三省堂 大辞林 |
ときん 0 【▼鍍金】
めっき 0 【〈鍍金〉/滅▽金】
(名)スル
〔「めつきん(滅金)」の転〕
(1)金属または非金属の固体表面に金属の薄膜を強固に密着させること。また、それを施したもの。装飾・防蝕・表面硬化のため行う。電気めっき・真空蒸着など。
(2)金をめっきすること。
(3)表面だけを飾り、中身を偽ること。
» (成句)鍍金が剥げる
〔「めつきん(滅金)」の転〕
(1)金属または非金属の固体表面に金属の薄膜を強固に密着させること。また、それを施したもの。装飾・防蝕・表面硬化のため行う。電気めっき・真空蒸着など。
(2)金をめっきすること。
(3)表面だけを飾り、中身を偽ること。
» (成句)鍍金が剥げる
難読語辞典 |
人形辞典 |
国指定文化財等データベース |
鍍金{金剛鈴一/金剛杵一}(革筒入)
| 主名称: | 鍍金{金剛鈴一/金剛杵一}(革筒入) |
| 指定番号: | 18 |
| 枝番: | 00 |
| 指定年月日: | 1905.04.04(明治38.04.04) |
| 国宝重文区分: | 重要文化財 |
| 部門・種別: | 工芸品 |
| ト書: | |
| 員数: | 2箇 |
| 時代区分: | 9~10世紀 |
| 年代: | |
| 検索年代: | |
| 解説文: | 9~10世紀時代の作品。 |
ウィキペディア |
めっき
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/01 12:21 UTC 版)
(鍍金 から転送)
めっき(鍍、鍍金、英語:plating)は、金属などの材料の表面に、金属の薄膜を被覆した表面処理、あるいはその方法を指す。狭義には液中でおこなう方法のみを言う。鍍金(ときん)ともいうが、狭義では金めっきを「鍍金」と呼ぶこともある。
[続きの解説]
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品詞の分類
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