映画情報 |
THE LONG SEASON REVUE
| 原題: | 表記なし |
| 製作国: | 日本 |
| 製作年: | 2006 |
| 配給: | 東映ビデオ |
| スタッフ | |
| 監督: | 川村ケンスケ カワムラケンスケ |
| キャスト(役名) |
| フィッシュマンズ フィッシュマンズ (※本人) |
| 茂木欣一 モテギキンイチ (※本人) |
| 柏原譲 カシワバラユズル (※本人) |
| HONZI ホンジ (※本人) |
| 関口“Darts”道生 セキグチダーツミチオ (※本人) |
| 木暮晋也 コグレシンヤ (※本人) |
| 沖祐市 オキユウイチ (※本人) |
| 山崎まさよし ヤマザキマサヨシ (※本人) |
| UA ウーア (※本人) |
| 永積タカシ ホヅミタカシ (※本人) |
| 原田郁子 ハラダイクコ (※本人) |
| 蔡忠浩 サイチュンホ (※本人) |
| pocopen ポコペン (※本人) |
| キセル キセル (※本人) |
| ASA-CHANG アサチャン (※本人) |
| 竹中直人 タケナカナオト (※本人) |
| よしもとよしとも ヨシモトヨシトモ (※本人) |
| Wisut Ponnimit ウィスット・ポンミニット (※本人) |
| 小田島等 オダジマヒトシ (※本人) |
| 解説 |
| 1987年の結成以降、独自の音楽性で90年代を駆け抜けたバンド、フィッシュマンズを再構築していく音楽ドキュメンタリー。監督は、フィッシュマンズの映像を長く撮り続けた「記憶の音楽−Gb−」の川村ケンスケ。 |
| ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください |
| 1987年のバンド結成以降、その音楽性で独自の世界を築いてきた「フィッシュマンズ」。1999年にヴォーカルでありメインソングライターであった佐藤伸治が急逝するも、いまだ多くのミュージシャン、クリエイター、新世代リスナーたちから熱い愛を集め続けている。その事実上の活動停止から7年。2005年8月20日、「RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO」のステージにて、彼らは復活を果たした。様々なゲストヴォーカルを交えて繰り広げられたステージは、フィッシュマンズを知らない世代と人々に強い衝撃を与えた。更に同年11月には、東京・名古屋・大阪で「FISHMANS presents”THE LONG SEASON REVUE”」と銘打ったライヴツアーを行った。名盤『空中キャンプ』から10年となる2006年、これらのライブ映像をはじめ、過去の映像やフィッシュマンズを愛する人々のインタヴュー、パフォーマンスなどを交えて、新たな「フィッシュマンズ」像を再構築していく。彼らの音楽を愛してやまない俳優・竹中直人をはじめ、多くのフィッシュマンズフリークが大集合して、彼らの魅力を語りつくす。 |
固有名詞の分類
| 映画作品 |
THREE/臨死 シリアル・ラヴァー THE LONG SEASON REVUE パビリオン山椒魚 OROZCO EMBALSAMADOR 死化粧師オロスコ |