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鈴木一蔵
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/05/15 12:52 UTC 版)
鈴木 一蔵(すずき いちぞう、弘治2年8月7日(1556年9月10日) - 没年不詳)は、松平元康(後の徳川家康)の庶長子という説がある人物で、諱は重康。母親は遠江国磐田郡見附宿の旅籠の娘と言われる。雑賀党鈴木氏(または三河鈴木氏)の下で養育された為、鈴木姓を称したという。
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