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Another Century's Episode:R

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/04/19 05:04 UTC 版)

Another Century's Episode:R』(アナザーセンチュリーズエピソード アール、略称A.C.E:R)はプレイステーション3(PS3)用ゲームソフト。


  1. ^ 電撃オンライン 集計期間:2010年8月16日 - 22日
  2. ^ 『Ζガンダム』も劇場版の声優と一部の機体設定が起用されている(ストーリーがTV版準拠)。
  3. ^ ゲーム発表当初は登場することが伏せられていたが、PV第2弾で登場が発表された。シリーズ1作目『Another Century's Episode』は量産型ゲシュペンストMk-IIが登場しているため、『スーパーロボット大戦OG』は厳密には初登場ではない。『A.C.E.』では『OGシリーズ』の人物、ストーリーなどは存在せず量産型ゲシュペンストMk-IIのみが登場していた。
  4. ^ 『OGシリーズ』は、今作では『スーパーロボット大戦OG』名義の参加だが、本作のプレイヤー機の1機であるART-1は、厳密には出典作品はGBA版『スーパーロボット大戦OG』ではない、同作のリメイク作『スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS』の「OG2.5」シナリオからの登場。
  5. ^ 発売前情報などには『アーマード・コアシリーズ』の登場情報が掲載されていないが、ゲーム中では『アーマード・コア マスターオブアリーナ』、『アーマード・コア2 アナザーエイジ』からはナインボール・セラフが登場する。
  6. ^ ナインボール・セラフは原典での専用BGMとともに登場し、ゲーム中ではオリジナル敵キャラクターの命令で襲いかかってくる。
  7. ^ 『グリーンダイバーズ』ではパイロットの本名は明らかにされないが、本作ではアムロ・レイとなっている。
  8. ^ 原作未登場の機体。電撃ホビーマガジンの10周年記念企画で登場。また、この機体は『スーパーロボット大戦Z スペシャルディスク』でゲーム作品に初登場した。
  9. ^ 本来は隠し機体扱いだが、版権表記に『フルメタル・パニック?ふもっふ』の製作委員会の名があるなど「存在そのものがバレバレ」という寺田の意見もあってPV2弾で先行公開された。
  10. ^ 本作では、『コードギアス 反逆のルルーシュ』から登場の機体は『コードギアス 反逆のルルーシュR2』の機体扱い。
  11. ^ 本作ではベクターマシンの状態で出撃しなければならず、ベクターソル、ベクターマーズ、ベクタールナの全てを出撃しないとアクエリオンに合体できない。そのためロボットモードのみではあるが実質上単機出撃に近い扱いになる。
  12. ^ 原作では大気圏内でしか行動できないが、劇中ではメサイアと同規格の熱核融合エンジンを換装することで、大気圏外でも作戦行動可能にしている。
  13. ^ 原作では搭乗しておらず、本来はロイ・フォッカーが搭乗した機体。
  14. ^ 初出は『SDガンダム GGENERATON F


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