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りくはんきゅう ―はんきう 3 【陸半球】

水陸分布によって地球二分する場合陸地の占める面積最大になるように区分された半球。そのフランスナント付近になる。陸・水面積比は四七対五三

水半球


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陸半球

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/11/12 16:22 UTC 版)

陸半球(りくはんきゅう、独Landhemisphäre)とは、地球上(球体)の陸地の含まれる割合が、もっとも高くなる大円で区切られた地球の半球。対して反対側の半球を水半球という。ドイツ地理学者アルブレヒト・ペンクが「陸半球」、「水半球」という名称を考案した。






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