三省堂 大辞林 |
ノー 1 [no]
NO [Kingdom of Norway]
No [nobelium]
No., no. [(ラテン) numero]
no. [(フランス) nombre]
環境用語集 |
一酸化窒素(NO)
無色のガスで,空気中で酸化されて,直ちに赤褐色の二酸化窒素に変わります。一酸化窒素は活性が弱く,気道,肺を通じて血液に入り,ここではじめて赤血球と反応してヘモグロビンをメトヘモグロビンに変化させます。血液毒であると同時に,中枢神経にも作用して麻痺を起こします。環境アセスメント用語集 |
一酸化窒素(NO) (いっさんかちっそ)
日本化学物質辞書Web |
(アミノオキシ)ラジカル
ニトロキシル
ニトロシル
ニトロソニウム
ニトロソラジカル
ノーベリウム
ノーベリウム
一酸化窒素
| 分子式: | NO |
| 慣用名: | 酸化窒素、Nitric oxide、一酸化窒素、酸化窒素(II)、Nitrogen monoxide、Nitrogen monooxide、Nitrogen oxide、Nitric oxide(NO)、NO |
分子構造リファレンス |
ウィキペディア |
No.
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/09/14 10:50 UTC 版)
| この項目には、JIS X 0213:2004 で規定されている文字が含まれています(詳細)。 |
№は、番号を示す数字の前に置かれる記号であり、日本語では「ナンバー」と読まれる。番号記号の#と意味はほぼ同じで、たとえば「№5」なら5番の意である。元々ラテン語で「数えると」という意味のnumero(numerusの単数奪格)の最初と最後の文字を取ってNoとなった。英語ではnumero signと呼ぶ。
目次 |
各言語での表記法
Noのみ・Noの「o」を上部に書く・「o」の下にアンダーバーを引く・「o」でなく「°」を使用するなど、いろいろな表記があるが、共通して同じ意味である。
スペイン語
スペイン語では記号というより、単にnúmero(番号)という単語の省略形である。スペイン語で単語を省略形にする時には、末尾の何文字かを下線付きの上付き小文字で表記する(voladitasと呼ぶ)。したがってnúmeroを省略形にすると単数ならばno、複数ならばnosとなる。同様な省略形として、たとえばFcoはFrancisco(人名)、MaはMaría(人名)の省略形である。否定詞のnoと紛らわしいため、No.という表記はしない。
フランス語
フランス語ではnuméro(番号)という単語とほぼ対応しており、表記法は様々である(No.・no.・No・noなど)。英語・イタリア語・スペイン語などとは違って、フランス語にはnoという単語はないため、混乱することはない。
ロシア語
キリル文字にはNという字はないのだが、ロシア語では記号としてNoが使われており、コンピュータやタイプライタのキーボードにもこの記号がある(数字の3と同じキー・JISキーボードでは#の位置)。
その他のヨーロッパ言語
この表記を使わない言語もある。ドイツ語では、代わりにNr.(Nummerの省略形)が使われる。
代用表記
コンピュータやタイプライタでこの記号が使えないときには、「No」の後ろにピリオドをおき「No.」と3文字で表現する。また「°」(度)や「º」(男性序数)が使える場合には「N°」や「Nº」と2文字で表現することもあるが、あくまで視覚的な近似にすぎず一般には不適当である。
符号位置
| 記号 | Unicode | JIS X 0213 | 文字参照 | 名称 |
|---|---|---|---|---|
| № | U+2116 | 1-13-66 | № № |
全角NO |
関連項目
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.no
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/05/30 00:52 UTC 版)
| .no | |
|---|---|
| 施行 | 1987年 |
| TLDの種類 | 国別コードトップレベルドメイン |
| 現在の状態 | 利用可 |
| 管理団体 | UNINETT Norid |
| 後援組織 | UNINETT Norid |
| 利用地域 | ノルウェーに関連のある団体 |
| 使用状況 | ノルウェーでは一般的。利用可能な第3レベルより、第3レベルでの登録が多い。 |
| 登録の制限 | ノルウェーで登録されている団体である必要有。ただし、.priv.noの下は除く。これは、個人による登録が許されている。特定のサブドメインは様々な用件が必要。組織1つに付き第2レベルの登録は20個と制限されている。 |
| 階層構造 | 登録は第2レベル、もしくは、多様に存在する様々な第2レベルの下の第3レベルに直接行うことができる。 |
| 関連文書 | Domain name policy for .no |
| 方針 | Complaint procedure |
| ウェブサイト | Norid |
.noはノルウェーに割り当てられている国別コードトップレベルドメイン(ccTLD)。登録は所定の機関により審査され、国際化ドメイン名も同時に登録することができる(詳細参照)
外部リンク
- IANA .no whois information
- Norid, the. no top level domain registry
- .no accredited registrars
- Requirements for .no domain registration
| この「.no」は、北ヨーロッパに関連した書きかけ項目です。記事を加筆・訂正してくださる協力者を求めています。(ウィキプロジェクト 北ヨーロッパ / Portal:ヨーロッパ) |
N.O.
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/14 14:41 UTC 版)
| N.O. | ||||
|---|---|---|---|---|
| 電気グルーヴ の シングル | ||||
| 収録アルバム | VITAMIN | |||
| B面 | 4U Rack And Roll | |||
| リリース | 1994年2月2日 | |||
| 規格 | 8cmシングル | |||
| ジャンル | テクノ | |||
| レーベル | キューンソニーレコード | |||
| 作詞・作曲 | 作詞・作曲:石野卓球 | |||
| プロデュース | 電気グルーヴ | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| 電気グルーヴ シングル 年表 | ||||
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『N.O.』(エヌ・オー)は、日本のテクノユニットである電気グルーヴの3枚目のシングル。
アルバム『VITAMIN』からのシングルカット。
解説
もともとはインディーズでのアルバム『662 BPM BY DG』に収録されていた「無能の人(LESS THAN ZERO)」のリメイクで、「人生」解散当時の石野の心情を歌ったもの。一部歌詞を書き直し、トラックも新規に製作された(打ち込みは砂原良徳が担当)。タイトルは歌詞で語られている内容の当時に暮れなずむ石野の心を癒してくれたイギリスのバンド「ニュー・オーダー」の略だが、後のセルフトリビュートアルバム『The Last Supper』収録時には「Nord Ost」と改めて付け加えられている。トラックのコンセプトは、子門'z名義の「トランジスタラジオ」に続いて完全居酒屋対応チューンとして制作された。本曲はメジャーデビュー後もファンからのリメイクの要望が強く、石野もそれを望んではいたが、いささか正統派ポップス歌謡的なその内容は『VITAMIN』制作時の同グループにとって目指していたベクトルと正反対に位置する楽曲であったのも事実だった。しかし、インスト曲中心で構成された『VITAMIN』の内容に危機感をもったレコード会社側が急遽アルバムのラストにこの曲を収録する事を命じ、メンバーは「ボーナストラック」扱いで全曲の最後に収録することを条件に渋々それを飲んだというエピソードが残っている。
同時収録の「Ken Ishii Reproduction」はケン・イシイとしては初のリミックス提供作品。このシングルが発売された当時、すでにイシイは海外のR&Sや+8といった当時のテクノ主力レーベルから作品を発表してはいたが、日本ではその情報がほとんど皆無に等しかった時代であり、石野も渡英した際に現地のテクノファンにその名を知らされた程であった。帰国後すぐさま「オールナイトニッポン」ではイシイのアルバム「Garden On The Palm」の収録曲がOAされた。当初は海外在住であるとか、日系人ではないか?といった憶測も飛んだが、実は彼がずっと日本に在住していた事が発覚すると、すぐさま石野はコンタクトをとり、本リミックスの制作が実現した。初対面の際には石野とイシイ、お互いの当時の彼女が同席して紹介しあったらしい。一部ノイズが入っているが、このリミックス制作当時、ギタリストの友人がケン・イシイ自宅スタジオを訪れた際に、ミキサーにギターをつなぎ全開で音を出して以降、ノイズが入るようになってしまったとのこと。
曲中のサンプリングフレーズ『We like the music, we like the disco sound, hey!!』は、石野が敬愛するイギリスのユニットポップ・ウィル・イート・イットセルフの1989年のシングル「Can U Dig It?」からのサンプリングボイスである。
『662 BPM BY DG』製作時の電気グルーヴのスタイルは、サンプリングを売り物にしていたポップ・ウィル・イート・イットセルフの手法を参考に確立されたものであるが、ポップ・ウィル・イート・イットセルフは、もともと1977年のディスコヒット、ベル・エポック (Belle Epoque) の「Black is black」からこのフレーズをサンプリングしているため、電気グルーヴの引用は孫引きということになる。なお、ベル・エポックの「Black is black」は、スペインのグループ Los Bravosの原曲をディスコ調にカバーしたものであり、『We like the music, we like the disco sound, hey!!』のフレーズもこのときのディスコアレンジで加えられたものである。
エピソード
- 『The Last Supper』には衛藤利恵ヴォーカルによるドイツ語歌詞ヴァージョンが収録されている。NHK教育「ドイツ語会話」2001年度OPに使われた。
- この曲をテレビ番組で披露する際、途中の歌以外特に担当ポジションの無い瀧が奇妙なパフォーマンスを行って「演奏した」と言い張っていた。
- 『スーパージョッキー』(日本テレビ)にゲスト出演した際、細川ふみえが「今回は特別な楽器で演奏します」と発表したものの、実際は瀧が後ろで轆轤を回転させた上で陶芸粘土で形を作っただけであった。演奏終了後、司会のビートたけしは「何をやっていたんでしょうか」と苦笑した。
- 『タモリの音楽は世界だ!』(テレビ東京)のテクノ特集でゲスト出演しこの曲を披露した際、瀧はおもちゃのギターをぶん回していた。途中勢い余って遠くに飛んでいき、慌てて拾いに行ったりもしている。
- 『MJ -MUSIC JOURNAL-』(フジテレビ)に出演した際、瀧はローランドのロゴのついたサンドバッグを殴ったり、数羽のニワトリを逃がして捕まえるというパフォーマンスを行っている。途中逃げ回ったニワトリが思ったよりもスタジオ中に行ってしまい、瀧が画面からフェイドアウトしてしまっている。
収録曲
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NO
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/02 06:56 UTC 版)
NO
- No - 英語の否定の副詞、間投詞
- NO. - 1993年4月~1999年9月までテレビ朝日系で放送されていた、ビーイング系の音楽情報ミニ番組
- N.O. - 電気グルーヴのシングル曲
- NO (少年カミカゼのアルバム) - 少年カミカゼの3枚目のアルバム。
- ニューオーリンズ - アメリカ合衆国ルイジアナ州の都市
- ニューオーリンズ・セインツ - NFLチーム
- ニューオーリンズ・ホーネッツ - NBAチーム
- ノルウェーのISO 3166-1国名コード
- ノルウェー語のISO 639-1言語コード
- .no - ノルウェーの国名コードトップレベルドメイン
- 一酸化窒素の化学式
- ノヴァーラ県の略号およびISO 3166-2:IT県名コード - イタリアの県
No
No.
- No. - 番号、ナンバーを表す略語。numero の略。
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NO.
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/10/16 14:43 UTC 版)
| NO. | |
|---|---|
| ジャンル | 音楽番組 |
| 放送時間 | 毎週月曜~金曜 20:54~20:59(5分) |
| 放送期間 | 1993年4月 -1999年9月24日 |
| 放送国 | |
| 制作局 | テレビ朝日 |
| 音声 | ステレオ放送 |
NO.(エヌオー)は、テレビ朝日系列で1993年4月から1999年9月24日まで、毎週月曜日~金曜日に放送されていた音楽番組・ミニ番組である。
目次 |
概要
- 音楽制作会社のビーイングに所属する、ビーイング系アーティストの新譜情報などを伝える、ミニ音楽番組。
- ビーイング系アーティストのプロモーションビデオが毎日約1分半放映され、普段、あまり見ることが出来ないアーティストのレコーディング作業や、当番組でしか視聴出来ない別バージョンのプロモーションビデオも放映されていた。
- 当時ヒット曲を多数送り出していたビーイングのメディアに対する方針として、メディアへの露出を避ける傾向があったが、当番組では、音楽番組などのテレビに出演しないアーティストのビデオクリップが多数紹介されており、当時のメディア露出の少なさから生ずる欠点を逆手に取り、帯番組の枠の確保という形で宣伝力を補っていた。
- ナレーターは、元・Mi-Keの村上遙が担当し、オープニングの「エヌオーッ!」というタイトルコールの叫びは、ナレーターを務める村上遥が「エヌオーッ!」のタイトルコールを叫ぶ回と、プロモーションビデオに出演するアーティスト自ら「エヌオーッ!」のタイトルコールを叫ぶ回があり、オープニングの「エヌオーッ!」のタイトルコールの声で、今日はどのアーティストのプロモーションビデオが放映されるかが分かる目安にもなっていた。ただし、必ず声とその日に登場するアーティストが一致しているわけではなかった。ちなみに、「エヌオーッ!」のタイトルコールを収録していたアーティストは、B'z・ZARD(坂井泉水)・大黒摩季・宇徳敬子・FIELD OF VIEW(ボーカルの浅岡雄也)・PAMELAH(ボーカルの水原由貴)などであった。
- 1996年-1998年には、年末の1時間スペシャル番組として「NO.スペシャル」が一部系列局を除き放送されていた[1]。司会は村上遥とUJが担当していた回や、テレビ朝日の高井正憲アナ(当時)が担当していた回もあった。
- オープニングや放送中に表示されるタイトルロゴは何度か変遷しており、1993年の放送開始~1998年3月まではオープニングで使用された様々なロゴをそのまま使用し、1998年4月からは、NO.の文字ロゴ、オープニングのタイトルコール、担当ナレーターが一新され、1998年夏~1999年の1月末までは、当時「CD NEWS」のナレーターも担当していた鈴木聖子がナレーターを担当、1999年2月~9月24日の最終回まではHIROMIがナレーターを担当した。
- キー局のテレビ朝日では月曜から金曜の20:54から20:59までの5分間の放送であったが、放送時間は各系列局によって異なっていた。各局の過去の放送時間は、各局の放送時間を参照のこと。
- 当番組で放送された多数のビデオクリップは、VHSやDVDでの商品化に至っていない映像も多数存在しているが、2003年7月21日に発売された、アニメ「スラムダンク」のコンピレーション・アルバム「THE BEST OF TV ANIMATION SLAM DUNK〜Single Collection〜」に付属していた特典DVDに、ZARD「マイ フレンド」や大黒摩季「あなただけ見つめてる」などの、当時放送された映像をそのまま収録しており、「NO.」で放送された映像を、唯一公式にDVD化した作品となっている。
- 1999年5月27日にZARDの初のベストアルバム「ZARD BEST The Single Collection 〜軌跡〜」が発売されるにあたり、当番組ではこのベストアルバムの紹介映像が放送される際には、画面左上にテロップで「発売まであと○日」と表示し、カウントダウンを行っていた。
- 1999年8月31日に豪華客船ぱしふぃっくびーなす号で行われた、ZARDの初ライブの映像から、「世界はきっと未来の中」が放送された。
主な放送内容
※特記のない場合は、通常のビデオクリップ放送を指す。
1993年
- ZARD「揺れる想い」全曲紹介
- ZARD「揺れる想い」「もう少し あと少し…」「きっと忘れない」
- REV「抱きしめたい」
- 大黒摩季「あなただけ見つめてる」「U.Be Love」「DELIGHT」
- 織田哲郎&大黒摩季「憂鬱は眠らない」
- 前田亘輝「Try Boy,Try Girl」(ジャケットなどの制作の模様を収録した映像が使用されていた)[2]
- KIX-S「もう一度TENDERNESS」
- 宇徳敬子「あなたの夢の中 そっと忍び込みたい」「まぶしい人」
1994年
- ZARD「この愛に泳ぎ疲れても」「こんなにそばに居るのに」「あなたを感じていたい」
- ZARD「OH MY LOVE」全曲紹介
- B'z「Don't Leave Me」「MOTEL」
- 大黒摩季「白いGradation」「夏が来る」「永遠の夢に向かって」
1995年
- ZARD「Just believe in love」「愛が見えない」「サヨナラは今もこの胸に居ます」
- ZARD「forever you」全曲紹介 「ハイヒール脱ぎ捨てて」
- Barbier「クリスマス タイム」
- B'z「ねがい」「love me, I love you」
- B'z「LOOSE」全曲紹介 「BAD COMMUNICATION(000-18)」
- 大黒摩季「ら・ら・ら」「いちばん近くにいてね」「愛してます」
- 大黒摩季「LA.LA.LA」全曲紹介
- 大黒摩季「BACK BEATs #1」全曲紹介
- 大黒摩季「ROCKs」(ベストアルバム「BACK BEATs #1」発売時に新たに制作されたビデオクリップが放送された。)
- 宇徳敬子「不思議な世界」
1996年
- B'z「ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜」「Real Thing Shakes」
- ZARD「マイ フレンド」[3]「心を開いて」
- ZARD「TODAY IS ANOTHER DAY」全曲紹介 「LOVE 〜眠れずに君の横顔ずっと見ていた」
- Barbier「Barbier first」全曲紹介
- 大黒摩季「あぁ」「アンバランス」
- 宇徳敬子「氷」全曲紹介
1997年
- ZARD「Don't you see!」「君に逢いたくなったら…」「永遠」「My Baby Grand〜ぬくもりが欲しくて〜」
- ZARD「ZARD BLEND 〜SUN&STONE〜」全曲紹介
- 小松未歩「謎」「輝ける星」
- 小松未歩 アルバム「謎」紹介映像
- B'z「Calling」「FIREBALL」
- 大黒摩季「ゲンキダシテ」「空」
- 大黒摩季「POWER OF DREAMS」全曲紹介Part.1・Part.2
- 大黒摩季「Sunshine」「Afternoon Cafe」(アルバム「POWER OF DREAMS」発売時にビデオクリップが制作され放送された)
- 宇徳敬子「満ち潮の満月」
1998年
- B'z「B'z The Best "Pleasure"」全曲紹介
- B'z「B'z The Best "Treasure"」全曲紹介Part.1・Part2
- ZARD「息もできない」「運命のルーレット廻して」
- 小松未歩「願い事ひとつだけ」「anybody's game」「チャンス」「氷の上に立つように」
- 小松未歩「小松未歩 2nd 〜未来〜」全曲紹介
- 大黒摩季「MOTHER EARTH」全曲紹介Part.1・Part.2
- 宇徳敬子「満月〜rhythm〜」全曲紹介
1999年
- ZARD Cruising&Live「世界はきっと未来の中」ライブ映像
- ZARD アルバム「永遠」全曲紹介(坂井泉水本人のライナーノーツを紹介しながら放送されたパターンもあった。)
- ZARD「ZARD BEST The Single Collection 〜軌跡〜」発売までのカウントダウン
- ZARD「ZARD BEST 〜Request Memorial〜」全曲紹介(一回で全曲紹介するパターンと、前編・後編の二日に分けて紹介するパターンで放送された。)
- B'z「ギリギリchop」(ビデオクリップのラストの場面で炎をあげて爆発するシーンが一度だけ放送された。CS放送でのフルでのオンエアを除いては、この場面が放送されたのは当番組だけである。)
- B'z「Brotherhood」全曲紹介
- 小松未歩「さよならのかけら」「最短距離で」「風がそよぐ場所」
- ZARD「MIND GAMES」「世界はきっと未来の中」
- New Cinema 蜥蜴「Smashing the good! Smashing the bad!」
- sweet velvet「I JUST FEEL SO LOVE AGAIN 〜そばにいるだけで〜」
- GRASS ARCADE「BRAVE」
番組の終焉
- 1995年以降のビーイング社の方針転換(大阪に拠点を移し「GIZA studio」を主力レーベルにする等)に伴い番組の制作から撤退。このことにより、1999年9月に放送終了し6年半の放送に幕を閉じた。
- 1999年9月24日の最終回に放送されたのは、当時発売されたZARDのリクエストベストアルバム「ZARD BEST 〜Request Memorial〜」の収録曲「君に逢いたくなったら…」のビデオクリップであった。
各局の放送時間
-
この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。
| 放送対象地域 | 放送局 | 放送日時 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | テレビ朝日(ANN)【制作局】 | 毎週月曜-金曜 20:54-20:59 | |
| 北海道 | 北海道テレビ放送(HTB) | 毎週月曜-金曜 18:58-19:00 | [4] |
| 香川県・岡山県 | 瀬戸内海放送(KSB) | 毎週月曜-金曜 18:57-18:59 | [5] |
| 関西広域圏 | 朝日放送(ABC) | 毎週月曜~木曜 24:24-24:29 金曜 24:19-24:24 | [6] |
| 熊本県 | 熊本朝日放送(KAB) | 不明 | |
| 大分県 | 大分朝日放送(OAB) | 毎週月曜-金曜 18:57-18:59 |
関連項目
- CD NEWS 「NO.」と同一時期に放送を開始し、同時期に放送を終了した、ビーイング所属アーティストのビデオクリップが放送されていた、ミニ音楽番組。
- MU-GEN 2004年から2009年まで放送された、音楽番組。
- MUSIC FOCUS 2010年現在放送を継続中の音楽番組。
- ビーイング
- テレビ朝日
- ヘヴィー・ローテーション
脚注
- ^ ABC朝日放送やKSB瀬戸内海放送では、3年間の間、一度も特別番組の放送は実現しなかった。
- ^ 前田亘輝の初のベストアルバム「Single Collection +」の初回限定版にソロ楽曲のビデオクリップを収録したDVDが付属したが、この曲のビデオクリップの収録は見送られている。
- ^ この当時、後に追悼ライブ「What a beautiful memory」で披露される事になる、ミュージックステーションのスタッフと共に制作されたビデオクリップが放送されていた。
- ^ 当時放送されていた「myステーション」→「情報ワイド 夕方Don!Don!」の終了直後に放送。19時台の番組にステブレレスで繋いだ。
- ^ 当時放送されていた「KSBステーションEYE」の終了直後の15秒の番組宣伝の後にCMが30秒流れた後に放送されていた。
- ^ 当時放送されていた「ナイトinナイト」の各曜日放送終了後の「ABCフラッシュニュース」「ABCニュース」の後番組として放送されていた。金曜日は、「探偵!ナイトスクープ」の放送があり、この放送終了後の番組として放送されていたため、開始時間が異なっていた。
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固有名詞の分類
- 2010年4月12日[月]No.1525:Net-IB|九州企業特報|データ・マックスNet-IB 九州企業特報
No.に関係した商品
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