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J-WAVE
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/30 04:37 UTC 版)
J-WAVE(ジェイウェーブ)は、東京都を放送対象地域とするFM放送局である。
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- ^ 『Oh!X』1987年12月号、祝一平「人類タコ科図鑑」に顛末が記載。
- ^ radikoでの受信は可能。先行のNHK-FM放送とTOKYO FMには新島と八丈島に中継局がある。AMラジオは親局の電波を受信するしかない。
- ^ J-WAVEがISP事業に参入、放送局による自社ブランド展開は国内初 なお放送局が傘下の子会社にプロバイダを運営させる例はフジテレビ系のフジミックによるものなど以前からも存在した
- ^ 東京スカイツリーへの放送局の無線設備の設置に向けた変更許可について 総務省関東総合通信局 2010年12月17日
- ^ 東京スカイツリーへの超短波放送局及び超短波文字多重放送局の無線設備の設置に向けた変更許可について 総務省関東総合通信局 2011年(平成23年)2月4日
- ^ 『日本民間放送年鑑 2010』 - 日本民間放送連盟編(2010年(平成22年))
- ^ NHK東京は伊豆諸島に、TOKYO FMは伊豆諸島と西多摩地域に、FMインターウェブは横浜に中継局を設置している。
- ^ モバHO!、加入者伸びず2009年3月で放送終了
- ^ 現在ではJ-WAVE以外のラジオ局、またテレビ番組の司会もナビゲーターと呼ぶことがあるが、いずれも発祥はJ-WAVEである。
- ^ ジョン・カビラが「BRUTUS・なにしろラジオ好きなもので。」(2009年3月1日号)で大沢悠里との対談で語った内容によると、冬のある日の放送後に「鍋の話は……どうかな。」と言われたと言う
- ^ ただし、創価大学と国政選挙期間中の公明党の広報CMは放送。同じく放送しなかった大阪の毎日放送(MBSラジオ)は2009年(平成21年)4月から一部の番組枠で流れるようになった。
- ^ 2009年(平成21年)9月までは、深夜2時から翌朝5時
- ^ 当時の構成は音楽80%、トーク10%、交通情報、天気予報、ニュース、CMなどで10%と言われている。
- ^ それ以前から「J-WAVEサマーセミナー」と称して、ディレクターやナビゲーターの養成は行なっては来たものの、この頃入って来たナビゲーターはそれとは明らかに異質な者であった
- ^ 『民放ラジオ局13社、3月から番組ネット配信』 - 読売新聞 2010年(平成22年)2月13日
- ^ 『在京・在阪の民放13局が3月からネット配信解禁へ』 - CNET Japan 2010年2月15日
- ^ J-WAVE「10年社史」より(参考資料 - 1989年 / 1990年)
- ^ 【ギョ〜カイひそひそ話】聴取率、FMがAM抜いた! ZAKZAK 2008年7月23日
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