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じゅつご 0 【述語】
(1)文の成分の一。文中で「何がどうする」「何がどんなだ」「何が何だ」における「どうする」「どんなだ」「何だ」にあたる語または文節をいう。「花が散る」「頬(ほお)が赤い」「あれが駅だ」における「散る」「赤い」「駅だ」の類。
(2)〔論〕〔predicate〕判断・命題において、主語について何事かを述べる語。賓辞。
⇔主語
(2)〔論〕〔predicate〕判断・命題において、主語について何事かを述べる語。賓辞。
⇔主語
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述語
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/12/18 14:52 UTC 版)
述語(じゅつご)とは、文の構成素、文の成分の1つ。文や節の中心を担い、他の名詞句に関する何かを表す部分である。
[続きの解説]
「述語」の続きの解説一覧
- 1 述語とは
- 2 述語の概要
- 名詞述語文の基本語順|中国語学習AsiaX
- 名詞述語文の基本語順(3)|中国語学習AsiaX
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