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かんせつ-せいはん 5 【間接正犯】

善悪判断する能力のない者、故意のない者を道具として利用犯罪を行うこと。刑事責任年齢達していない幼児盗みをさせたり、事情知らない印章屋に印鑑偽造させることなど。

直接正犯


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間接正犯

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/03/21 08:14 UTC 版)

間接正犯(かんせつせいはん)とは、他人の行為を利用して自己(しばしば背後者という)の犯罪を実現する正犯のことである。


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