三省堂 大辞林 |
クロス-オーバー 4 [crossover]
走査電子顕微鏡基本用語集 |
クロスオーバー crossover
透過電子顕微鏡基本用語集 |
クロスオーバ
陰極から放出された電子線が、電子銃内の静電加速レンズによる収束作用を受けた結果、電子銃チップの前方に形成される電子線最小断面の部分をいう。従来のタングステンエミッタやLaB6を用いる電子銃の場合に形成される。電子銃の輝度はでの輝度を指す。
関連する用語
説明に「クロスオーバ」が含まれている用語
- LaB6(ラブロク)単結晶チップ
- クロスオーバ
- コンデンサーレンズ
- ヘアピン形フィラメント
- 仮想光源
石油/天然ガス用語辞典 |
サブ
【英】: sub / substitute / crossover sub / crossover
同義語: substitute crossover sub crossover
| 掘削においてドリル・ストリングを構成する補助的な一要素で、上下端に異なるタイプのねじを有する短いパイプ。タイプを異にするねじは直接接続することができない。そこで必要になるのがサブである。例えば、61/2in OD のドリル・カラー上端のねじと、5in OD のドリル・パイプ下端のねじの呼称とが、それぞれ NC46 ボックスと NC50 ピンであるとする。この場合前者と後者を接続するために、NC46 ピンを下に、NC50 ボックスを上に有するサブを媒介する。 |
生物学用語辞典 |
交差
英訳・(英)同義/類義語:crossover, crossing over
減数分裂時に起こる、相同染色体間の乗り換え現象。遺伝子間の距離が近いほど乗り換えの際に一緒に動くことを利用し、連鎖地図を作る。
| 現象や動作行為に関連する概念: | 二次誘導 二段階発がん 二足歩行 交差 交配 交雑 人体組織の3大構成要素 |
音楽用語辞典 |
クロスオーバー[cross over]
ウィキペディア |
CROSS OVER
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/22 10:31 UTC 版)
| CROSS OVER | |
|---|---|
| ジャンル | バスケットボール、スポーツ漫画、少年漫画 |
| 漫画 | |
| 作者 | 瀬尾公治 |
| 出版社 | 講談社 |
| 掲載誌 | 週刊少年マガジン |
| 発表期間 | 2002年第25号 - 2003年第40号 |
| 巻数 | 全7巻 |
| ■テンプレート使用方法 ■ノート | |
『CROSS OVER』(クロスオーバー)は、瀬尾公治による日本の漫画作品。長期連載では1作目である。
目次 |
あらすじ
進路を名門で知られる藤ノ原学院を志願していた主人公緒方ナツキは、途中で対戦相手校の一つ聖マリアンヌ高校のマネージャー橘水希と知り合う。
ちょうどその日、聖マリアンヌ高校は緒方が進学希望していた藤ノ原学院との卒業試合があった。試合内で相手校の聖マリアンヌ高校はもちろん、体罰を加えたり負ければ部員全員退部等、藤ノ原学院の選手たちにも厳しく当たる藤ノ原学院監督紀藤の横暴に、緒方は藤ノ原学院への進学を断り、相手校の聖マリアンヌ高校へ志願先変更を決意する。
解説
瀬尾公治は、東北地方が本作の舞台とコミックス1巻帯ページで述べている。
登場人物
注意:以降の記述で物語・作品・登場人物に関する核心部分が明かされています。免責事項もお読みください。
メンバー一覧表中、選手名太字がキャプテン。
聖マリアンヌ高校
| 選手名 | ポジション | 背番号 |
|---|---|---|
| 緒方ナツキ | スモールフォワード | 6 |
| 片山英二 | センター | 7 |
| 難波和司 | シューティングガード | 8 |
| 梅田眞 | 9 | |
| 東出幸一 | ポイントガード | 4 |
| 中嶋聡志 | パワーフォワード | 5 |
| クリストファー・ナイト | センター |
10 |
- 緒方ナツキ(おがた なつき)
- 本作の主人公。
- 橘水希(たちばな みずき)
- 聖マリアンヌ高校バスケットボール部マネージャー。
- 片山英二(かたやま えいじ)
- ドレッドヘアがトレードマークのバスケットボール部の一年生部員。元鳳呈高校出身。髪は元々はストレートのロン毛だったが監督がクリストファーを退部させたこと、更に自身の髪を追求されたことに反抗しドレッドヘアに変更する。
- 梅田眞(うめだ まこと)
- 東出幸一(ひがしで こういち)
- 中嶋聡志(なかじま さとし)
- クリストファー・ナイト
- 通称クリス。元鳳呈高校出身。203cmの長身を持つが、練習中に彼に憧れる少年ケインとの出会う。彼とのバスケットボールの練習中、ケインを庇うも、両脚に怪我を負わせてしまう。憧れの少年に怪我をさせたことがトラウマになり、以後その長身を生かした空中プレイを行えなくなり、程なくして監督より退部を勧告される。後に聖マリアンヌ高校に転校する。鳳呈高校戦に応援に来たケイン、そして緒方の説得によりセンターに就く。
藤ノ原学院
| 選手名 | ポジション | 背番号 |
|---|---|---|
| 吉川恭一 | ポイントガード | 4 |
| 奥山兼二郎 | センター | 5 |
| 木村 | パワーフォワード | 6 |
| 新井 | シューティングガード | 7 |
| 前田隼人 | スウィングマン | 10 |
- 吉川恭一(よしかわ きょういち)
- 奥山兼二郎(おくやま けんじろう)
- 前田隼人(まえだ はやと)
- 木村(きむら)
- 新井(あらい)
- 紀藤(きとう)
- 藤ノ原学院バスケットボール部監督。
笹谷北高校
| 選手名 | 背番号 |
|---|---|
| 橋本 | 10 |
| 11 | |
| 宮崎 | 12 |
鳳呈高校
| 選手名 | ポジション | 背番号 |
|---|---|---|
| 宮永龍哉 | ポイントガード | 4 |
| 財間充 | センター | 5 |
- 宮永龍哉(みやなが たつや)
- 財間充(ざいま みつる)
その他
単行本
全7巻。全て講談社発売。
- CROSS OVER 1(2002年10月)、ISBN 978-4-06-363159-3
- CROSS OVER 2(2002年11月)、ISBN 978-4-06-363197-5
- CROSS OVER 3(2003年1月)、ISBN 978-4-06-363197-5
- CROSS OVER 4(2003年3月)、ISBN 978-4-06-363220-0
- CROSS OVER 5(2003年5月)、ISBN 978-4-06-363275-0
- CROSS OVER 6(2003年8月)、ISBN 978-4-06-363237-8
- CROSS OVER 7(2003年10月)、ISBN 978-4-06-363301-6
Cross Over
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/05 01:28 UTC 版)
| Cross Over | ||||
|---|---|---|---|---|
| 9nine の シングル | ||||
| 収録アルバム | 9nine | |||
| B面 | マテリアルワールド 119 |
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| リリース | 2010年12月1日 | |||
| 規格 | マキシシングル | |||
| 録音 | 2010年 |
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| ジャンル | J-POP(アニメソング) | |||
| 時間 | 13分41秒 | |||
| レーベル | SME Records | |||
| 作詞・作曲 | Nozomi Maezawa(作詞#1) Takahiro Furukawa(作曲#1) Sai(作詞#2) Kazuto Okawa(作曲#2) Yoichiro Takagi(作詞#3) Rui Tanaka(作曲#3) |
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| プロデュース | agehasprings | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| 9nine シングル 年表 | ||||
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「Cross Over」(クロス・オーバー)は、9nineの5枚目のシングル。2010年12月1日にSME Recordsから発売された。
目次 |
概要
2010年第2弾・リニューアル第1弾シングル。「Show TIME」以来2年ぶりとなる表題曲のタイアップ付きで、グループ初となるテレビアニメ主題歌。9nineがジャケット写真を飾る「通常盤」のほか、「Cross Over」のミュージック・ビデオを収録したDVDと2枚組の「初回生産限定盤」、タイアップ作品『STAR DRIVER 輝きのタクト』のメインキャラクターであるツナシ・タクト、シンドウ・スガタ、アゲマキ・ワコのジャケットイラストが描かれた「期間限定生産盤」の3形態で発売された。
収録曲
- Cross Over [4:47]
- 作詞:Nozomi Maezawa / 作曲:Takahiro Furukawa / 編曲:Shunsuke Tsuri
- マテリアルワールド [4:52]
- 作詞:Sai / 作曲・編曲:Kazuto Okawa
- 119 [4:02]
- 作詞:Yoichiro Takagi / 作曲・編曲:Rui Tanaka
DVD(初回生産限定盤のみ)
- Cross Over (Music Video)
タイアップ
| 曲名 | タイアップ |
|---|---|
| Cross Over | テレビアニメ『STAR DRIVER 輝きのタクト』前期エンディングテーマ |
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crossover
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/09/20 17:17 UTC 版)
| crossover | ||||
|---|---|---|---|---|
| 島谷ひとみ の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | 2005年2月23日 | |||
| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | 48分25秒 | |||
| レーベル | avex trax | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| 島谷ひとみ 年表 | ||||
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『crossover』(クロスオーバー)は、島谷ひとみのスペシャル・コンセプト・アルバム。2005年2月23日発売。エイベックスよりリリース。
解説
- 島谷ひとみのヴォーカルによる、ポップスと、クラシックなどの異ジャンルを融合するという新しい楽曲を提案したスペシャル・コンセプト・アルバム。クロスオーバー路線第一弾の作品である。
- 「愛歌」の曲中には、ヨハン・ゼバスティアン・バッハの「主よ、人の望みの喜びよ」がサンプリングされている。
- アルバムのオリジナル曲は5曲。他の5曲は、既存曲のcrossover version。オリコンTOP10入りしたシングル曲4曲と、アルバム曲「追憶+LOVE LETTER」をクロスオーヴァー化。
収録曲
- 早春
- Perseus-ペルセウス-(crossover version)
- 作詞:BOUNCEBACK / 作曲:迫茂樹 / 編曲:前嶋康明
- I will
- 作詞:Yurika・中野雄太 / 作曲・編曲:中野雄太
- 映画『レーシング・ストライプス』日本語吹き替え版主題歌
- Garnet Moon(crossover version)
- 作詞:六ツ見純代 / 作曲:迫茂樹 / 編曲:華原大輔
- 恋の雫
- 作詞:BOUNCEBACK / 作曲・編曲:迫茂樹
- Z!Z!Z!-Zip!Zap!Zipangu!-(crossover version)
- 作詞:上田起士 / 作曲:コモリタミノル / 編曲:Jin Nakamura
- シャンティ(crossover version)
- 秘密
- 作詞:島谷ひとみ / 作曲:前嶋康明 / 編曲:華原大輔・前嶋康明
- 愛歌
- 作詞:BOUNCEBACK / 作曲・編曲:中野雄太
- 「あいうた」と読む。
- 追憶+LOVE LETTER(crossover version)
- 作詞:kenko-p / 作曲・編曲:中野雄太
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クロスオーバー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/10/10 08:26 UTC 版)
(Crossover から転送)
クロスオーバー (crossover)
- クロスオーバー (音楽) - ジャズやポップス、ロックなどのジャンルを越えて融合する様式。
- クロスオーバー作品 - ある作品のキャラクターが、同じ設定のまま別の作品へ登場すること。
- マルチウェイスピーカーの、各帯域ユニットの受け持ち周波数の境界。それぞれのフィルタ特性線がクロスすることから。
- クロスオーバーSUV - 自動車の形態。
- crossover - 島谷ひとみのアルバム。
- Cross Over - 9nineのシングル。
- CROSS OVER - 瀬尾公治の漫画。
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固有名詞の分類
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