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THE IDOLM@STER STATION!!!
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/26 05:06 UTC 版)
(アイステ から転送)
『THE IDOLM@STER STATION!!!』(アイドルマスターステーション)は、ラジオ大阪のV-STATION枠で放送されているラジオ番組。
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- ^ 第1回放送内でパーソナリティが強調していた。
- ^ 第60回の寸劇中で天ヶ瀬冬馬の最後の行動から3人とも好意的な印象を持っていたが、翌61回の寸劇では天ヶ瀬冬馬に対して態度が急に変わり、伊集院北斗に対しても拒絶反応を示している。続けて62回でも御手洗翔太に対しておちょくられたこともあり拒否反応を示している。60-62回の寸劇中の響と貴音の設定は961プロに所属したことがない『THE IDOLM@STER2』の設定となっている。
- ^ 2010年9月まで編集長、10月から電子メディアプロデューサー。
- ^ サイコロは手製で、各面に大吉から大凶までの運勢が書いてある。運試しや抽選のために特盛稲荷神社以外のコーナーで使われることもある。
- ^ 長文なのはスタッフ曰く「ライトノベルを意識して」とのこと。シチュエーション紹介だけで70秒から90秒近くかける場合もあり、公開録音の第126回や最終回の第138回では2分近くの時間をかけていた。リスナーからの萌え台詞募集時にはシチュエーションを途中省略することもあった。
- ^ 原と坂上の誕生日は1日違い(坂上Pは1月20日)である。
- ^ アーケード版ロケテストが行なわれていた頃に、今井の誕生日プレゼント用としてスタッフが製作した物(非売品)。使用されているキャラクターはアーケード版準拠である。
- ^ ちなみに今井は8巡目でリーチをかけることができていたが、忘れていたため9巡目でリーチをかけた。もし忘れていなければ、今井がリーチ一発(原の振り込み)で勝っていた。
- ^ 持ち込まれたものはローソン、ファミリーマート、セブン-イレブン、サークルKの商品。
- ^ 2007年10月から4年半のスポンサーであった。この記録を調べるため、ウィキペディアを参照したことを明かしていた。
- ^ 3人に加え、「VOiCEニュータイプサマーオーディション2009」でコロムビア賞を受賞した榊原沙織が特別参加。
- ^ 2曲とも沼倉によるリクエスト。
- ^ 今井(アサミンゴスP名義)によるリクエスト。
- ^ 原によるリクエスト。
- ^ 歌姫楽園ではないが、今井の誕生日を祝う企画の一つとして収録された。
- ^ 「四条貴音 夏バテバージョン」を放送。
- ^ 2010年8月31日でアーケード版『THE IDOLM@STER』のネットワーク接続サービスが終了したことを受け、「ありがとうアケマス」と銘打ち、同バージョンでアイドルが歌うすべての曲をメドレー形式で披露した。
- ^ 歌姫楽園ではないが、当日放送された寸劇「アイステ西遊記!!!」の一部として収録された。
- ^ 通常時の歌姫楽園シリーズは1コーラス程度の配信だが、第86回はフルコーラスで配信された。
- ^ 歌姫楽園バージョンとして、フルコーラスで配信された。
- ^ 原と浅倉もコーラスで参加した。
- ^ 原プロデュース回。
- ^ 浅倉プロデュース回。
- ^ 沼倉プロデュース回。
- ^ 原によるリクエスト。
- ^ 浅倉によるリクエスト。
- ^ 沼倉によるリクエスト。
- ^ プロデュンヌネーム「みいちゃん」からのリクエストだったが、メールの発信者アドレスは原のもので(要するに原の自作自演)、沼倉と浅倉には「自演乙」と笑われていた。
- ^ 浅倉による自作自演リクエスト(プロデュンヌネームは「杏美様」)。
- ^ 沼倉による自作自演リクエスト(プロデュンヌネームは「ぬーぬー」)だが、リスナーから実際に送られてきたリクエストを元に選曲した。
- ^ 第89回で浅倉が即興で作った歌に、スタッフがメロディを乗せた作品。
- ^ インターネット配信ではフルバージョンで放送された。
- 1 THE IDOLM@STER STATION!!!とは
- 2 THE IDOLM@STER STATION!!!の概要
- 3 ゲスト
- 4 DVD
- 5 外部リンク