述語とは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|ニュース|動画|本・雑誌|商品|全文検索|用例
Weblio 辞書 > コンピュータ > Prolog用語 > 述語の意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

じゅつご 0 【述語】

(1)文の成分の一。文中で「何がどうする」「何がどんなだ」「何が何だ」における「どうする」「どんなだ」「何だ」にあたる語または文節をいう。「花が散る」「頬(ほお)が赤い」「あれが駅だ」における「散る」「赤い」「駅だ」の類。

(2)〔論〕〔predicate判断命題において、主語について何事かを述べる語。賓辞
主語


Prolog用語辞典

K-PrologK-Prolog

ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

述語

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/12/18 14:52 UTC 版)

述語(じゅつご)とは、の構成素、文の成分の1つ。文やの中心を担い、他の名詞句に関する何かを表す部分である。




「述語」の続きの解説一覧




述語に関連した本

述語に関係した商品



述語のページへのリンク
「述語」の関連用語
述語のお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「述語」を見る
_ _   


述語のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
K-PrologK-Prolog
Copyright (C) 2012 K-Prolog All Rights Reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの述語 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS