タレントデータベース |
鈴木 亜美
鈴木亜美の画像
| 芸名 | 鈴木 亜美 |
| 芸名フリガナ | スズキ アミ |
| 性別 | 女性 |
| 生年月日 | 1982/02/09 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 干支 | 戌年 |
| 血液型 | A |
| 出身地 | 神奈川県 |
| 身長 | 159 cm |
| URL | http://www.avexnet.or.jp/ami/ |
| デビュー年 | 1998 |
| プロフィール | 神奈川県出身。人気テレビ番組のオーディションでグランプリに輝き、1998年にデビュー。2005年1月1日よりエイベックスにて移籍し、第一弾楽曲『Hopeful』を配信。10月には約5年半ぶりとなるオリジナル・アルバム『AROUND THE WORLD』をリリース。年々往年のファンだけでなく新たなリスナーの心をもとらえる。2007年には、これまでに自分自身が築き上げてきたキャリアやイメージを一度切り離し、決して交わることのなかったアーティストや音楽に染まる“join”プロジェクトを始動。未だかつて誰も挑んだことのない“join”アルバム『CONNETTA』では、鈴木亜美の新たな魅力が引き出されている。そして、2006年の映画『虹の女神~Rainbow Song~』出演を皮切りに、2007年12月には深作健太監督作品、映画『XX(エクスクロス)~魔境伝説~』(東映系)に出演。そして日韓ドラマ『マグノリアの花の下で』で韓国俳優イ・ワンと共演を果たすなど、今後は女優鈴木亜美としての活動にも目が離せない。 |
| 代表作品1年 | 2006 |
| 代表作品1 | 映画『虹の女神~Rainbow Song~』 |
| 代表作品2年 | 2007 |
| 代表作品2 | 映画『XX(エクスクロス)~魔境伝説~』 |
| 代表作品3年 | 2005 |
| 代表作品3 | シングル『Delightful』 |
| 職種 | タレント・俳優・女優 |
| 好きな映画 | 映画『コヨーテ・アグリー』 |
| 趣味・特技 | 音楽鑑賞/筋力トレーニング |
» タレント検索.netはこちら
映画監督・出演者情報 |
ウィキペディア |
鈴木亜美
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/24 09:40 UTC 版)
| 鈴木 亜美 | |
|---|---|
鈴木亜美(2008年)
|
|
| 基本情報 | |
| 出生名 | 鈴木 亜美 |
| 別名 | 鈴木あみ |
| 出生 | 1982年2月9日(29歳) |
| 血液型 | A型 |
| 学歴 | 日出高等学校 |
| 出身地 | 神奈川県座間市 |
| ジャンル | J-POP、ハウス、ハッピーハードコア、トランス |
| 職業 | 歌手 |
| 活動期間 | 1998年 - 2001年 2004年 - 現在 |
| レーベル | TRUE KiSS DiSC (1998年 - 2001年) avex trax (2005年 -) |
| 事務所 | TK state Rojam Entertainment エージーコミュニケーション (1998年 - 2001年) エイベックス・マネジメント (2005年 - 現在) |
| 共同作業者 | 小室哲哉、中田ヤスタカ |
| 公式サイト | avex Official WebSite |
鈴木 亜美(すずき あみ、1982年2月9日 - )は日本の歌手、女優。本名同じ。愛称はあみーゴ、亜美ちゃん。旧芸名、鈴木 あみ(読み同じ)。
神奈川県座間市出身。エイベックス・マネジメント所属、レコード会社はavex trax。
目次 |
来歴
1998年 〜 2001年:ソニー時代
1998年、『ASAYAN』(テレビ東京)の『ボーカリストオーディション・ファイナル』の最終電話投票審査で80万票以上を集め1位となり、小室哲哉のプロデュースでの歌手デビューが決定した。デビューに際して、小室の提案により本名の鈴木亜美ではなく、芸名「鈴木あみ」となった。1998年7月1日にシングル『love the island』デビュー後、「あみ〜ゴ」(=アミーゴ)の愛称で若者から人気を集め一躍アイドルとなった。また、同シングルはデビュー作にしてオリコンの集計では30万枚近いセールスを記録するヒットとなった。
1999年1月25日に写真集『amigo』を発売時には、徹夜組500人を含め5000人のファンが銀座・福家書店に握手を求めて集まった。写真集は発売から6日で早くも20万部を突破する異例の売れ行きとなった。
1999年3月25日発売のファーストアルバム『SA』は、約180万枚を売り上げる大ヒットとなり、さらに続いて発売されたシングル『BE TOGETHER』、『OUR DAYS』はオリコン週間ランキング1位を獲得した。さらに年末の第50回NHK紅白歌合戦にも初出場し、『BE TOGETHER』を歌唱。『BE TOGETHER』は自身最大のヒット曲となった。
2000年春の日本武道館公演では 本公演のチケットは数分で完売となった。2月発売のアルバム『infinity eighteen vol.1』も100万枚を超える売り上げを記録し、大ヒットとなった。 4月発売されたシングル『THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY』もオリコンで1位となり、その夏に全国アリーナツアーを果たした。2枚目のアルバムが1枚目に続き1位となった。NHK総合テレビのドラマ『ドラマDモード深く潜れ〜八犬伝2001〜』でテレビドラマ初主演。
2000年末、所属事務所が脱税事件を起こしたことが発端で両親と所属事務所との間でのトラブルに発展、同年の第51回NHK紅白歌合戦、翌年春までのCM出演などを最後に、いったん事実上の引退状態に追い込まれた。訴訟の内容については、当時所属していたエージーコミュニケーション事務所の社長が脱税で逮捕され、信頼関係が崩れたとして裁判になった。
また、所属アーティスト契約はエージーコミュニケーションとだけでなく、レコード会社ソニー・ミュージックエンタテインメントも含めた3者契約になっていたため、エージーコミュニケーションとの契約が終了すると言う事は、自動的にソニー・ミュージックエンタテインメントとの契約も終了する事になっていたため、3者契約の終了の確認を求めてレコード会社と協議したが話し合いは決裂、契約終了の確認を求めての訴訟となった。
実質的引退状態に追い込まれた事を知ったファンはCDの大量購入運動を展開。特にデビュー曲であった『love the island』を一人が最低5枚買うよう、ファンサイトでは呼びかけが行なわれた。その後ソニーでは2001年にベストアルバム『FUN for FAN』を発売。オリコンチャート1位を記録した。
2002年 〜 2004年:個人事務所 「AMITY」 発足
2002年7月25日、文藝春秋から写真集『亜美'02夏』を発売。
11月14日には家族、親戚との共同制作で個人公式サイト"ami-suzuki.com"を開設。開設からの2日間で約20万を超えるアクセスが集中したと、公式サイトを通じて亜美本人のコメントも出された。 休業中に突如として出現した公式サイトに、当時復活を待ち望んでいたファンは歓喜した。
11月14日は亜美の実兄の誕生日であり、その日をあえて"記念するサイト開設日"にあてたと亜美本人の談話も発表された。
12月24日発売の週刊朝日では、以降は本名の「鈴木亜美」名義で活動すると宣言した。
2003年、9月25日に文藝春秋からDVD付き写真集『ami book』を発売。実に2年半ぶりに「動く」鈴木亜美がメディアに流れることとなった。そして同11月4日、長期化していたレコード会社ソニー・ミュージックエンタテインメントとの裁判が、和解という形で終結。以後、本格的に歌手活動再開に向け動き出すこととなった。
そして2004年4月22日、文藝春秋から新曲シングルと写真集『強いキズナ』をセットで発売。出版社から書籍扱いでの発売となったのはレコード会社と未契約のためである。このシングル・写真集は、トーハンの2004年4月27日付ベストセラーランキング・単行本ノンフィクション部門で1位になり、最終的に15万部以上を売り上げた。8月11日にはシングル『FOREVER LOVE』を自主レーベル「AMITY」から発売し、秋から学園祭ツアーを全国で展開、『AMI's LOVE FOR YOU-LIVE』を開始。11月17日にはこの夏行われた神宮花火大会のライブ映像を収めた「2004 SUMMER FLY HIGH -ami shower-」を発売し、12月4日から出身地の神奈川県座間市から単独ライブ全4会場5公演を行う。また、最終公演の12月30日新宿厚生年金会館にて、翌1月からエイベックスに移籍して活動することを発表した。
2005年 〜 :エイベックス時代
2005年1月1日よりエイベックスに移籍。2月にエイベックス移籍第一弾楽曲『Hopeful』が配信限定リリース、そして3月には『Reality/Dancin' in Hip-Hop』以来のメジャー復帰シングル『Delightful』をリリース、オリコン初登場3位を記録した。シングルを3枚リリース後、10月12日には実に5年半ぶりエイベックス移籍後初となるオリジナル・アルバム『AROUND THE WORLD』をリリースし、オリコンチャート初登場5位を記録した。同年には、日本のエイベックスアーティストツアーで行われたa-nationに初参加。年末には2000年以来となる第56回NHK紅白歌合戦に出場した。
2006年2月8日発売の6thシングル『Fantastic』が、読売テレビのアニメ『ブラック・ジャック』のオープニング曲に採用される。同年7月、大塚愛の楽曲提供による8thシングル『Like a Love?』をリリースした。8月にエイベックス主催の夏フェスツアー「a-nation」でトップバッターを努めた。さらに、10月公開された『虹の女神 Rainbow Song』にで初の映画出演。同年12月にはディズニー映画の2曲をカバーした。
2007年2月、アーティストとのコラボレーション企画「join」をスタート。このコラボレーション企画では2007年2月から2008年1月まで、Buffalo Daughter、THC!!、キリンジ、中田ヤスタカ、SUGIURUMNとのコラボレーションシングル、およびアルバム『CONNETTA』『DOLCE』がリリースされた。
2008年1月4日から放送のテレビ朝日スペシャルドラマ『おいしいデパ地下』では初主演を果たす。同年7月1日にデビュー10周年を迎えた。7月と9月には、中田ヤスタカプロデュースによる記念シングル『ONE』、『can't stop the DISCO』をリリースし、11月12日には同じく中田の全面サウンドプロデュースアルバム『Supreme Show』をリリースした。シングル『ONE』のリリースパーティにて、初めてDJプレイを行う。また、エイベックス20周年ミュージカル『ココロノカケラ』に出演し、11月からは『愛の劇場・ラブレター』に主演した。
2009年8月7日から9月27日まで、ミュージカル『ブラッド・ブラザーズ』(日比谷シアタークリエ)に出演。主役の双子の恋人役で、初キスシーンに挑戦。10月28日にアナンダ・プロジェクトのカヴァー曲『KISS KISS KISS』やFantastic Plastic Machineの田中知之サウンドプロデュース曲などを収録したニューシングル『KISS KISS KISS』をリリース。トヨタの新型車X“202”、ハウスイベント「HOUSE NATION」とのトリプルコラボイベントと銘打ったツアー『X“202” presents “HOUSE NATION × Ami Suzuki” Tour』を開催。DJとしても、外国ツアーで2009年に台湾、2010年にオーストラリアに行った。
2010年1月23日から31日まで、ミュージカル『King of the Blue』(ル・テアトル銀座)に出演。物語の中心人物・蒼龍役を演じた。3月6、7日に、さいたまスーパーアリーナで行われる史上最大級の戦国イベント『KOEI Presents 戦国武将祭』にDJ KOO(TRF)とmotsu(m.o.v.e)がこのイベントの為に期間限定のスペシャルユニット「Phoenix 2:00AM」を結成し、本人がフィーチャリングヴォーカルとして参加。DJとして、外国ツアーで2009年に台湾、2010年にオーストラリアに行った。
2011年2月9日に29歳の誕生会・バースデーライブ「Ami Suzuki 29th Anniversary Live」をニコニコ動画で生放送で配信した。
ディスコグラフィ
1998年〜2001年は「鈴木あみ」名義。鈴木あみ時代の楽曲も、一部音楽番組では、鈴木亜美として表記されることがある。
シングル
アルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル |
|---|---|---|
| 1st | 1999年3月25日 | SA |
| 2nd | 2000年2月9日 | infinity eighteen vol. 1 |
| 3rd | 2000年4月26日 | INFINITY EIGHTEEN Vol. 2 |
| 4th | 2005年10月12日 | AROUND THE WORLD |
| 5th | 2007年3月21日 | CONNETTA |
| 6th | 2008年2月6日 | DOLCE |
| 7th | 2008年11月12日 | Supreme Show |
ベストアルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1st | 2001年5月30日 | FUN for FAN | |
| 2nd | 2011年12月7日 | Ami Selection | avex移籍後初のベストアルバム |
リミックスアルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル |
|---|---|---|
| 1st | 2006年3月29日 | AMIx WORLD |
| 2nd | 2010年7月21日 | BLOOMING ※DJ Ami Suzuki名義 |
DVD・VHS
- AMIGO'S PARLOR SHAKE SHAKE SHAKE(2000年11月1日)DVD&VHS
- AMI-GO-ROUND TOUR(2000年12月23日)DVD&VHS
- Video Clips FUN for FAN(2001年7月21日)DVD&VHS
- 2004 SUMMER FLY HIGH -ami shower-(日本音声保存、2004年11月17日)
- SUZUKI AMI AROUND THE WORLD 〜LIVE HOUSE TOUR 2005〜(2006年2月8日)
- join clips(2008年2月6日)
その他
- Eventful (Bulldozer Remix)(2005年4月13日)
- リミックスアルバム『AMIx WORLD』収録。
- BAZOOKA 17(2005年9月7日)- BOXセット
- Zip-a-Dee-Doo-Dah(2006年12月20日) - ディズニー映画『南部の唄』テーマソング
- オムニバス『Disneymania presents POP PARADE JAPAN』収録。
- 美女と野獣(2006年12月20日) - ディズニー映画『美女と野獣』テーマソング
- オムニバス『Disney's FABDELIGHT Christmas』収録。
- Can't Get You Out Of My Head(2010年2月24日) - カイリー・ミノーグのカバー曲
- オムニバス「TOKYO GIRLS COLLECTION 10th Anniversary Runway Anthem」収録。
- Living In The Castle(2010年4月7日) - Phoenix 2:00AM feat. Ami Suzuki名義
- オムニバス「HOUSE NATION - 3rd Anniversary」収録。
- You Make A Magic(2010年7月7日) - YUMMY feat. Ami Suzuki名義
- YUMMYのアルバム「D.I.S.K.」収録。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||
固有名詞の分類
- 鈴木亜美 Wエンジンに「ほれてまうやろー!」(芸能)スポーツニッポン
- ミス日本海の日 鈴木亜美さん 寛平ちゃんに直撃予定(芸能)スポーツニッポン
- 鈴木亜美(中央)[写真1]TV LIFE
鈴木亜美に関連した本
- 鈴木あみ写真集 亜美'02夏 文藝春秋
- 強いキズナ 松田 忠雄 文藝春秋
- ami book 鈴木 亜美 文藝春秋
鈴木亜美に関係した商品
- 雑誌「POPsister」の人気モデル 鈴木亜美ちゃんモデル!エンジェルカラー ワールドシリーズ ワールドグリーン Angel ColorAngel Color エンジェルカラー ワールド ワールドグリーン (1箱2枚入) 度無し1ヶ月使い捨てソフトカラーコンタクトレンズ カラコン 鈴木亜美 カラーコンタクトクリアコンタクト
- カラーコンタクトレンズ AngelColor ワールドブラウン【到着後レビュー書いてカラコン全品送料無料!レンズケース贈呈!】Angel Color エンジェルカラー Worldシリーズ ワールドブラウン 度なし カラコン 1ヶ月 14.0mm 鈴木亜美・亜耶 【Angel Color エンジェルカラー】 【突破1205】【1209fs-m】DAZZSHOP楽天市場店
- 鈴木亜美鈴木亜美『Eventful(UGAカラオケ楽曲)』楽天ダウンロード