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きょうがん きやう― 0 【響岩】

火山岩の一。ナトリウム・カリウムに富み、霞石や白榴(はくりゆう)石などを含む暗緑灰色緻密な岩石フォノライト


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響岩

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/08/09 16:55 UTC 版)

響岩(きょうがん、phonolite、フォノライト[1])は、石英を含まず、準長石霞石など)を含む火山岩深成岩の準長石閃長岩(霞石閃長岩など)に対応する。


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