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WIMP
読み方:ウィンプ
WIMPとは、グラフィカルユーザーインターフェース(GUI)を構成する主な要素としての、ウィンドウ、アイコン、メニュー、ポインティングデバイスを表した言葉である。
WIMPは1970年代に米Xeroxのパロアルト研究所で考案されて以来、MacintoshやWindowsなどのプラットフォームに移植され、パソコンのユーザーインターフェースとして広く採用されるようになっている。
ウィキペディア |
WIMP
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/04/01 19:06 UTC 版)
1. 天文学においてWIMP (ウィンプ、weakly interacting massive particles) は、電磁気的な相互作用をほとんど起こさず、電磁波では検出できない粒子からできている「冷たい暗黒物質」のこと。(原義 は「弱虫」)
これに対して電磁波を放出してはいるものの、暗すぎて現在の観測能力では検出できないとされる天体をMACHO (マッチョ) と呼ぶ。

