菱形二十面体とは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|全文検索
Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 百科事典 > 菱形二十面体の意味・解説 

ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

菱形二十面体

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2007/01/12 09:12 UTC 版)

菱形二十面体(Rhombic icosahedron)とは、等面菱形多面体の一種である。また、この立体の面の対角線の比は黄金比になっている。この立体は、菱形三十面体から中部の菱形10枚を抜き上部と下部の計20枚を合わせたものであり1885年に結晶学者のフェドロフが発見した。




「菱形二十面体」の続きの解説一覧





菱形二十面体のページへのリンク
「菱形二十面体」の関連用語
菱形二十面体のお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「菱形二十面体」を見る
_ _   


菱形二十面体のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの菱形二十面体 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS