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てつどう-しょうか ―だうしやう― 【鉄道唱歌】
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鉄道唱歌
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/04 00:54 UTC 版)
鉄道唱歌(てつどうしょうか)は、明治時代に作詞された唱歌。全6集・374番からなる(1962年に『北海道唱歌』が発見される以前は、全5集・334番と言われていた。また、大和田建樹の郷里を歌った『伊予鉄道唱歌』を本編に含め、全7集・399番とする説もある)。第1集東海道編第1番の歌詞である、「汽笛一声新橋を はや我汽車は離れたり……」は広く知られている。
- ^ 紀田順一郎、間羊太郎『記録の百科事典 日本一編』竹内書店、1971年、198頁
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