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THE IDOLM@STER SP
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/03/03 11:31 UTC 版)
(アイマスSP から転送)
| THE IDOLM@STER SP | |
|---|---|
| ジャンル | アイドルプロデュース |
| ゲーム:THE IDOLM@STER SP パーフェクトサン/ワンダリングスター/ミッシングムーン |
|
| ゲームジャンル | アイドルプロデュース |
| 対応機種 | プレイステーション・ポータブル |
| 必要環境 | PSPシステムソフトウェア5.05以上→ 以後、ダウンロードコンテンツ配信時期に 応じた最新のPSPシステムソフトウェア |
| 開発元 | バンダイナムコゲームス |
| 発売元 | |
| 総監督 | 石原章弘 |
| プロデューサー | 坂上陽三 |
| キャラクターデザイン | 窪岡俊之 |
| メディア | UMD1枚 デジタル・ダウンロード |
| プレイ人数 | 1人(アドホックモード使用時 2人 - 3人) |
| 発売日 | |
| 販売価格 | 各5,040円(税込) 各2,800円(税込、PSP The Best) |
| 売上本数 | 初週3種合計約14万本 |
| レイティング | |
| コンテンツアイコン | セクシャル |
| セーブファイル数 | プロデューサーデータ×1 ユニットデータ×9(キャラ別) |
| セーブファイル容量 | 672KB |
| メッセージスキップ | 可(一部除く) |
| ■テンプレート使用方法 ■ノート | |
『THE IDOLM@STER SP』(アイドルマスターエスピー)は、バンダイナムコゲームスが2008年7月に発表し、2009年2月19日に発売されたプレイステーション・ポータブル(PSP)用育成シミュレーションゲーム(公称「アイドルプロデュース」)。「日本ゲーム大賞 2008」フューチャー部門受賞[2]。PSP the Best版(廉価版)はUMDでは2010年1月28日に[3]、PlayStation Storeからのダウンロードでは同年10月28日[4]に発売された。
目次 |
概要
本作での目玉は、新規書き下ろしストーリーと新キャラクターにより物語性を重視したストーリープロデュースモードであると言える(なお、Xbox 360版とほぼ同じ形態と内容・ボリュームのフリープロデュースモードも搭載されている)。またこれまでのアーケード版やXbox 360版とは異なる改変がなされており、正統シリーズ中最新のシステムとなる。 ストーリープロデュースモードでは、各アイドルが様々な理由で「アイドルアルティメイト」(以降「IU」と記述)の優勝を目指す姿が描かれており、登場する新たなライバルキャラクターと優勝を巡り公私にわたり争うことになる。
アーケード版やXbox 360版(含L4U!)と同じく、それぞれの時間軸の繋がりは設定されていない[5]。なお、『アイドルマスター ディアリースターズ』の作中でも本作の中心イベントであるIUに関する言及があるが、こちらも時間軸の繋がりは全くない[6]。
ゲームにおけるプレイヤーの目標は、アーケード版・Xbox 360版同様、芸能事務所「765(ナムコ)プロダクション」のプロデューサーとして所属アイドルたちをトップアイドルに育て上げることではあるが、ストーリープロデュースでは、これまでの作品よりも担当アイドルとのコミュニケーションの比重が大きく、ストーリープロデュースでもフリープロデュースでもプロデュースできるのは1人ずつソロユニット限定となる。 また、新たにストーリープロデュースにはライバル事務所となる「961(くろい)プロダクション」に所属する新キャラクターの「我那覇響(がなはひびき)」と「四条貴音(しじょうたかね)」が登場し、Xbox 360版のキャラクター「星井美希(ほしいみき)」も765プロダクションから961プロダクションに移籍してしまい、この3人が「プロジェクト・フェアリー」としてライバルキャラクターとなる。
初期キャラクター9人に、美希と新キャラクター2人を合わせた『3人+1人』の4人の、異なるストーリーが描かれる3バージョンでの展開となる(各バージョンで異なったキャラクターとライバル、ストーリーとなるが、各バージョンのセーブデータを読み込むことにより、それぞれのアイドルが使用可能になる)。各バージョンと参加キャラクターの組み合わせは次の通り。
パーフェクトサン
- 後述の2バージョンよりも「トップアイドルになるにはライバルを倒さなければならない」という基本ストーリーが強調されており、その分サイドストーリーは少なく、トップを目指すアイドル同士の対決が前面に押し出されている。
ワンダリングスター
- ストーリーモードではトップアイドルである貴音と、新人アイドルらの三者三様の思いと決意、アイドルとしての成長が描かれている。
ミッシングムーン
- 765プロで大型新人と期待されていた候補生見習いの美希が、とあるきっかけからライバルプロダクションの961プロからデビューしてしまい、プロデューサーと担当アイドルは…。
ゲームシステム
ストーリープロデュースとフリープロデュース
本作でのゲーム進行は大別してストーリープロデュースとフリープロデュースに分かれる。
- ストーリープロデュース - アーケード版に近いシステムで、ライバルアイドルが登場する。最終目標として設定する約束は「IU優勝」で固定。
- フリープロデュース - Xbox 360版同様の52週プロデュース。最終目標となる約束を指定することができる。
ストーリープロデュースではアーケード版同様にランクアップリミットが設定されている。ランクアップリミットの仕様は「指定の活動週までに、一定数のファンを獲得した上でIU予選を通過する」となっており、ランクアップリミットまでにランクアップが出来なかった、あるいはIUオーディションで不合格になるとリトライの選択となる。リトライ時は特定のタイミングまで時間が戻った上で思い出・ファン人数・イメージレベルにボーナスが加わる救済措置がとられ、リトライしない場合はその時点までの最終評価が下されそのプロデュースは終了となる。
フリープロデュースではランクアップリミットの設定はなく、どのように進めても52週経過後引退コンサートを行って終了となる。
プロデュースの流れ
- メールのチェック
- 記者からの取材依頼、スタイリストからの衣装合わせ、ファンレターがメールで届くことがあるため、これらをチェックし、必要に応じて返信する。ファンレターのメールを開くとアイドルのテンションが上がるが、ファンレターに紛れた不幸のメールや悪戯メールを開くとテンションが大幅に下がる。このほか、ストーリープロデュースでは黒井社長からのオーディション招待メールが届くことがある。取材依頼、衣装合わせ、オーディション招待については約束システム参照。
- アイドルとの挨拶
- アイドルと挨拶を交わす。これまでのTHE IDOLM@STERと同様、交わせる挨拶は3択で選ぶことができ、選んだ挨拶によってテンションが上下する。
- アイドルとの約束
- アイドルからその日のスケジュールについて具体的な要望が出ることがあり、要望に応えるか否かを決定する。詳しくは約束システム参照。
- 流行の確認
- これまでのTHE IDOLM@STERと同様、社長から流行情報が伝えられる。
- スケジューリング
- 1日のスケジュールを決める。朝・昼・夜の3つに分かれたスケジュール枠に、内容によって実施できる時間帯や必要とする枠数が異なるスケジュールを割り当てる。スケジュールには思い出が溜まる営業、イメージメーターの基本値を上げるレッスン、ファン人数を増やすオーディション、担当アイドルにオフを与える休む、ステージ衣装を変更する衣装変更、楽曲を変更する楽曲変更、芸能記者との取材、スタイリストとの衣装合わせがある。このほか、ストーリープロデュースではファン人数を大幅に増やすライバルオーディションとファン人数を増やすと共にアイドルランクを上げるアイドルアルティメイトのスケジュールがある。
- スケジュールの実行
- 割り当てたスケジュールを実行する。営業とレッスンは実行結果によって、バッド、ノーマル、グッド、パーフェクトのランク付けがなされる。
- アイドルランク報告
- 社長から、その日のファン人数の変動と、ファン人数に応じたアイドルランクの報告を受ける。
- ファンからのプレゼント確認
- ファンからのプレゼントが届いた場合には内容が表示される。
約束システム
SPでの新規要素として、様々な「約束」を求められる約束システムが搭載された。約束を守ると何らかのボーナスが得られ、約束を破ると大きなペナルティが課される。ただし一部を除き「約束をしない」ことも可能である。約束をしなかった時のペナルティは皆無あるいは微少なものである。
- 衣装合わせ
- スタイリストから衣装合わせの依頼メールが届く。返信することで衣装合わせが約束され、衣装合わせのスケジュールを組むことが可能となり、衣装及びアクセサリを合計2点取得することができるが、衣装合わせのスケジュールを組まず約束を破ると小鳥の台詞の後に入手済みアクセサリを失う。
- 取材依頼
- 芸能記者から取材依頼のメールが届く。返信することで取材が約束され、取材のスケジュールを組むことが可能となる。通常、取材後は敏腕記者の善永が着くので一定期間全イメージが上昇するが、場合によっては上昇しないことやごくまれにゴシップ記者の悪徳が付いてしまうこともある。約束を破ると小鳥の台詞の後に悪徳が着く。
- オーディション招待
- ストーリープロデュース時に961プロの黒井社長からライバルアイドルが参加するオーディションへの招待メールが届く。返信することで多くのファンを獲得できるライバルオーディションに参加することが可能となる。獲得できる人数はアイドルランクDまでが5万人、それ以上は10万人で固定。
- 担当アイドルからのスケジュール要望
- 朝の挨拶後、担当アイドルから組んで欲しいスケジュールと、その実行結果についての要望が出されることがある。要望を実現することを約束し、要望どおりの結果を出すことができれば、通常よりも多くのボーナスを得られる。例えば、オーディションに参加して1位合格をしたいという要望に対して約束し、約束どおりオーディションで1位合格した場合には約束せずに合格した場合よりも多くのファン人数を獲得することができる。
- プロデュース再開日時の約束
- 一日のスケジュールを終了してゲームを終了する際、担当アイドルからいつまでにプロデュースを再開して欲しい(ゲームを再開して欲しい)という要望を出されることがある。この場合、約束することしかできず断れない。約束を守り指定された日時までにプロデュースを再開するとアイドルのテンションが上がるが、約束を破ってもペナルティはない。アーケード版の携帯電話連動にあった「ブーストメール」に近い。
- クリア目標の約束
- 担当アイドルとゲームクリアの目標を約束しなければならない。ストーリープロデュースではIU優勝が約束となる。フリープロデュースではEASY、NORMAL、HARDに分けられたグループの中から1つ選択する。
レッスン
本作では、レッスンが回数制ではなく制限時間制になった。そのため制限時間内にたくさんノルマをこなせばレッスンの成果が上がるようになったので、コツを掴めばパーフェクトレッスン狙いも容易。また、通常のレッスンのほかに、アイドルに自主レッスンさせるセルフレッスンが追加され、指定した時間までアイドルに自主レッスンさせることが可能となった。セルフレッスンでは、指定時間までPSPの電源をスリープモードで落とし、指定時間にスリープモードから復帰させ、その指定時間と実際に復帰させた時間の差によって評価が決まる。その他は細かい点を除けばアーケード版と基本的には変わりはない。各レッスンの詳細は以下の通り。
- ボイスレッスン
- 右から左に流れてくる音符に表示されたボタンを指定された箇所でタイミング良く押すレッスン。難易度が上がるにつれて音符が流れるスピードが速くなる。Xbox 360版と異なり、難易度が上がると2つのボタンを同時に押さなければならなくなる。ボーカルイメージとダンスイメージが上昇する。
- ポーズレッスン
- 複数のカメラに割り当てられたボタンを記憶し、指示されたカメラに割り当てられたボタンを、記憶を頼りに押すレッスン。Xbox 360版と異なる点は、カメラへのボタン割り当てを覚えてから開始のタイミングをプレイヤーの任意にできるようになったことと、押すボタンが十字キーだけでなく、右手側のボタンもカメラに割り振られるようになった。カメラへの割り当てを覚えている間も制限時間は止まらず、減少していく。難易度が上がるとカメラが増え、多くのボタンを記憶しなければならなくなる。ダンスイメージとビジュアルイメージが上昇する。
- 歌詞レッスン
- 順序が入れ替わった歌詞の言葉を正しく並び替えるレッスン。Xbox 360版と異なり、難易度が上がると傾斜・反転・回転・一部非表示といったエフェクトがかかるようになる。ボーカルイメージが上昇する。
- ダンスレッスン
- 回転する足型を指定された方向で停止させるレッスン。Xbox 360版と異なり、右手側のボタンだけでなく左手側の方向キーも使用しなければならず、難易度が上がるにつれ、回転のスピードが上がり、足型が増える。ダンスイメージが上昇する。
- 表現力レッスン
- 画面上を移動する色付けされたパネルの中から、指定された色のパネルをカーソルで選択するレッスン。SPではアーケード版の仕様に戻された。ビジュアルイメージが上昇する。
- 演技力レッスン
- SPで新しく追加されたレッスン。内容はメガホンを使って球を左右に打ち分け、画面に表示された歌詞にぶつけるというもの。ボーカルイメージとビジュアルイメージが上昇する。
オーディション
オーディションの進行に、アイドル自身に任せるセルフオーディションが追加された。なおオーディションの種類はアーケード版と同じ形になっており、特別オーディションもアーケード版と同じ9つしか存在しない。
アーケード版及びXbox 360版では同時アピール数の制限はユニットの構成人数となっていたが、本作ではプロデューサーランクが上がると同時アピール数の上限が増えるようになっている。ちなみにオーディション中のアピールパネルの配列がアーケード版の仕様(左からビジュアル・ダンス・ボーカルの順)に戻っている他、Xbox 360版と違ってボタンの位置関係が思い出パネルも含めて画面上の位置関係と一致している[7]。
通常のオーディションの他、ストーリープロデュースでは以下の特殊なオーディションが存在する。IU決勝以外でライバルが参加する場合、思い出でBADアピールを行うことがない上に必ず満点となる仕様となっているため、参加者数・合格枠数共に実質-1となる(例えばライバルオーディションでは、実質的には5組で1枠を争うことになる)。
- ライバルオーディション
- ストーリープロデュースにおいて、961プロの黒井社長からメールで招待されるオーディション。ライバルアイドルが出場し、合格枠は2枠。合格すると多くのファンを獲得することができる。なお、担当アイドルに対して参加直前に掛ける言葉はオーディションのものとは異なる。ライバルの態度と対応がストーリーと異なることもある。
- アイドルアルティメイト
- ストーリープロデュースにおける節目となるオーディション。アイドルランクを上げるための予選5回、本選3回の計8回行われる。合格枠は予選全てと決勝が1枠、準々決勝3枠(実質2枠)、準決勝2枠(実質1枠)。本戦ではライバルも出場する。前述の通りIU本戦でもライバルの仕様は適用されるが、決勝に限り適用されない。
- 保有する思い出数の範囲であれば何度でも思い出を使うことができる。
事務所システム
アドホックモードを利用して3人までのプレーヤーとのセッションが楽しめるシステム。アドホックモードの各チャンネル毎に用意された「事務所」に各プレーヤーが選択したアイドルが表示され、あいさつなどのコミュニケーションやオーディション対決、アクセサリ交換、名刺交換などが行える。765プロアイドルだけではなく、一定の条件を満たせば961プロアイドルも選択することができる。
その他
その他、Xbox 360版からの変更点は以下の通り。
- アイドル達の私服デザインが全面的に刷新されている。
- 同じアクセサリ・衣装を複数持つことが可能になった。アクセサリの取得データは3バージョンで共用。アクセサリの取得しやすさはバージョンごとに異なる。
- 使用できる楽曲に新曲のColorful Daysが追加された。また、MASTER ARTISTシリーズの新曲が選択可能になった。デフォルトでは各キャラクターに対応した曲(例:春香なら「I Want」、千早なら「目が逢う瞬間」)が選択可能で、それ以外の曲は後述するDLCで使用可能となる。
- 首から下のモデリングは3種類あるモデルをキャラクターごとに使い回している。
- アルバムがキャラごとにフォト30枚+ビデオ30本という形となっている。
- 休日イベントや祭典オーディションが無くなり、朝の挨拶など他のイベントが増えた。
また、アーケード版に存在していてXbox 360版で削除されたいくつかの要素が復活している。そのため、フリープロデュースはXbox360よりはアケ版の移植に近いと言える。
- 引きこもり減衰 - 一定期間オーディションを受けないでいるとパラメータが減退する。ただし条件がアーケード版では最近のオーディション参加より5週目以降だったのに対し、SPでは6週目以降に緩和されている。
- 不幸の手紙 - その他のメールと共に届いていることがある。ただし本作では朝のメールチェック時に開くと効果を発揮するため、開かなければ問題ない。
- バッドコミュニケーション時の思い出減少 - テンション低でバッドコミュニケーションの場合、アーケード版と同じく思い出が1個減る。
- オートセーブ - 週の終わり毎に自動的にデータがセーブされる。ただしゲーム設定によりXbox 360版と同様にオフにすることが可能。
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- ^ 当初の発売予定日は2009年1月22日とされていたが、2008年12月18日にバンダイナムコゲームスより、発売予定日が2009年2月19日に延期されることが発表された。バンダイナムコゲームチャンネル(公式WEBサイト) プレイステーション・ポータブル用ソフト「アイドルマスターSP」発売延期のお知らせとお詫び
- ^ 「日本ゲーム大賞 2008」フューチャー部門受賞作品
- ^ PlayStation.com(Japan) | お知らせ | 「PSP® the Best」シリーズ 2010年1月発売予定タイトルのご案内 ソニー・コンピュータ・エンターテイメント 2009年12月2日
- ^ a b 本日PSストアで配信!DL版アイマスSP&初音ミク-Project DIVA-2ndコラボDLC
- ^ 美希のキャラクターで矛盾が生じるため
- ^ 『SP』は全てのアイドル、『DS』はトーナメント優勝などいくつかの方法があるものの、それらを勝ち抜いたアイドルのみが参加できる。
- ^ Xbox 360版では『中央上のYボタンがビジュアルアピール、中央下のAボタンが思い出アピール』だったのに対し、SPでは『中央下の×ボタンがダンスアピール、中央上の△が思い出アピール』となっている。
- ^ 765プロが新プロデューサーを大募集!? 『アイマスSP』駅ばり広告が登場(web魚拓)
- ^ PlayStation.com(Japan)|PS World|広告・イベント情報(web魚拓)
- ^ PS3『Home』で『アイドルマスターSP』の特製アイテムを配布 ジーパラドットコム
- ^ バンダイナムコ、PSP「THE IDOLM@STER SP」ストーリーモードの詳細とDLC情報を公開 Game Watch、2009年1月7日
- ^ 電撃マ王で特別企画始動!「仕立て屋・杏仁豆腐」(公式サイトスタッフコラム)
- ^ 第2号配信開始時には前日のうちにダウンロードした場合データが認識されなくなるケースがあった。参考:アイマスカタログ2号
- ^ 4Gamer.net ― カピバラさん,カピバラさんじゃないか! 4月28日配信予定の「アイドルマスターSP」カタログ15号,目玉は夏用セーラー服と頭にのすのすしたくなるアクセサリー(アイドルマスターSP パーフェクトサン) 2010年4月23日
- ^ 10/28配信!DL版『アイマスSP』×『初音ミク -Project DIVA- 2nd』コラボ
- ^ 基本的に頭用アクセサリだが、第7号の購入特典のみ腕用と脚用の2種が配信されている。
- ^ 高さ約24.5cm、幅約8.5cmで、旗部分は紙製、竿部分は金属製で根元に樹脂製クリップが付いたのぼりと、2009年1月10日の765プロイベントもしくは2009年1月17日の961プロイベントのどちらかの招待チケットに応募できたハガキのセット。
- ^ インタビュアーは原由実(四条貴音 役)。
- ^ 長谷川明子と原由実へのインタビュアーは沼倉愛美。沼倉愛美へのインタビュアーは今井麻美(如月千早 役)。
- 1 THE IDOLM@STER SPの概要
- 2 登場キャラクター
- 3 関連商品
- 4 その他