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STVラジオ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/23 12:18 UTC 版)

株式会社STVラジオ(エス・ティー・ブイ - 、The STVradio Broadcasting Co.,Ltd.)は、北海道放送対象地域とするラジオ放送局である。




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  1. ^ 開局当初は「さっぽろラジオほうそう」という呼称を使用していた。
  2. ^ 日本国内でテレビ単営局がAMラジオを新規開局する予定や計画は現在のところ皆無であり、事実上「最初で最後」ともいえる。
  3. ^ 2010年冬期の1週間平均はSTVラジオ2.0%、HBCラジオ1.8%だったものの、平日平均はHBCラジオ2.1%、STVラジオは2.0%となっている。
  4. ^ HBCラジオ聴取率速報~2010年冬の聴取率調査結果~
  5. ^ 本業はディレクター。かつて夜ワイド番組「サッポロ2130 夜は金時」(1989年-1991年)に出演していた際、スタジオ内で競馬盤ゲームの馬を走らせて、それを実況するコーナー(夜金エキサイト競馬)があり、これがきっかけとなって競馬実況を担当するようになった。
  6. ^ ばんえい競馬生中継番組の進行役を担当するほか、ホッカイドウ競馬では実況も担当している。
  7. ^ その他の日は引き続き石田久美子のアナウンスを使用している。
  8. ^ 国際電気通信連合の取り決めによる9kHzステップへの変更は含まない。
  9. ^ 道外の民放AMラジオ局では、東北放送(仙台:1260kHz)栃木放送(宇都宮:1530kHz)、中国放送(広島:1350kHz)、山陰放送(米子:900kHz)、高知放送(高知:900kHz)も同様に周波数が変更されなかった。またIBC岩手放送盛岡局はかつて720kHzだったが、その後684kHzに変更した。
  10. ^ a b c d e f 1995年に従来の1kWから増力。
  11. ^ 開局当初の周波数は1440kHzだった。
  12. ^ 札幌放送局と同一に扱われている苫小牧・室蘭放送局を除く。
  13. ^ 本来ならばHBCラジオと同じ5kWになるべきところだが、電波伝搬上の都合から出力が抑えられての増力となった。(1995年秋頃放送の『どさんこワイド』のニュースコーナーでアナウンスされた。)
  14. ^ <お知らせ>札幌局のモノラル化について STVラジオ公式サイト
  15. ^ 2012年1月23日放送分は18:00-21:00に時間枠を拡大
  16. ^ 日曜は「the武田組のよるだち」として放送。
  17. ^ 2011年12月3日の放送で、妊娠と、同月限りでの降板を発表。復帰予定は2012年4月。
  18. ^ 2010年6月までは「JOMOステーション大作戦」として放送。7月にJOMOとENEOSの経営統合に伴い現題名に変更。稀に特別番組放送のため休止する場合がある。
  19. ^ 当初はSTVラジオ単独で放送。後にRFラジオ日本でもネットを開始。STVラジオでの放送は2010年3月をもって終了したが、RFラジオ日本では2011年11月現在も放送中である。
  20. ^ TBSラジオ制作だが、HBCラジオが編成の都合でネットできなかったため、STVラジオがネットしていた。
  21. ^ かつてはSTVラジオとHBCラジオで放送していたが、現在はHBCラジオのみ放送している。
  22. ^ 2002年3月でSTVラジオでのネットを打ち切り。道内では2002年4月-2003年9月の間ネットされず、2003年10月よりHBCラジオがネットして放送を再開。
  23. ^ 2008年4月より、「ニューシミチコパラダイス」とHBCラジオから「JOMO童話の花束」を移行、統合して「JOMOステーション大作戦 清水ミチコのミッチャン・インボシップル」のタイトルで放送。
  24. ^ 制作局の東海ラジオでは現在も放送中。STVラジオが打ち切った理由はスポンサーの広告費削減の影響による。また東海ラジオでは2009年4月にスポンサーが変更になったが、2010年3月をもって降板した。
  25. ^ HBCラジオでも放送していたことがある(詳細時期不明)。
  26. ^ 現在はHBCラジオで放送している。
  27. ^ 2009年7月からはHBCラジオで放送(土曜5:45-6:00)。
  28. ^ 制作局のニッポン放送は月曜日-金曜日までの帯番組だったが、STVラジオでは10分編集版を放送。
  29. ^ かつてはHBCラジオでも放送していた。
  30. ^ ニッポン放送では2011年11月現在も継続中。
  31. ^ HBCラジオでは2011年11月現在も放送中。






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