映画情報 |
イッツ・ショータイム
| 原題: | It's Showtime |
| 製作国: | アメリカ |
| 製作年: | 1976 |
| 配給: | ユナイト映画配給 |
| スタッフ | |
| 製作: | Fred Weintraub フレッド・ワイントローブ |
| Paul Heller ポール・ヘラー | |
| アソシエイト・プロデューサー: | John Avlet ジョン・アヴレット |
| 脚本: | Alan Myerson アラン・マイヤーソン |
| 音楽: | Artie Butler アーティ・バトラー |
| 作詞: | Don Black ドン・ブラック |
| 字幕: | 高瀬鎮夫 タカセシズオ |
| キャスト(役名) |
| 解説 |
| かつてスクリーン上で驚くべき『演技力』と颯爽たる雄姿で人間スターたちを食いまくった、動物スターたちのアンソロジー映画。製作は「燃えよドラゴン」のフレッド・ワイントローブとポール・ヘラーで、2人がサイレント時代から'60年代初頭までの900本の長編と400本の短編から、ピックアップしている。脚本はアラン・マイヤーソン、音楽はアーティ・バトラー、主題歌作詞はドン・ブラック、製作補佐はジョン・アヴレットが各々担当。登場する主な『名優』たちと、出演作品(アルファベット順)。主演−−アスタ(フォックス・テリア)「影なき男」シリーズ、「新婚道中記」/チータ(チンパンジー)「ターザンの黄金」「ターザンの復讐」「ターザンの怒り」「魔境のターザン」/デイジー(エアデール・テリア)「ブロンディ子守の巻」「ブロンディ仲人の巻」/フリッパー(いるか)「フリッパーの新しい冒険」/フランシス(ロバ)「フランシス陸軍学校へ行く」/ラッシー(コリー犬)「家路」/リンチンチン(シェパード)「夜の叫び」「ケンターキーの丘」「追跡」/トニー(馬)「馬上の勇者」「列車強盗」/トリッガー(馬)「ハリウッド玉手箱」「腰抜け 二挺拳銃の息子」。共演−−ボンゾ(チンパンジー)「ボンゾの休息」/ブラウニー(犬)「犬の生活」/チャンピオン(馬)「西部のカーニバル」/ジャッキー(ライオン)「アンドロクレスと獅子」/パイ(馬)「緑園の天使」/シルバー(馬)「ローン・レンジャーと失われた黄金都市」など。 |
| ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください |
| 無声映画時代のハリウッドの伝説的な名犬、リンチンチンは、1916年、フランスの生まれで、第一次世界大戦中フランスに駐留していた米軍伍長リー・ダンカンに拾われて、アメリカに連れられ、17本のハリウッド映画に主演した。そして1920年代には、ワーナー映画を破滅から救ったドル箱スターとなった。ラッシーは1940年生まれのオスで、ラッド・ウェザーワックスという有名な犬の調教師に育てられ、42年MGM映画「家路」でデビューした。共演は少女時代のエリザベス・テイラー、他に犬の仲間では、新聞連載漫画の映画化「ブロンディ」シリーズ17本に主演した『才女』デイジー、ディズニーの「黄色い老犬」などに主演したスパイク。一方、猫には意外とスーパースターが少なく、中でも有名なのが、レイ・ミランド主演「ルバーブ」のルバーブ、オードリー・ヘップバーン主演の「ティファニーで朝食を」の名のない猫、そして恐怖映画「猫」の主役チュリアなどである。「ターザン」シリーズのチンパンジーのチータは、ターザン役者が18人も代ったように、チータも30匹以上がつとめている。馬のトップスターはロイ・ロジャースとコンビを組んだトリッガー。「緑園の天使」でエリザベス・テイラーと共演したパイは、当時のMGMスタジオ重役の持ち馬。MGMのマークに登場するのがライオンのレオ。初代レオは、黒白映画のタイトルに現われ3度吠える。カラー映画では2度吠えた。戦後、シネスコ時代になって、マークを撮り直す必要が生じ、レオの代用として、ロスの郊外にある『映画アニマル俳優の家』にいるジャッキー三世で撮り直した。彼は大変な名優で、「サムソンとデリラ」「エジプト人」など何本ものスペクタル史劇に出演している。 |
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IT'S SHOWTIME
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/12/25 14:01 UTC 版)
IT'S SHOWTIME(イッツ・ショータイム)は、オランダ・アムステルダムに拠点を置くキックボクシング大会。1999年設立。主催者はヨーロピアン・ファイティング・ネットワーク。代表はサイモン・ルッツ。ヨーロッパ最大にして、K-1と並ぶ世界最大級のキックボクシング団体。
目次 |
概要
長年に渡ってレフェリーとして活躍してきたサイモン・ルッツがプロモーターとして1999年10月24日に「キックの帝王」ロブ・カーマンの現役引退試合をメインイベントとして旗揚げし、カーマンの相手には当時19歳の無名の学生だったアレクセイ・イグナショフを抜擢した[1]。
ルッツはIT'S SHOWTIMEの主催者であると同時にバダ・ハリ、ジョルジオ・ペトロシアン、メルヴィン・マヌーフといった有力選手達のマネージメントを務めており、彼らが大会のメインイベンターとなることが多い。
日本のK-1やREBELS、フランス、ベルギー、イタリア、イングランド、イギリス、ロシアなどのキックボクシング大会のプロモーターと共同開催を行っている。2006年、2007年、2008年とK-1 WORLD GPアムステルダム・アレナ大会をIT'S SHOWTIMEとの2部興行として共催していたが、2009年5月16日に単独開催し、バダ・ハリ vs. セーム・シュルト戦を始めとした豪華な対戦カードを実現させた。
K-1が格闘技に興味のない一般層を取り込んで視聴率を取るために、実力よりも話題性を重視した色物の対戦カードをしばしば組んでいた時期があった(詳細は谷川貞治の「谷川モンスター路線」の項を参照)事や、K-1を含めた日本の格闘技団体は契約しているテレビ局やスポンサーの意向も踏まえて大会の日程や対戦カードを決めるため、日程と対戦カードの発表が非常に遅いのに対して、IT'S SHOWTIMEの大会日程と対戦カードの決定と発表は非常に早く、1年以上先の大会の日付を発表し、早ければ大会開催の半年以上も前に対戦カードが決定し、コアなファンから高評価される実力者同士の対戦を実現させている。また、チケットの販売も早い時期から開始している。
多くの格闘技大会では試合のPV・煽りVを流してから選手が入場して試合開始、という形式になっているが、IT'S SHOWTIMEでは両選手がリングに入場し終わってから会場のスクリーンに煽りVが流れて試合開始、という珍しい形式を採用している。
ワンマッチの王者がノンタイトル戦を戦う際には試合の契約体重をキャッチウェイト契約にさせるなど、出来るだけ王座の権威を保つようにしている。また、ワンマッチの王者には1年以内に防衛戦を行うことを義務付けており、王者が怪我や病気および何らかの理由で長期的に防衛戦を行えない時には防衛戦期限が最大で1年延長される。
ごく稀に総合格闘技ルールの試合を組むことがあり、2006年12月に一度だけIT'S SHOWTIME 70kg MAX MMA王座戦を行ったが同王座はすぐに廃止されるなど、本格的に総合格闘技の試合を多く組むことは無い。総合格闘技団体Strikeforceとは友好関係を築いている。
オランダを中心にヨーロッパで大会を開催しているが、2011年からはアメリカ、オーストラリアでの大会開催を目指すことを表明しており、日本への進出も発表した(後述)。
2010年には、既にあと1試合での現役引退を表明しているレミー・ボンヤスキーが2年契約でIT'S SHOWTIMEの中継レポーターに就任した。
テレビ放送
2011年1月の時点で世界89カ国で放映されている。また、IT'S SHOWTIME公式サイトにて、全世界に有料ライブ・ストリーミング生中継を行っている。
2007年12月、「It's Showtime Reality Show」の第1シーズンをユーロスポーツで放送した。2008年、新しいキックボクシングリアリティ番組「Enfusion」の放送を他のテレビ局で開始。
2010年4月より日本でのテレビ放映をJ SPORTSで「最強打撃格闘技 IT'S SHOWTIME」という番組名で始めた。解説者は魔裟斗と布施鋼治。
Setanta Sportsでアイルランド、アフリカ、オーストラリアに放映されている他、2011年にはカナダのFight Network、アメリカのHDNetでの放送も開始した。
IT'S SHOWTIME JAPAN
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 市場情報 | 非上場
|
| 略称 | STJ |
| 本店所在地 | |
| 設立 | 2011年6月 |
| 業種 | サービス業 |
| 事業内容 | 格闘技の興行他 |
| 代表者 | 代表取締役社長:藤原敏男 |
| 関係する人物 | サイモン・ルッツ |
| 外部リンク | itsshowtime.jp |
2011年5月23日、IT'S SHOW TIMEはジャパン・マーシャルアーツ・ディレクターズ(JMD)及びREBELSと合同で「IT'S SHOWTIME JAPAN」(STJ)を設立することが発表された[2]。STJは、6月13日に設立された株式会社IT'S SHOWTIME JAPANが運営し、代表取締役にJMD理事長の藤原敏男が就任[3]。
旗揚げに先駆け、「カウントダウン企画」と称してJMD賛同プロモーション(REBELS、M-1ムエタイチャレンジなど)主催興行内でSTJ公式戦を開く。その第1回は7月18日にディファ有明でのREBELS主催興行を前半「REBELS.8」、後半「IT'S SHOWTIME JAPAN countdown-1」として行うことが決定している[2]。
2012年春に東京で旗揚げ興行を打ち、以降は公式戦をSTJ興行に集約した上で国内で興行を展開するとともに、8階級の日本ランキングを制定する予定であった[2]が、会場の都合が付かないため旗揚げは延期され、当面はJMD賛同プロモーションの興行内で公式戦を行うこととなった[4]。その第1弾として2012年1月22日のREBELS.10にてコウイチ・ペタス vs 松本哉朗で初代日本王座が決定される。
一方で、IT'S SHOWTIMEの日本興行を実施する予定[2]。
また、同じく2012年に始動する総合格闘技団体の新生リングスとも提携する方向である。
ルール
- 基本的にはK-1ルールとほぼ同じ。
- K-1では有効のバックハンドブローが禁止となっている(バックハンドブローを狙うと拳ではなく肘が当たるケースもあるため、肘打ちと同様に反則と見なすようになった)。
- クリンチ(腰への抱きつき)が禁止なのはK-1と同様だが、膝蹴りを打つための首相撲は認められている。
- 通常のワンマッチは3分3ラウンド(引き分けの場合、延長1ラウンドが認められている)ラウンド間のインターバルは、いずれの試合も1分間。タイトルマッチでは試合時間は3分5ラウンド(ただしヘビー級タイトルマッチは3分3ラウンド)。
- K-1や通常のキックボクシングではジャッジは3人制だが、IT'S SHOWTIMEでは徹底してフェアな判定をするため、3つの異なる国から5名のジャッジを大会ごとに招聘し、5人制ジャッジで判定を行っている。設立当初からWFCAが派遣するレフェリーを起用していたが、主催者のサイモン・ルッツは当初から彼らのジャッジやレフェリングに不満を抱いており、2008年11月29日のIT'S SHOWTIMEでのアルバート・クラウス対ブアカーオ・ポー.プラムック戦で地元判定でクラウスが勝利したことで遂にルッツの怒りが爆発し、WFCAのレフェリー全員を解雇した[5]。
- K-1では禁止になっている身体へのタイオイルの塗布が認められている。
- タイトルマッチ以外の出場者は試合前日計量で規定体重をオーバーしても500g以内であれば試合をすることが認められている。これは日本などと違って、計量で計りを使用しておらず、ヘルスメーターで計量を行っているため正確な計量をすることができないことを踏まえてのものとされている。この曖昧でいい加減な計量規定に対しては批判の声が多い。
階級・王座
世界ヘビー級王座
| 代 | 氏名 | 在位期間 | 防衛回数 |
|---|---|---|---|
| 初 | 2009年5月16日 - 2010年5月29日 | 1 | |
| 2 | 2010年5月29日 - 現在 |
95kgMAX世界王座
| 代 | 氏名 | 在位期間 | 防衛回数 |
|---|---|---|---|
| 初 | 2008年11月29日 - 2011年1月(返上) | 0 | |
| 2 | 2011年3月26日 - 現在 | 1 |
85kgMAX世界王座
| 代 | 氏名 | 在位期間 | 防衛回数 |
|---|---|---|---|
| 初 | 2009年8月29日 - 2011年4月(剥奪) | 0 | |
| 2 | 2011年5月21日 - 現在 |
77kgMAX世界王座
| 代 | 氏名 | 在位期間 | 防衛回数 |
|---|---|---|---|
| 初 | 2008年9月5日 - 2010年3月13日 | 2 | |
| 2 | 2010年3月13日 - 2010年11月(剥奪) | 1 | |
| 3 | 2010年12月18日 - 現在 |
73kgMAX世界王座
| 代 | 氏名 | 在位期間 | 防衛回数 |
|---|---|---|---|
| 初 | 2011年5月14日 - 現在 |
70kgMAX世界王座
| 代 | 氏名 | 在位期間 | 防衛回数 |
|---|---|---|---|
| 初 | 2009年2月8日 - 2010年12月11日 | 1 | |
| 2 | 2010年12月11日 - 現在 | 1 |
65kgMAX世界王座
| 代 | 氏名 | 在位期間 | 防衛回数 |
|---|---|---|---|
| 初 | 2009年3月14日 - 2009年5月16日 | 0 | |
| 2 | 2009年5月16日 - 現在 | 1 |
61kgMAX世界王座
| 代 | 氏名 | 在位期間 | 防衛回数 |
|---|---|---|---|
| 初 | 2009年9月12日 - 2011年3月26日 | 1 | |
| 2 | 2011年3月26日 - 2011年6月18日 | 0 | |
| 3 | 2011年6月18日 - 現在 |
75kgMAX Trophy トーナメント世界王座
| 開催日 | 優勝 | 準優勝 |
|---|---|---|
| 2006年9月23日 | ||
| 2008年3月15日 |
脚注
- ^ J SPORTSコラム 【IT’S SHOWTIME通信 from オランダ】 サイモン・ルッツインタビュー J SPORTS公式サイト 2010年5月19日
- ^ a b c d 【ニュース】イッツ・ショータイム・ジャパン設立!来春から本格始動 - GBR 2011年5月23日
- ^ 株式会社IT'S SHOWTIME JAPAN設立発表 7・18ディファ大会に日菜太らが出陣の弁 - ファイト!ミルホンネット お知らせ 2001年6月14日
- ^ “【レベルス】1・22イッツショータイムの初代日本チャンピオン決定戦”. GBR (2011年12月25日). 2011年12月25日閲覧。
- ^ SIMON RUTZ INTERVIEW FIGHTNEWZ.NET 2008年5月18日
外部リンク
- 公式ウェブサイト
- IT'S SHOWTIME (itsshowtimenl) - Twitter
- IT'S SHOWTIME - 公式YouTubeチャンネル
- 日本でのテレビ放映 J SPORTS格闘技サイト
- IT'S SHOWTIME公式有料ライブ・ストリーミングサイト
- 直営通信販売サイト
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IT'S SHOWTIME!!
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/09/04 09:51 UTC 版)
| IT'S SHOWTIME!! | ||||
|---|---|---|---|---|
| B'z の シングル | ||||
| 収録アルバム | BIG MACHINE | |||
| B面 | New Message | |||
| リリース | 2003年3月26日 | |||
| 規格 | マキシシングル | |||
| ジャンル | J-POP ロック |
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| 時間 | 7分59秒 | |||
| レーベル | VERMILLION RECORDS | |||
| 作詞・作曲 | 稲葉浩志(全作詞) 松本孝弘(全作曲) |
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| プロデュース | 松本孝弘 | |||
| ゴールド等認定 | ||||
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| チャート最高順位 | ||||
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| B'z シングル 年表 | ||||
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『IT'S SHOWTIME!!』(イッツ・ショウタイム!!)は、日本のロックユニット・B'zの34作目のシングル。
目次 |
概要
- デビュー15周年時に発売され、4月のCDセールストップになった。
- このシングルの発売と同時に、4thシングル「BE THERE」から13thシングル「裸足の女神」までシングル10作をリマスタリングの上12cmCD化し再発した。このため、オリコンデイリーチャート上位11位までをB'zで独占という記録を成し遂げた。但し、ウィークリーチャートでは2位にはSMAPの「世界に一つだけの花」がランクインしたため、ウィークリーチャートTOP10独占までには至らなかった。
- CDジャケットの題字は、書家の柿沼康二によるもの。
- PVはロサンゼルスで、ブロードウェイを通行止めにして撮影された。500人のエキストラは、インターネットと地元FM局で募集された。
参加ミュージシャン
収録曲
- IT'S SHOWTIME!! (4:01)
- 松本はマイナー・キーで自分がよく使うコードだけで作りたかったらしい。また、自身の迫力あるライブを彷彿とさせる詞になっており、ライブでも定番曲となっている。
- 13thアルバム『BIG MACHINE』ではドラムが生になった別テイクが収録されている。
- New Message (3:57)
- 『B'z LIVE-GYM 2002 "GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜"』のライブ終了後に流れた楽曲。
- 11thアルバム『ELEVEN』の頃のデッドストックであり、濃厚なギターリフなどからその名残が残っている。
- 稲葉は「ultra soul」の作詞に取り掛かったとき、歌詞のイメージができた際、他にメモするものがなかったため、この曲の歌詞が印刷された紙の裏側にメモされ、作詞が行われた(このメモは、B'zがTBS系列の音楽番組『うたばん』に出演した際にお宝鑑定で公開され、250万の価値がついた)。
- 2nd beatながら、エンディングSEとして使用された未発表曲としては初めてライブ(『B'z LIVE-GYM 2008 "ACTION"』)で演奏され、ベストアルバム『B'z The Best "ULTRA Treasure"』でファン投票7位にランクインされアルバム初収録となった。
タイアップ
- TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング。(#1)
収録アルバム
- BIG MACHINE (#1、アルバムバージョン)
- B'z The Best "Pleasure II" (#1)
- B'z The Best "ULTRA Pleasure" (#1)
- B'z The Best "ULTRA Treasure" (#2)
関連項目
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固有名詞の分類
| テレビ朝日の主題歌 |
ムーンライト伝説/HEART MOVING 陽だまりをつれて IT''S SHOWTIME!! いーんじゃない!! プリンセス・ムーン/タキシード・ナイト |
| B''zの楽曲 |
IT''S SHOWTIME!! イチブトゼンブ/DIVE Easy Come, Easy Go! 野性のENERGY 熱き鼓動の果て |
| 応援歌 |
BEAT YOUR HEART チャンピオーネ IT''S SHOWTIME!! それ行けカープ 〜若き鯉たち〜 夢の場所へ |
