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三省堂 大辞林

三省堂三省堂

ノー 1 [no]

?(名)

外来語の上に付いて、ないこと、禁止されていること、不要であることなどの意を表す。
「―-ネクタイ
?(感)
いいえ。いや。否。
イエス

NO [Kingdom of Norway]

ノルウェーISOの国・地域コードの一。

No [nobelium]


No., no.(ラテン) numero]

番号。番。ナンバー

no.(フランス) nombre]




環境用語集

九州環境管理協会九州環境管理協会

一酸化窒素(NO)

無色ガスで,空気中で酸化されて,直ち赤褐色二酸化窒素変わります。一酸化窒素は活性が弱く,気道,肺を通じて血液入り,ここではじめて赤血球反応してヘモグロビンメトヘモグロビン変化させます血液毒であると同時に中枢神経にも作用して麻痺起こします。

環境アセスメント用語集

環境省環境省

一酸化窒素(NO) (いっさんかちっそ)

 窒素酸化物(NOx)の一つ。物が燃焼するとき発生する窒素酸化物は、はじめ90%以上がNOとして発生するが、大気中で酸化されNO2変化する。


日本化学物質辞書Web

独立行政法人科学技術振興機構独立行政法人科学技術振興機構

(アミノオキシ)ラジカル

分子式NO
慣用名(Aminooxy)radical、Nitroxide radical、ニトロキシドラジカル
体系名:(アミノオキシ)ラジカル


ニトロキシル

分子式NO
慣用名Oxoamine、ニトロキシル、Nitroxyl、1-Aza-2-oxaethene
体系名:オキソアミン、1-アザ-2-オキサエテン


ニトロシル

分子式NO
慣用名Nitrosyl
体系名:ニトロシル


ニトロソニウム

分子式NO
慣用名Nitrosocation、Oxoaminylium、ニトロソニウム、Nitrosonium
体系名:ニトロソカチオン、オキソアミニリウム


ニトロソラジカル

分子式NO
慣用名Nitrosoradical
体系名:ニトロソラジカル


ノーベリウム


ノーベリウム


一酸化窒素



分子構造リファレンス

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物質
ノーベリウム
英語名
Nobelium
元素記号
No
原子番号
102
分子量
259
発見
1958年


物質
一酸化窒素
化学式
NO
原子量
30.0
融点(℃)
-163.6
沸点(℃)
-151.8
密度(g/cm3
1.34

気体。無h速で、に溶けやすい。


ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

No.

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/09/14 10:50 UTC 版)

この項目には、JIS X 0213:2004 で規定されている文字が含まれています(詳細)。

は、番号を示す数字の前に置かれる記号であり、日本語では「ナンバー」と読まれる。番号記号の#と意味はほぼ同じで、たとえば「5」なら5番の意である。元々ラテン語で「数えると」という意味のnumeronumerusの単数奪格)の最初と最後の文字を取ってNoとなった。英語ではnumero signと呼ぶ。

目次

各言語での表記法

Noのみ・Noの「o」を上部に書く・「o」の下にアンダーバーを引く・「o」でなく「°」を使用するなど、いろいろな表記があるが、共通して同じ意味である。

スペイン語

スペイン語では記号というより、単にnúmero(番号)という単語の省略形である。スペイン語で単語を省略形にする時には、末尾の何文字かを下線付きの上付き小文字で表記する(voladitasと呼ぶ)。したがってnúmeroを省略形にすると単数ならばno、複数ならばnosとなる。同様な省略形として、たとえばFcoFrancisco(人名)、MaMaría(人名)の省略形である。否定詞のnoと紛らわしいため、No.という表記はしない。

フランス語

フランス語ではnuméro(番号)という単語とほぼ対応しており、表記法は様々である(No.・no.・No・noなど)。英語イタリア語スペイン語などとは違って、フランス語にはnoという単語はないため、混乱することはない。

ロシア語

キリル文字にはNという字はないのだが、ロシア語では記号としてNoが使われており、コンピュータやタイプライタのキーボードにもこの記号がある(数字の3と同じキー・JISキーボードでは#の位置)。

その他のヨーロッパ言語

この表記を使わない言語もある。ドイツ語では、代わりにNr.Nummerの省略形)が使われる。

代用表記

コンピュータやタイプライタでこの記号が使えないときには、「No」の後ろにピリオドをおき「No.」と3文字で表現する。また「°」(度)や「º」(男性序数)が使える場合には「N°」や「」と2文字で表現することもあるが、あくまで視覚的な近似にすぎず一般には不適当である。

符号位置

記号 Unicode JIS X 0213 文字参照 名称
U+2116 1-13-66 №
№
全角NO

関連項目


.no

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/05/30 00:52 UTC 版)

.no
ノルウェーの旗
施行 1987年
TLDの種類 国別コードトップレベルドメイン
現在の状態 利用可
管理団体 UNINETT Norid
後援組織 UNINETT Norid
利用地域 ノルウェーに関連のある団体
使用状況 ノルウェーでは一般的。利用可能な第3レベルより、第3レベルでの登録が多い。
登録の制限 ノルウェーで登録されている団体である必要有。ただし、.priv.noの下は除く。これは、個人による登録が許されている。特定のサブドメインは様々な用件が必要。組織1つに付き第2レベルの登録は20個と制限されている。
階層構造 登録は第2レベル、もしくは、多様に存在する様々な第2レベルの下の第3レベルに直接行うことができる。
関連文書 Domain name policy for .no
方針 Complaint procedure
ウェブサイト Norid
  

.noノルウェーに割り当てられている国別コードトップレベルドメイン(ccTLD)。登録は所定の機関により審査され、国際化ドメイン名も同時に登録することができる(詳細参照)

外部リンク

Northern-Europe-map-extended.png この「.no」は、北ヨーロッパに関連した書きかけ項目です。記事を加筆・訂正してくださる協力者を求めていますウィキプロジェクト 北ヨーロッパ / Portal:ヨーロッパ

N.O.

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/14 14:41 UTC 版)

N.O.
電気グルーヴシングル
収録アルバム VITAMIN
B面 4U Rack And Roll
リリース 1994年2月2日
規格 8cmシングル
ジャンル テクノ
レーベル キューンソニーレコード
作詞・作曲 作詞・作曲:石野卓球
プロデュース 電気グルーヴ
チャート最高順位
電気グルーヴ シングル 年表
SNAKEFINGER
1992年
N.O.
1994年
ポポ
(1994年)

N.O.』(エヌ・オー)は、日本テクノユニットである電気グルーヴの3枚目のシングル。

1994年2月2日キューンレコードよりリリースされた。

アルバム『VITAMIN』からのシングルカット。

解説

もともとはインディーズでのアルバム『662 BPM BY DG』に収録されていた「無能の人(LESS THAN ZERO)」のリメイクで、「人生」解散当時の石野の心情を歌ったもの。一部歌詞を書き直し、トラックも新規に製作された(打ち込みは砂原良徳が担当)。タイトルは歌詞で語られている内容の当時に暮れなずむ石野の心を癒してくれたイギリスのバンド「ニュー・オーダー」の略だが、後のセルフトリビュートアルバム『The Last Supper』収録時には「Nord Ost」と改めて付け加えられている。トラックのコンセプトは、子門'z名義の「トランジスタラジオ」に続いて完全居酒屋対応チューンとして制作された。本曲はメジャーデビュー後もファンからのリメイクの要望が強く、石野もそれを望んではいたが、いささか正統派ポップス歌謡的なその内容は『VITAMIN』制作時の同グループにとって目指していたベクトルと正反対に位置する楽曲であったのも事実だった。しかし、インスト曲中心で構成された『VITAMIN』の内容に危機感をもったレコード会社側が急遽アルバムのラストにこの曲を収録する事を命じ、メンバーは「ボーナストラック」扱いで全曲の最後に収録することを条件に渋々それを飲んだというエピソードが残っている。

同時収録の「Ken Ishii Reproduction」はケン・イシイとしては初のリミックス提供作品。このシングルが発売された当時、すでにイシイは海外のR&Sや+8といった当時のテクノ主力レーベルから作品を発表してはいたが、日本ではその情報がほとんど皆無に等しかった時代であり、石野も渡英した際に現地のテクノファンにその名を知らされた程であった。帰国後すぐさま「オールナイトニッポン」ではイシイのアルバム「Garden On The Palm」の収録曲がOAされた。当初は海外在住であるとか、日系人ではないか?といった憶測も飛んだが、実は彼がずっと日本に在住していた事が発覚すると、すぐさま石野はコンタクトをとり、本リミックスの制作が実現した。初対面の際には石野とイシイ、お互いの当時の彼女が同席して紹介しあったらしい。一部ノイズが入っているが、このリミックス制作当時、ギタリストの友人がケン・イシイ自宅スタジオを訪れた際に、ミキサーにギターをつなぎ全開で音を出して以降、ノイズが入るようになってしまったとのこと。

曲中のサンプリングフレーズ『We like the music, we like the disco sound, hey!!』は、石野が敬愛するイギリスのユニットポップ・ウィル・イート・イットセルフ1989年のシングル「Can U Dig It?」からのサンプリングボイスである。

『662 BPM BY DG』製作時の電気グルーヴのスタイルは、サンプリングを売り物にしていたポップ・ウィル・イート・イットセルフの手法を参考に確立されたものであるが、ポップ・ウィル・イート・イットセルフは、もともと1977年ディスコヒット、ベル・エポック (Belle Epoque) の「Black is black」からこのフレーズをサンプリングしているため、電気グルーヴの引用は孫引きということになる。なお、ベル・エポックの「Black is black」は、スペインのグループ Los Bravosの原曲をディスコ調にカバーしたものであり、『We like the music, we like the disco sound, hey!!』のフレーズもこのときのディスコアレンジで加えられたものである。

エピソード

  • The Last Supper』には衛藤利恵ヴォーカルによるドイツ語歌詞ヴァージョンが収録されている。NHK教育ドイツ語会話2001年度OPに使われた。
  • この曲をテレビ番組で披露する際、途中の歌以外特に担当ポジションの無い瀧が奇妙なパフォーマンスを行って「演奏した」と言い張っていた。

収録曲

  1. N.O.
  2. 4U Rack And Roll
    • 作詞:石野卓球/作曲:砂原良徳、石野卓球
  3. N.O. (Ken Ishii Reproduction)



NO

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/02 06:56 UTC 版)

NO


No


No.

  • No. - 番号、ナンバーを表す略語。numero の略。



NO.

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/10/16 14:43 UTC 版)

NO.
ジャンル 音楽番組
放送時間 毎週月曜~金曜 20:54~20:59(5分)
放送期間 1993年4月 -1999年9月24日
放送国 日本の旗 日本
制作局 テレビ朝日
音声 ステレオ放送
テンプレートを表示

NO.エヌオー)は、テレビ朝日系列1993年4月から1999年9月24日まで、毎週月曜日~金曜日に放送されていた音楽番組ミニ番組である。

目次

概要

この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています
  • 音楽制作会社のビーイングに所属する、ビーイング系アーティストの新譜情報などを伝える、ミニ音楽番組。
  • ビーイング系アーティストのプロモーションビデオが毎日約1分半放映され、普段、あまり見ることが出来ないアーティストのレコーディング作業や、当番組でしか視聴出来ない別バージョンのプロモーションビデオも放映されていた。
  • 当時ヒット曲を多数送り出していたビーイングのメディアに対する方針として、メディアへの露出を避ける傾向があったが、当番組では、音楽番組などのテレビに出演しないアーティストのビデオクリップが多数紹介されており、当時のメディア露出の少なさから生ずる欠点を逆手に取り、帯番組の枠の確保という形で宣伝力を補っていた。
  • ナレーターは、元・Mi-Ke村上遙が担当し、オープニングの「エヌオーッ!」というタイトルコールの叫びは、ナレーターを務める村上遥が「エヌオーッ!」のタイトルコールを叫ぶ回と、プロモーションビデオに出演するアーティスト自ら「エヌオーッ!」のタイトルコールを叫ぶ回があり、オープニングの「エヌオーッ!」のタイトルコールの声で、今日はどのアーティストのプロモーションビデオが放映されるかが分かる目安にもなっていた。ただし、必ず声とその日に登場するアーティストが一致しているわけではなかった。ちなみに、「エヌオーッ!」のタイトルコールを収録していたアーティストは、B'zZARD坂井泉水)・大黒摩季宇徳敬子FIELD OF VIEW(ボーカルの浅岡雄也)・PAMELAH(ボーカルの水原由貴)などであった。
  • 1996年-1998年には、年末の1時間スペシャル番組として「NO.スペシャル」が一部系列局を除き放送されていた[1]。司会は村上遥とUJが担当していた回や、テレビ朝日高井正憲アナ(当時)が担当していた回もあった。
  • オープニングや放送中に表示されるタイトルロゴは何度か変遷しており、1993年の放送開始~1998年3月まではオープニングで使用された様々なロゴをそのまま使用し、1998年4月からは、NO.の文字ロゴ、オープニングのタイトルコール、担当ナレーターが一新され、1998年夏~1999年の1月末までは、当時「CD NEWS」のナレーターも担当していた鈴木聖子がナレーターを担当、1999年2月~9月24日の最終回まではHIROMIがナレーターを担当した。
  • キー局のテレビ朝日では月曜から金曜の20:54から20:59までの5分間の放送であったが、放送時間は各系列局によって異なっていた。各局の過去の放送時間は、各局の放送時間を参照のこと。
  • 1997年1月には、放送1000回を数え、その1000回目に放送されたのは、B'z稲葉浩志の初のソロアルバム「マグマ」の収録曲「波」のビデオクリップだった。

主な放送内容

※特記のない場合は、通常のビデオクリップ放送を指す。

この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています

1993年

1994年

1995年

1996年

1997年

1998年

1999年

番組の終焉

  • 1995年以降のビーイング社の方針転換(大阪に拠点を移し「GIZA studio」を主力レーベルにする等)に伴い番組の制作から撤退。このことにより、1999年9月に放送終了し6年半の放送に幕を閉じた。
  • 1999年9月24日の最終回に放送されたのは、当時発売されたZARDのリクエストベストアルバム「ZARD BEST 〜Request Memorial〜」の収録曲「君に逢いたくなったら…」のビデオクリップであった。

各局の放送時間

放送対象地域 放送局 放送日時 備考
関東広域圏 テレビ朝日(ANN)【制作局】 毎週月曜-金曜 20:54-20:59
北海道 北海道テレビ放送(HTB) 毎週月曜-金曜 18:58-19:00 [4]
香川県岡山県 瀬戸内海放送(KSB) 毎週月曜-金曜 18:57-18:59 [5]
関西広域圏 朝日放送(ABC) 毎週月曜~木曜 24:24-24:29 金曜 24:19-24:24 [6]
熊本県 熊本朝日放送(KAB) 不明
大分県 大分朝日放送(OAB) 毎週月曜-金曜 18:57-18:59

関連項目

脚注

  1. ^ ABC朝日放送やKSB瀬戸内海放送では、3年間の間、一度も特別番組の放送は実現しなかった。
  2. ^ 前田亘輝の初のベストアルバム「Single Collection +」の初回限定版にソロ楽曲のビデオクリップを収録したDVDが付属したが、この曲のビデオクリップの収録は見送られている。
  3. ^ この当時、後に追悼ライブ「What a beautiful memory」で披露される事になる、ミュージックステーションのスタッフと共に制作されたビデオクリップが放送されていた。
  4. ^ 当時放送されていた「myステーション」→「情報ワイド 夕方Don!Don!」の終了直後に放送。19時台の番組にステブレレスで繋いだ。
  5. ^ 当時放送されていた「KSBステーションEYE」の終了直後の15秒の番組宣伝の後にCMが30秒流れた後に放送されていた。
  6. ^ 当時放送されていた「ナイトinナイト」の各曜日放送終了後の「ABCフラッシュニュース」「ABCニュース」の後番組として放送されていた。金曜日は、「探偵!ナイトスクープ」の放送があり、この放送終了後の番組として放送されていたため、開始時間が異なっていた。






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N,N'-[メルカプトアセチルイミノビス[(プロパン-1,3-ジイル)イミノ(1-オキソエタン-1,2-ジイル)チオ(2-オキソエタン-1,2-ジイル)イミノ]]ビス(L-バリンメチル)

N,N'-[メルカプトアセチルイミノビス[(プロパン-1,3-ジイル)イミノ(1-オキソエタン-1,2-ジイル)チオ(2-オキソエタン-1,2-ジイル)イミノ]]ビス(L-フェニルアラニンメチル)

N‐(N‐ラウロイル‐L‐ヒスチジル)‐β‐D‐グルコサミン

N,N'-[リチオイミノビススルホニルビス(オクタフルオロテトラメチレン)ビススルホニルビス(リチオイミノ)ビススルホニルビス(オクタフルオロテトラメチレン)ビススルホニルビス(リチオイミノ)ビススルホニルビス(オクタフルオロテトラメチレン)ビススルホニル]ビス(リチオアミン)

N,N'-[リチオイミノビススルホニルビス(ドデカフルオロヘキサメチレン)ビススルホニルビス(リチオイミノ)ビススルホニルビス(ドデカフルオロヘキサメチレン)ビススルホニルビス(リチオイミノ)ビススルホニルビス(ドデカフルオロヘキサメチレン)ビススルホニル]ビス(リチオアミン)

NN病

NO

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N,O‐(1,3‐ジオキソ‐8‐デセン‐1,10‐ジイル)‐L‐チロシンメチル

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