藤井家住宅旧蝋板場とは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|全文検索
Weblio 辞書 > 文化 > 国指定文化財等データベース > 藤井家住宅旧蝋板場の意味・解説 

国指定文化財等データベース

文化庁文化庁

藤井家住宅旧蝋板場

名称: 藤井家住宅旧蝋板場
ふりがな ふじいけじゅうたくきゅうろういたば
登録番号 320083
員数(数): 1
員数(単位):
構造 木造2階建、瓦葺建築面積74
時代区分 明治
年代 明治後期
代表都道府県 島根県
所在地 島根県鹿足郡津和野町日原466
登録基準 国土歴史的景観寄与しているもの
備考(調査):
施工者:
解説文: 主屋西面北寄り台所土間を介して接続する。東西棟の切妻造桟瓦葺で、南面に庇を付ける。桁行20m梁間3.6mと細長い木造2階建。1階が精作業所、2階が職人宿舎として使われた。真壁造で、1階は板壁、2階は漆喰壁。精歴史伝え建物






藤井家住宅旧蝋板場のページへのリンク
藤井家住宅旧蝋板場のお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
_ _   


藤井家住宅旧蝋板場のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
文化庁文化庁
Copyright (c) 1997-2012 The Agency for Cultural Affairs, All Rights Reserved.

©2012 Weblio RSS