三省堂 大辞林 |
こうち-せいしゅうらく かう―しふらく 6 【高地性集落】
防府歴史用語辞典 |
高地性集落 (こうちせいしゅうらく)
ウィキペディア |
高地性集落
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/02/24 14:27 UTC 版)
高地性集落(こうちせいしゅうらく)は、日本の弥生時代中・後期に、平地と数十メートル以上の標高差がある、標高100メートルを超える高地の山頂部や斜面に形成された集落である。
[続きの解説]
「高地性集落」の続きの解説一覧
- 1 高地性集落とは
- 2 高地性集落の概要
- 3 関連項目
高地性集落と同じ種類の言葉
高地性集落に関連した本
- 高地性集落論―その研究の歩み (1984年) 小野 忠熈 学生社
- 高地性集落跡の研究〈資料編〉 (1979年) 学生社
- 高地性集落と倭国大乱―小野忠煕博士退官記念論集 小野忠煕博士退官記念出版事業会 雄山閣
高地性集落のページへのリンク