GO NOWとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|製品情報|動画|本・雑誌|文献|商品|全文検索

映画情報

MovieWalkerMovieWalker

GO NOW

原題:Go Now
製作国:イギリス
製作年:1995
配給:シネカノン配給 
スタッフ
監督:Michael Winterbottom マイケル・ウィンターボトム
製作:Andrew Eaton アンドリュー・イートン
脚本:Michael Winterbottom マイケル・ウィンターボトム

Paul Henry Powell ポール・ヘンリー・パウエル

Jimmy McGovern ジミー・マクガヴァーン
撮影:Daf Hobson ダフ・ホブソン
音楽:Alastair Gavin アラステア・ギャヴィン
美術:Hayden Pearce ヘイデン・ピアース
編集:Trevor Waite トレヴァー・ウェイト
衣装(デザイン):Rachael Fleming ラファエル・フレミング
EP:David M. Thompson デイヴィッド・M・トンプソン
字幕:石田泰子 イシダヤスコ
キャスト(役名
Robert Carlyle ロバート・カーライル (Nick Cameron
Juliet Aubrey ジュリエット・オーブリー (Karen Walker
James Nesbitt ジェームズ・ネスビット (Tony
Sophie Okonedo ソフィー・オコネド (Paula
Sean Rocks ショーン・ロックス (Charlie
Tricky トリッキー (vocalist
解説
難病かかった男と、それを支え生きる女の心葛藤を描いたラヴ・ストーリー。監督は「日蔭のふたり」のマイケル・ウィンターボトムで、続くカンヌ国際映画祭コンペ出品作『Welcome To Sarajevo』(97)などで“ブリティッシュ・ニュー・シネマ”を代表する監督主演は「リフ・ラフ」「トレインスポッティング」のロバート・カーライル共演本作映画デビューし、『Welcome To Sarajevo』にも出演したジュリエット・オーブリー、他に「日蔭のふたり」のジェームズ・ネスビット、「ジム・キャリーのエースにおまかせ!」のソフィー・オコネド、「フィフス・エレメント」にも出演したミュージシャントリッキーほか。
ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください
スコットランドブリストルニックロバート・カーライル)は美術装飾人として働き休日はサッカー・チームで汗を流し、夜は仲間たち遊びまわる生活。ある夜、同僚トニージェームズ・ネスビット)とクラブ遊び行き歌手トリッキー)に絡まれているカレンジュリエット・オーブリー)を助ける。その後偶然再会し、ニックカレン恋に落ちる。ある日ニックは、仕事場金槌落とし仕上がった作品粉々にしてしまう。ニック多発性硬化症かかっていた。日常生活もままならなくなったニックは内にこもりがちになり、カレンとの関係にもひびが入りかける。しかし、二人は共にリハビリ打ち込みニック小康状態を保つようになる。ニックは、カレンのためにも別れるべきだと考えついには遠征中の浮気カレン告白する。降りしきるの中、別れほしいと追い出すニックだが、彼女は立ち去らない。カレン対す思い溢れニックは、よろめきながら外に出て、彼女の腕の中に倒れ込む。二人は共に歩んでいこう決心するのだった


ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

GO NOW

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/09/15 18:19 UTC 版)

GO NOW1995年イギリス映画。






「GO NOW」の続きの解説一覧




固有名詞の分類



GO NOWに関連した本

GO NOWに関係した商品


GO NOWのページへのリンク
「GO NOW」の関連用語
GO NOWのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「GO NOW」を見る
_ _   


GO NOWのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
MovieWalkerMovieWalker
(C)MovieWalker
キネマ旬報 (c)キネマ旬報社
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのGO NOW (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS