関ジャニ∞とは?

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関ジャニ∞

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/03/12 08:57 UTC 版)

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関ジャニ∞
基本情報
出身地 Flag of Japan.svg 日本
ジャンル J-POP演歌歌謡曲
活動期間 2002年12月 -
レーベル テイチクエンタテインメント
インペリアルレコード
事務所 ジャニーズ事務所
メンバー
横山裕
渋谷すばる
村上信五
丸山隆平
安田章大
錦戸亮
大倉忠義
旧メンバー
内博貴
  

関ジャニ∞(かんじゃにエイト)は、日本男性アイドルグループである。所属芸能事務所ジャニーズ事務所。所属レコード会社テイチクエンタテインメントマスメディアにより「関ジャニ8」と表記されることがある。

目次

メンバー

現メンバー(年齢順)
  • 横山裕(よこやま ゆう、1981年5月9日 -、A型、大阪府大阪市出身)イメージカラーはブラック
  • 渋谷すばる(しぶたに すばる、1981年9月22日 -、O型、大阪府茨木市出身)イメージカラーはレッド
  • 村上信五(むらかみ しんご、1982年1月26日 -、AB型、大阪府高槻市出身)イメージカラーはパープル(ナス色)。
  • 丸山隆平(まるやま りゅうへい、1983年11月26日 -、A型、京都府京都市出身)イメージカラーはオレンジ
  • 安田章大(やすだ しょうた、1984年9月11日 -、A型、兵庫県尼崎市出身)イメージカラーはブルー
  • 錦戸亮(にしきど りょう、1984年11月3日 -、O型、大阪府門真市出身)イメージカラーはイエロー
  • 大倉忠義(おおくら ただよし、1985年5月16日 -、O型、大阪府東大阪市出身)イメージカラーはグリーン
元メンバー
  • 内博貴(うち ひろき、1986年9月10日 -、AB型、大阪府羽曳野市出身)イメージカラーはピンク

概要

全員が関西出身という事で知られる。うち、大阪府出身が6名、兵庫県京都府出身が各1名いる。

2002年12月、関西ジャニーズJr.として出演していたテレビ番組『J3KANSAI』(関西テレビ系)をきっかけに、8人編成で結成する。この時に「関西ジャニーズ」の略称「関ジャニ」と、番組の近畿圏におけるリモコン番号の「8」をあわせて「関ジャニ8」と名付けられ、活動がスタートする。

2004年8月25日、シングル『浪花いろは節』でデビュー。これを機に「関ジャニ8」の「8」のフォントを「無限の可能性を」という思いを込めて「∞(無限大)」へと変換し「関ジャニ∞」とグループ名を改める。デビューシングル以降、発売するCDは初回出荷枚数や初動売上枚数などの新記録を打ち出している。

テレビ番組やイベントに積極的に出演しており、結成当初は主に関西のみで人気だったが、徐々に全国区へとなっている。

関ジャニ∞のファンをメンバー公認の呼び方で「eighter(エイター)」という(名付け親は渋谷すばる)。

一般的な略称は「関ジャニ」だが、関西ジャニーズJr.と区別が付きにくいこともあってメンバーやファンは「関ジャニ」ではなく「エイト」と略称している。

略歴

  • 2002年
    • 8月、大阪松竹座にて関西ジャニーズJr.として、現メンバーが中心のキャストでミュージカル『ANOTHER』を公演。
    • 12月19日、「関ジャニ8」として、初のコンサート「関ジャニ8 Xmasパーティ2002」を大阪松竹座にて行う。松竹座でのクリスマス公演は2005年まで毎年続く。
  • 2003年
    • 9月、錦戸と内がNEWSのメンバーに選ばれ、以降、並行して活動を行うようになる。当時、期間限定ユニットを除き複数のグループからCDデビューするのは、ジャニーズ事務所初の試みであった。
  • 2004年
    • 8月25日、グループ名を「関ジャニ∞」に改め、関西地区限定シングル『浪花いろは節』でCDデビュー。テイチクエンタテインメントの内部にある演歌・歌謡曲系のレーベル「テイチクレコード」からの発売となる。地域限定発売ながら、オリコン演歌チャートで初登場1位を獲得。総合チャートでは8位を記録する。
    • 9月22日、シングル「浪花いろは節」を日本全国でも発売し、オリコンの総合チャート及び演歌チャートで1位を記録する。
  • 2005年
    • 7月16日、内が不祥事を起こした事により芸能活動の無期限謹慎(後にソロ活動に限り復帰する)を受け、以降7人での活動となる。
  • 2006年
    • 4月、NEWS・KAT-TUNとの3組合同ファンクラブ、「You&J」が発足される。
    • 12月30日、芸能活動を謹慎していた内が研修生となる事が、公式サイトおよび公式携帯サイトで発表される。この際、各マスメディアから内がNEWSおよび関ジャニ∞を脱退したと同時に報道される。
  • 2007年
    • 4月11日発売のシングル『ズッコケ男道』より、ロック・ポップス系のレーベル「インペリアルレコード」へ移籍する。
    • 5月3日の神奈川公演から9月30日の沖縄公演まで約5か月間をかけ、ジャニーズ事務所初となる、47都道府県すべてを回る全国ツアー(全113公演)を行い、約67万人を動員した。また同ツアーにおいて、グループ初となる東京ドーム公演のうち、8月5日のダブルアンコール、トリプルアンコールに内が飛び入り出演し、久しぶりに8人が揃って舞台に上がった。後に同ツアーの模様が写真集となって発売された。
  • 2008年
  • 2009年
    • 12月30日から2010年1月1日まで、グループとして初となる単独での年跨ぎカウントダウンライブが京セラドーム大阪で開催された(後にDVD発売が決定)。また、これに先立ち12月23日から3日連続でシングルが発売され、3枚が発売順にオリコン週間シングルランキングで初登場1位 - 3位を獲得した。
  • 2010年

エピソード

結成、デビュー

  • グループとしてはかなり苦労している面があり、グループ結成当初は、千人収容の大阪松竹座で行なわれた舞台で3階席に観客が入らずガラガラだったり、仕事が少なかった為アルバイトをして生計を立てたり、現在に至るまでに様々な紆余曲折があった。
  • 2003年に錦戸と内がNEWSのメンバーに選ばれCDデビューした際には、グループとしての活動が危ぶまれ解散も囁かれた。実際、メンバーも解散になるのではと不安になっていたが、後に錦戸と内がNEWSと並行して活動することになり関ジャニ∞のCDデビューが決まる。このため錦戸は関ジャニ∞のCDデビューを知った時には「めっちゃ嬉しかった」と語っている。
  • メンバーがグループのCDデビューを知ったきっかけはスポーツ新聞であり、CDデビューは本人達に全く知らされずに進行していた。渋谷は、デビューの告知をスポーツ新聞で知った友人から「お前、デビュー決まったの?」と言われて新聞を見て、そこで初めてデビューのことを知ったため「ものすごくビックリした」と語っている。
  • 関西限定デビュー当時は、仕事が少なく、錦戸と内が先にデビューしたユニットNEWSらが活躍する中で、大阪松竹座で舞台「SUMMER STORM」を公演。その際の打ち上げで、自分達の不安や将来を焼肉屋でメンバー全員大泣きしながら語りあった結果、3日間ともに過ごす。その後、自分達のCDが本当にレコード店で置かれているか全員一緒に確認しに行った際には店員にも気付かれなかったというが、その3日間のおかげでメンバー全員意気投合し、現在の友好関係にいたる。

特徴

  • プライベートでも一緒に買い物や旅行に行ったり、夏のバーベキューやメンバーの誕生日会が恒例行事となっていたりと、メンバー同士の絆が非常に深く、仲が良い。
  • メンバーは総じて、同じジャニーズ事務所の他タレントより圧倒的にお笑いのテンポ、ノリに強い。島田紳助ダウンタウンなどといった吉本興業の大御所芸人を筆頭に、事務所の先輩・KinKi Kidsら多くの人に「フレッシュさがない」「フリがアイドルじゃなくて若手芸人」などといったことをよく言われており、トーク・バラエティ番組で強さを発揮している。実際にお笑い芸人と仲の良いメンバーも多い。
  • 安田曰く「基本的に放置プレイ」なメンバーは、コンサートで自由気ままなトークで暴走することも少なくはなく、社長に「自由すぎだよ!」と怒られることも時々ある。
  • コンサートでは「関ジャニ戦隊∞レンジャー」というコントを披露することで知られる。ストーリーはツアー毎に変更され、大まかな筋以外は毎公演アドリブのため、コンサートの楽しみの一つとなっている。
  • 横山以外のメンバーは楽器の演奏ができる。コンサートでバンド演奏をする際には、渋谷・錦戸・安田がギター、丸山がベース、大倉がドラム、村上がキーボード、横山はボンゴをそれぞれ担当する。また、内も番組内の企画でギターを教わった事がある。

グループ内のユニット

関ジャニ∞はグループ内に複数の音楽ユニットや漫才コンビが存在する。ジャニーズ事務所の中で、アイドルとして生き残るために身に付けた一芸が、結果としてユニットに発展したものもあれば、偶然に発生したものもある。CDデビューをする前は特に活発な活動を見せたが、CDデビューをしたのちもすばるBAND・三兄弟を筆頭にコンサートなどで活動している。

すばるBAND(渋谷・丸山・安田・大倉)
渋谷がボーカル・リズムギター・作詞、丸山がベース、安田がリードギター・作曲、大倉がドラムを担当する4人編成バンド。
2002年12月、『関ジャニ8 Xmasパーティー』にて初めてこのバンド体制でステージに立ち、Hi-STANDARDの『My First Kiss』を披露した。翌年、『関ジャニ8サマースペシャル DOUTON BOYS』のショータイムにて、渋谷作詞・安田作曲の初のオリジナル楽曲『Soul way』を歌った。ほかのオリジナル曲に『ONE』『High Position』『Down up↑』がある。またバンド名の漢字表記は「昴番怒」。
三兄弟(ユウ・チパ・春゛)
アコースティック・ギターでの弾き語りや、丸山・大倉を加えたバンド形態までこなす音楽ユニット。作詞をユウ(横山)、作曲をチパ(安田)、ボーカルを春゛(渋谷)が担当する。三人は兄弟として、ユウが長男、チパが次男、春゛が三男と設定付けられているが、実年齢はチパより春゛のほうが上である。
2002年、ユウを中心に結成。2003年12月、『関ジャニ8 Xmasパーティー2003』にて初お披露目し、以降、2005年まで毎年12月のクリスマス公演で新曲を披露した。オリジナル曲に『プリン』『アメちゃん』『みかん』『オニギシ』がある。
山田(丸山・安田)
丸山がボケ、安田がツッコミを担当する漫才コンビ。丸山の「山」と安田の「田」で「山田」と名付けた。DVD『Excite!!』にオリジナル漫才「手紙」が収録されている。この二人をまとめて呼ぶときの呼称にもなっている。
松原かずひろ.(渋谷・村上)
渋谷がボケ、村上がツッコミを担当する漫才コンビ。「松原かずひろ」が渋谷で「.(ドット)」が村上を表している。コンサートだけでなく、『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』や『ザ少年倶楽部』などのテレビ番組でもコントを披露した事がある。ちなみに、HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMPで漫才を披露した際、あまりにすべったため、それ以来漫才は封印するようになった。1997年にナインティナイン岡村隆史がめちゃ²イケてるッ!の企画でジャニーズJrに入った際、名前のわからないジュニアをとっさに「松原かずひろ」と呼んでいるのが、コンビ名の由来だと思われる(渋谷・村上ともに大のナインティナインファン)。
  • 他にも、正式なユニットとして活動はしていないがファンが呼んでいるコンビ名なども複数存在する。年長組の渋谷・横山・村上の3人を「3馬鹿」、渋谷と安田を「やすば」など。メンバーもファンにこのように呼ばれていることは知っているようである。

作品

シングル

  1. 浪花いろは節(関西限定発売:2004年8月25日、全国発売:2004年9月22日
  2. 大阪レイニーブルース2005年3月2日
  3. 好きやねん、大阪。/桜援歌(Oh!ENKA)/無限大(2005年9月14日
  4. ∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク2006年6月7日)
  5. 関風ファイティング(2006年12月13日
  6. ズッコケ男道2007年4月11日
  7. イッツ マイ ソウル(2007年10月17日
  8. ワッハッハー2008年3月12日
  9. 無責任ヒーロー(2008年10月29日
  10. 急☆上☆Show!!2009年11月4日
  11. GIFT〜白〜(2009年12月23日
  12. GIFT〜赤〜(2009年12月24日
  13. GIFT〜緑〜(2009年12月25日

アルバム

  1. 感謝=∞(2004年12月15日、ミニアルバム)
  2. KJ1 F・T・O(2006年3月15日
  3. KJ2 ズッコケ大脱走(2007年6月6日
  4. PUZZLE (2009年4月15日)

DVD

  1. Excite!!(2005年3月30日
  2. Spirits!!(2005年11月23日
  3. Heat up!(2006年9月6日
  4. 47 [フォーティセブン](2007年12月12日
  5. 関ジャニ∞ TOUR 2∞9 PUZZLE(2009年9月23日
  6. COUNTDOWN LIVE 2009-2010 in 京セラドーム大阪(2010年3月31日

その他参加作品

出演

単独出演作品は各メンバーの記事を参照のこと。

特別番組

  • Touch! eco 2008 明日のために…55の挑戦?スペシャル(2008年6月8日、日本テレビ
    8:00 - 21:00の13時間にわたって生放送された同番組のメインパーソナリティーを務め、メンバーも4組(丸山・錦戸、渋谷・安田、村上・大倉、横山・松村邦洋)に分かれてエコ活動のロケに参加した。また大倉は廃油バイクで番組会場から富士山へ向かう企画にも挑戦した。メンバー全員が作詞した同番組のイメージソング『fuka-fuka Love the Earth』を番組内で2回披露した。

バラエティ

2008年11月8日には北海道テレビ放送(HTB)でも単発番組として16:55~17:25に放送された(HTBでは同年12月25日未明、26日未明、26日夕方、28日午後に単発番組として集中放送を行う予定)。

テレビドラマ

  • 関ジャニ∞青春ドラマシリーズ(2006年12月27日 - 29日、関西テレビ)
    • ダイブ・トゥ・ザ・フューチャー - 村上・安田・錦戸
    • ダブル(複体) - 渋谷・丸山・大倉・安田
    • 蹴鞠師 - 横山・大倉・錦戸

ラジオ

CM

  • ハウス食品 好きやねん(2005年、関西地区限定放送)
  • 東京ニュース通信社 TVガイド
    • 『クリスマス超特大号』(2006年12月13日・14日)
    • 『お正月超特大号』(2006年12月18日・19日)
  • 日清食品 日清焼そばU.F.O.(2007年3月 - )
    • 『男道場 メン』編
    • 『男道場 友情』編
    • 『男道場 幸運』編
    • NEXT GENERATION『あなたならどっち』編
    • 『男道場 圏外』編
    • 『男道場 満月』編

コンサート

  • 関ジャニ8 Xmasパーティー2002(2002年12月19日 - 25日、大阪松竹座、19公演)
  • 関ジャニ8 Xmasパーティー2003(2003年12月18日 - 25日、大阪松竹座)
  • 感謝 ni ∞ in東京(2004年11月27日、東京国際フォーラム、3公演)
  • 関ジャニ∞ Xmasパーティー2004(2004年12月18日 - 25日、大阪松竹座、24公演)
  • 関ジャニ∞ サマースペシャル2005前夜祭(2005年7月30日・31日、大阪城ホール、4公演)
  • 関ジャニ∞ Xmasパーティー2005(2005年12月16日 - 25日、大阪松竹座、26公演)
  • 関ジャニ∞ Concert Tour 2006 Funky Tokyo Osaka Nagoya(2006年5月3日 - 5日・20日・21日、6月2日 - 4日、3都市・20公演)
  • 関ジャニ∞ 全国1-st Tour 2∞6(2006年9月9日 - 10月28日、11都市・26公演)
  • 関ジャニ∞ KAN FU FIGHTING 全国ツアー 2006 第2弾(2006年12月2日 - 12月29日、6都市・20公演)
  • 関ジャニ∞ えっ! ホンマ!? ビックリ!! ドームコンサートin大阪(2007年2月24日 - 25日、京セラドーム大阪、3公演)
  • 関ジャニ∞ えっ! ホンマ!? ビックリ!! TOUR 2007(2007年5月3日 - 9月30日、47都市・113公演)
  • KANJANI∞ LIVE TOUR 2008 ∞だよ!全員集合(2008年4月3日 - 5月18日、4都市・24公演)
  • KANJANI∞ LIVE TOUR 2008 ∞だよ!全員集合 夏だ!ツアーだ!!ワッハッハー!!!(2008年7月6日 - 8月31日、10都市・30公演)
  • 関ジャニ∞ TOUR 2009 PUZZLE(2009年5月10日 - 7月30日、10都市・27公演) 
  • 関ジャニ∞ DOME CONCERT 2009-2010(2009年12月30日 - 2010年1月1日、京セラドーム大阪、4公演)

舞台

  • ANOTHER(2002年8月4日 - 25日、大阪松竹座) - 関西ジャニーズJr.として出演
  • サマースペシャル2003 DOUTON BOYS(2003年8月2日 - 24日、大阪松竹座)
  • Magical Musical Dream Boy(2004年1月8日 - 31日、帝国劇場
  • Magical Musical Dream Boy(梅田芸術劇場
    • KAT-TUN&関ジャニ8編』(2004年4月30日 - 5月7日)
    • タッキー編』(5月8日 - 5月21日)
  • サマースペシャル2004 サマーストーム(2004年8月7日 - 29日、大阪松竹座、33公演)
  • Hey! Say! Dream Boy(2005年4月27日 - 5月15日、梅田芸術劇場)
  • サマースペシャル2005 Magical Summer(2005年8月5日 - 28日、大阪松竹座、38公演)
  • Dream Boys KAT-TUN VS 関ジャニ∞(2006年1月3日 - 29日、帝国劇場)
  • サマースペシャル2006 Another's "ANOTHER"(2006年8月3日 - 27日、大阪松竹座、58公演)

イベント

連載

  • 週刊ほんじゃに!(サンケイスポーツ関西版)
  • 週刊関ジャニ通信(KANSAI1週間)
  • 8meets!(TVぴあ)
  • 関ジャニ∞の勉強しまっせ!(TVぴあ関西版)
  • 関ジャニのジャニ弁!?(Kansai Walker)
  • 関ジャニ∞のなんぼのもんヤ!(POTATO)
  • 関ジャニ∞のやってまエイト(Wink Up
  • 関ジャニ∞のむっちゃ好きやねん(TVガイド
  • 幸せごっこ (別冊フレンド)

関連書籍

  • ほんまに関ジャニ∞!(別冊フレンド) - みやうち沙矢の漫画。メンバーをモデルにしている。
  • 現在は1~4巻まで出ている。

関連項目

外部リンク






固有名詞の分類



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