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三省堂 大辞林

三省堂三省堂

ワイ 1 [ Y ・ y ]

(1)英語アルファベット第二五字。

(2)yen の略〕貨幣単位の円を示す記号。¥。
(3)イットリウムyttrium)の元素記号( Y )。
(4)数学で、x に次ぐ第二未知数を表す記号y )。

Y

(1)hypercharge

ハイパーチャージ
(2)yellow
色相で,黄を表す記号
(3)yttrium
イットリウム元素記号

y

数学で,未知数を示す記号


日本化学物質辞書Web

独立行政法人科学技術振興機構独立行政法人科学技術振興機構

イットリウム89


イットリウムイオン(3+)

分子式Y
慣用名イットリウムイオン(3+)



分子構造リファレンス

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物質
イットリウム
英語名
Yttrium
元素記号
Y
原子番号
39
分子量
88.90585
発見
1794年
原子半径(Å)
1.82
融点(℃)
1495
沸点(℃)
2927
密度(g/cm3
5.51
比熱(cal/g ℃)
0.07
イオン化エネルギー(eV)
6.38
電子親和力(eV)
0



鉱物図鑑

Kato's CollectionsKato's Collections

アガード石(Y)(Agardite-(Y))

アガード石
Granite Gap,Hidalgo Co.,New Mexico,USA
(Y,Ca)Cu6(AsO4)3(OH)6.3H2O 画像の幅約3mm

緑色をした結晶放射状集合体がアガード石です。
主にイットリウム(Y)を含むタイプのアガード石です。

ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

Y

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/11/28 04:58 UTC 版)

Y y Y y

Y とは、ラテン文字アルファベット)の 25 番目の文字小文字yU, V, W とともにギリシア文字Υ に由来し、キリル文字У は同系の文字である。Υ の別形に由来する F とも同系といえる。

目次

呼称

字形

縦棒の上部が左右に分岐した形である。小文字は縦棒の下部が右に分岐した線と直線になって、ベースラインを下に越える。筆記体では大文字もこの小文字書体に基づき、左の線を縦に書いた後で緩やかに湾曲して右上にのび、縦棒をまっすぐ下に書いて左に曲げ、折り返して縦棒を右上に突き抜け、次の字に続ける。初筆は、左下からの線を緩やかに湾曲させて縦棒に連ねることが多い。フラクトゥール\mathfrak{Y\ y}

音素

この文字が表す音素は、i とほぼ同等である。

  • フランス語では原則として /j/ で、母音にはさまれた場合は時に /ʝ/ で発音されることがある。つづりの読み方に関しては、"i" 2 文字のように読むと説明されることもある。
  • 英語では、
    • 子音音素 /j/ を表す。yacht, yardなど。
    • 他の場合は i と同じ。強勢のある長母音としては/aɪ/を表す。tyre, type, cycleなど。語末の多くでは /i/ を表す。any, sony, snowyなど多数。
  • インドネシア語、マレー語、スワヒリ語では半母音 /j/ を表す。
  • スペイン語では、母音が後続する場合、原則として /ʝ/ を表す。但し方言によっては /ʒ/ などになる。後者はアルゼンチン、ウルグアイの方言だが、他の地域でも後者の発音になる傾向があり、一種の流行とも言われている。また語末では他の強母音に続き、上昇二重母音を形成する。
  • イタリア語では i に等しい。
  • ドイツ語では ü に等しい。すなわち、唇を丸めて「イ」と言う円唇前舌狭母音 /y/ ないし /ʏ/(IPA) = /Y/(X-SAMPA) である。デンマーク語ノルウェー語スウェーデン語でもこれに近い発音である。
  • ラテン文字を使うスラヴ語ポーランド語など)、またはキリル文字のラテン転写で、ы に相当する音を表すのに用いる。
  • ベトナム語では、やや長い /i/ である。ひとつの音節内で他の母音とともに用いられたときは、主母音となることが多い。
  • エスペラントでは外来語のみに使い、読み方が不明なときは文末なら /i/ 、それ以外は /j/ と発音することが推奨されている。
  • 日本語ローマ字綴りではや行および開拗音の表記に使用する。

音声記号としては、小文字 /y/ は「円唇前舌狭母音」(フランス語 u 、ドイツ語 ü)。スモールキャピタル(小さい大文字) [ʏ]/Y/ はその少し広い発音を表す。音素文字として、[j] の代用表記にも使われる。180度回転させた小文字 /ʎ/ は、「硬口蓋側音」(「リ」のように聞こえる音)であるが、ギリシャ文字 λ (ラムダ小文字)の変形である。

歴史

ギリシャ文字の Υ (ウプシロン)がラテン文字の V (ウー)に変化した後で、より後代の Υ (ユプシロン)の発音を書き表すために、あらためて Υ (ユプシロン)を Y (ユー)として取り込んだものである。

Y の意味

符号位置

大文字 Unicode JIS X 0213 文字参照 小文字 Unicode JIS X 0213 文字参照 備考
Y U+0059 1-3-57 Y
Y
y U+0079 1-3-89 y
y
U+FF39 1-3-57 Y
Y
U+FF59 1-3-89 y
y
全角

関連項目


Yahoo!

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/13 22:46 UTC 版)

(Y から転送)

Yahoo! Inc.
Yahoo Logo.svg
Yahoo Headquarters.jpg
Yahoo! 本社
種類 公開会社
市場情報
NASDAQ YHOO
略称 Yahoo!、ヤフー(米ヤフー、米Yahoo!)[1]
本社所在地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
カリフォルニア州サニーベール 701 First Avenue
北緯37度25分1.6秒 西経122度1分31秒 / 北緯37.417111度 西経122.02528度 / 37.417111; -122.02528座標: 北緯37度25分1.6秒 西経122度1分31秒 / 北緯37.417111度 西経122.02528度 / 37.417111; -122.02528
設立 1995年3月1日
業種 情報・通信業
代表者 CEO スコット・トンプソン
取締役会長 ロイ・J・ボストック
外部リンク www.yahoo.com
テンプレートを表示

Yahoo!(ヤフー)は、アメリカ合衆国インターネット関連サービスの提供を行う企業であり、検索エンジンをはじめとしたポータルサイトの運営を主力事業としている。"Y!"と略されるときがある。

1994年スタンフォード大学ジェリー・ヤンデビッド・ファイロによってウェブディレクトリとして始められた。2008年1月より、モルガン・スタンレーノースウエスト航空ボードメンバーを兼任するロイ・J・ボストック(en:Roy J. Bostock)が、取締役会長に就任している。

目次

歴史

初期(1994年 - 1996年)

創立者のジェリー・ヤン(左)とデビッド・ファイロ(右)

ファイロとヤンの2人はスタンフォード大学の学生の頃、ネットサーフィン中に見つけた興味深いページを「Jerry's Guide to the World Wide Web」というウェブサイトに公開していた。ファイロとヤンは好角家で、初期にはYahoo!は「Akebono」と名づけられたヤンの研究用ワークステーションに、検索エンジンは「Konishiki」と名づけられたファイロのコンピュータに格納されていた[2]

リンクが階層的に分類され、ジャンル別に検索しやすくなったこのウェブサイトは評判となり、それに伴い同ウェブサイトが置かれていたスタンフォード大学のネットワーク負荷が増えてきたため、1995年のはじめにマーク・アンドリーセンの勧めでネットスケープコミュニケーションズの大型コンピュータに移行した[2]

やがて2人はベンチャーキャピタルに事業化を持ちかけられ、1995年3月1日、アメリカ合衆国カリフォルニア州にYahoo!を共同設立し、会社法人として事業を開始した。1996年4月にはNASDAQ株式を公開した。ティッカーシンボルは「YHOO」。ちなみにこの株式公開とほぼ同時期に、Yahoo! JAPANのサービス開始等の関係からソフトバンクによる出資を受け入れており、一時はソフトバンクが同社の筆頭株主だった[3]

成長期(1997年 - 1999年)

1990年代後半には、MSNLycosExciteなど、多くのポータルサイトが立ち上がった。こうしたポータルサイトは人気を得て、ユーザーの多くは、ポータルサイトに滞在するようになった。

1997年3月8日、Yahoo!はウェブメールサービスのFour11を買収した。これが後のYahoo! Mailの原型となる。また、ClassicGame.comも買収し、これもYahoo! Gamesとなった。1999年1月28日にはGeoCitiesを、2000年6月28日にはeGroupsを買収した。eGroupsはYahoo! Groupsになっている。2001年7月21日には、Yahoo! Messengerを開始している。

ドットコムバブル(2000年 - 2001年)

2000年1月3日には、株価が最高で475ドルにまで達する。この16日後には、Yahoo! JAPANの株が1億円を越え、1億140万円にまで達した。一方、2000年2月7日、Yahoo.comに数時間のDDoS攻撃を受け、株価が4.5%も下落した。

このころには、eBayとの合併も取りざたされており、ケーブルテレビのCNBCもこれについて議論している[4]。合併こそ実現しなかったものの、両社はマーケティングや広告に関する協定を2006年に結んでいる[5]

2000年6月26日には、Yahoo!は、Googleのサーチエンジンを利用することに合意した[6]

ドットコムバブル以後(2002年 - 2007年)

2002年6月3日には、SBCとプロバイダ事業を共同で開始し、2003年1月には、BT Openworldとのアライアンスをむすんだ。2005年8月23日には、VerizonとDSLサービスを開始している。

2002年後半になると、他のサーチエンジンの買収を開始し、2002年の12月にInktomiを、2003年1月には、Overtureとその子会社のAltaVistaAlltheWebを買収している。2004年2月18日には、Googleのエンジンの利用を止め、自社のエンジンの利用を開始している。

2004年4月に始まったGoogleのGmailに対抗して、Yahoo! はメールサービスの増強を図った。通常の利用分は100MBに、Yahoo! Mail Plusでは、1GBの容量になった。2004年6月9日、電子メールプロバイダのOddspotを買収し、Ajaxインターフェイスの搭載を行った。また、GoogleのGoogle Talkに対抗して、2005年10月13日には、Yahoo!とマイクロソフトが、それぞれのメッセンジャーに互換性を持たせることを発表している。

その後も買収を続け、特にWeb 2.0関係のサービスの強化を図っている。2005年2月9日にはYahoo! Musicを開始し、3月20日には、写真共有サービスのFlickrを買収している[7]。同じく3月には、Yahoo! 360°というブログ、SNSサービスを開始している。同年6月にはblo.gsというRSSサービスの会社を、10月4日にはカレンダー共有サービスのUpcoming.orgを、12月9日にはソーシャルブックマークのdel.icio.usを、2006年1月9日にプレイリスト共有コミュニティのwebjayをそれぞれ買収している。

2007年8月27日に、Yahoo!はYahoo! Mailの新バージョンをリリースする。新バージョンには新しい機能( Windows Live Messengerの利用者にもインスタントメッセージが送れるようになるなど)が追加され、またコンピューターから携帯電話にテキスト形式のメッセージをインド、カナダ、フィリピン、米国の携帯電話に無料で送信できるできるようになった(受信は必ずしも無料でない)。

経営難とリストラ(2008年 - )

2008年1月29日に、Yahoo!は同社の厳しく、苦しい経営状況では、検索エンジン業界のリーダーであるGoogleと相乗的に市場競争ができないとして、全従業員14,300人のうち7%である1000人を人員削減すると発表した。Yahoo!は急成長がみこまれ会社の拡大が期待できる分野に人員を当てることにしている。

2008年2月12日に、マサチューセッツ州ケンブリッジのオンライン動画プラットフォームプロバイダーのMaven Networksを1億6000万ドルで買収。

2008年11月17日に、ジェリー・ヤンCEOは辞任し、以前の役職であるチーフに就任。

2008年12月10日には業績悪化に伴い、世界で1520人の従業員の人員削減を始めた。

マイクロソフトによる買収の試み

この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています

キャロル・バーツの方針のもとでの経営転換

2009年1月に、Yahoo!は創業者のジェリー・ヤンの後任のCEOに着任したキャロル・バーツからの指揮のもとで経営立て直しを試みることになった。

7月には、Yahoo!のウェブサイトにマイクロソフトの検索技術と検索広告プラットフォームを使うことでマイクロソフトとYahoo!は提携に合意した。

2009年7月21日に、Yahoo!は新しいバージョンのトップページを公開した。トップページ左側のカスタマイズ可能な「My Favorites」セクションにはYahooのサイト上で提供されているサービスのみならずネットフリックスFacebookイー・トレードなどの他社のウェブ・サービスでもアプリケーションを選んで配置できる。

キャロル・バーツの解任

2011年9月6日、バーツは突如CEOを解任された。取締役会は後任の人選を進める一方、会社の全体または一部事業の売却を検討しているとされる。売却先としてAOLマイクロソフトアリババ等が候補に挙がっているとされる。

名前の由来

Yahoo!の名前の由来は「Yet Another Hierarchical Officious Oracle」(少し気の利く階層的でお節介なデータベース)の略だといわれている。また、ファイロとヤンは自分たちのことを「ならずもの」だと考えているので、「粗野な人」という意味がある「yahoo」(『ガリヴァー旅行記』に登場する野獣の名前が由来)という言葉を選んだと主張している[2]。さらに感嘆符が付いていることに関しては「ヤッホー!」「やったー!」を意味する感動詞yahooと掛けているとも考えられる。

Yahoo!の事業

検索エンジンとしてのYahoo!

という検索エンジンの運用と検索サービスの提供という図式は、Yahoo!を初めとする数社によって始められ、かつ確立された。

このような形のウェブサイトポータルサイト(入り口)と呼ぶようになった。

なお、Alexaが提供しているyahoo.comのトラフィック統計を見ると、アクセス全体に占めるsearch.yahoo.com(検索サービス)のアクセスは全体の10.5%ほどで、Yahoo Japanでは18%ほどとなっている。(2010年1月現在)

近年の業績悪化に伴い、2010年には自社開発の検索エンジン(Yahoo! Search Technology)からマイクロソフトのBingに検索エンジンを切り替える方針を明らかにしており、2010年8月より順次各国語版で切り替えを開始している[8]。ただしYahoo! JAPANはBingではなくGoogleを採用する方針[9]

検索オプション

Yahoo!では、Web(ウェブ)、Images(画像)、Video(ビデオ)、Audio(オーディオ)、Directory(ディレクトリー)、Local(ローカル)、News(ニュース)、Shopping(ショッピング)で分類して検索するシステムがある。

Yahoo!のサービスサイト

Yahoo!には、メインページ中央やや上部に、下のようなYahoo!が所有するサービスサイトがある。

サービス名に冠する「Yahoo!」は省略形の「Y!」で表される事がある。

丸かっこ()内にYahoo! JAPANの対応するサービスを明記する。

(Yahoo! JAPAN ID登録情報)
(Yahoo!アドレスブック)
(Yahoo!アラート)
  • Yahoo! Answers
Yahoo!知恵袋
(Yahoo!自動車)
(Yahoo!アバター)
Yahoo!翻訳
(Yahoo!ブックマーク)
(Yahoo!カレンダー)
(≒Yahoo!リクナビ
  • Yahoo! Chat
Yahoo!チャット
  • Yahoo! Company Info
(Yahoo! JAPAN会社概要)
(テレビ版Yahoo! JAPAN)
(Yahoo!デベロッパーネットワーク)
(Yahoo!カテゴリ)
(Yahoo!学習)
(Yahoo!ファイナンス)
Yahoo!グルメ
  • Yahoo! Games
Yahoo!ゲーム
(Yahoo! JAPANの環境への取り組み)
(Yahoo!グリーティング、終了)
(Yahoo!グループ)
(Yahoo!ヘルスケア)
(Yahoo! JAPAN ヘルプセンター)
  • Yahoo! HotJobs
求人、≒Yahoo!リクナビ
  • Yahoo! Image Search
(Yahoo!画像検索)
  • Yahoo! International
(世界のYahoo!)
  • Yahoo! Kids
(Yahoo!きっず)
  • Yahoo! Local
(Yahoo!地域情報)
  • Yahoo! Mail
Yahoo!メール
  • Yahoo! Maps
(Yahoo!地図)
  • Yahoo! Message Boards
Yahoo!掲示板
Yahoo!メッセンジャー
  • Yahoo! Mobile
Yahoo!モバイル
  • Yahoo! Movies
(Yahoo!映画)
  • Yahoo! Music
(Yahoo!ミュージック)
  • My Yahoo!
My Yahoo!
  • MyBlogLog
  • Yahoo! News
Yahoo!ニュース
  • Yahoo! Notepad
(Yahoo!ノートパッド)
  • Yahoo! OpenID
OpenIDとは? - Yahoo! JAPAN)
  • omg!
(エンターテインメントトピックス - Yahoo!ニュース)
  • Yahoo! People Search
  • Yahoo! Personals
(Yahoo!パートナー)
(Yahoo!プロフィール)
  • Yahoo! Real Estate
(Yahoo!不動産)
  • Yahoo! Safely
(Yahoo!セキュリティセンター)
  • Yahoo! Search
(Yahoo!検索)
  • Yahoo! Security Center
(Yahoo!セキュリティセンター)
  • Shine
  • Yahoo! Shopping
(Yahoo!ショッピング)
  • Yahoo! Small Business
(Yahoo!ビジネスセンター)
  • Yahoo! Sports
(Yahoo!スポーツ)
  • Yahoo! TV
(Yahoo!テレビ)
  • Yahoo! Tech
(コンピュータトピックス - Yahoo!ニュース)
  • Yahoo! Toolbar
(Yahoo!ツールバー)
  • Yahoo! Travel
(Yahoo!トラベル)
  • Upcoming
(Yahoo!地域情報)
  • Yahoo! Video
(Yahoo!ビデオキャスト=終了)
  • Yahoo! Voice
電話サービス>
  • Yahoo! Weather
(Yahoo!天気情報)
  • Yahoo! Widgets
Yahoo!ウィジェット
  • Yahoo! Women
<女性向けサービス>
  • Yahoo! Search Blog
(Yahoo!ブログ検索)
  • Yahoo! for Good
  • Yahoo! Year in Review
(年末年始特集>振り返る)
  • Yahoo! Yellow Pages
(Yahoo!電話帳)

世界のYahoo!の一覧

ほとんどの国・地域のYahoo!は「(国・地域のccTLD).yahoo.com」のドメインを使用しているが、日本では「jp.yahoo.com」ではなく「yahoo.co.jp」を使用している。また、オーストリアスイスは「(ccTLD).search.yahoo.com」のドメインがトップページとなっている他、マレーシアはccTLDの「.my」が「My Yahoo!」とバッティングするため「malaysia.yahoo.com」が使われる。

台湾の「Yahoo! 奇摩」は地域のローカル検索事業者との合併に伴う名称となった結果、サイト名から地名が除かれている。また、オーストラリアの「Yahoo! 7」は大手放送事業者・セブン・ネットワークとの合弁に伴い、2006年1月よりサイト名を変更した。

ヨーロッパ・中東

南北アメリカ

アジア・オセアニア

廃止

  • Yahoo! Asia(asia.yahoo.com) - アジア全域に向けたYahoo!。英語
  • 雅虎中文(chinese.yahoo.com) - 世界各地の中国系住民に向けた中国語のYahoo!。
  • Yahoo! Català(ct.yahoo.com)- カタルーニャ語圏のYahoo!。
  • Yahoo! South Africa(za.yahoo.com) - 南アフリカのYahoo!。

脚注

関連項目

外部リンク







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