ウィキペディア |
苺ましまろ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/04/02 16:14 UTC 版)
(アナ・コッポラ から転送)
『苺ましまろ』(いちごましまろ)は、ばらスィーによる日本の漫画、およびそれを原作としたアニメ、ゲーム作品。
|
||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||
- ^ レギュラー扱いではあるが作者都合による休載が非常に多いため、現在では事実上の不定期掲載である。詳細は作者の項目を参照のこと。
- ^ 電撃大王編集部『苺ましまろ完全ビジュアルブック』アスキー・メディアワークス 2006年 60p.
- ^ 告知文によると学校付近で不審者として警察に職務質問を受けた者もいるという。
- ^ “浜松市舞台の「苺ましまろ」描いた“萌えタク”3台運行開始 静岡” (日本語). msn産経ニュース (産業経済新聞社). (2011年3月3日) 2011年3月7日閲覧。
- ^ 原作4巻における主要キャラクターに対するインタビューでの回答。但し免許証には「昭和61年10月29日」と表記されているほか、アニメで誕生日を祝われる場面では桜が咲いており、またその月の「18日」とされるなど設定に一貫性が無い。
- ^ 原作中では原付免許しか持っていないが何度か普通自動車の運転もしており、「免許取ったの?」と聞かれた際には「今年から(免許取得は)届出制になったからすぐ取れた」と誤魔化していた。
- ^ ばらスィーによる同人誌『pitching machine』では、伸恵が同級生の男子にフラれた際に相手が同性愛者だったことが判明し、それ以来女性少女愛者になってしまったという経緯が描かれている。
- ^ 原作では持ち主が美羽である物も一緒くたにされている
- ^ しかし連載初期ではマールボロらしき銘柄を吸っていた他、セブンスターも吸っていたことがあるらしい。
- ^ 伸恵や美羽の悪戯として顔に落書きをされ、それに長時間気付かないでいることが作中での定番ギャグのひとつである。
- ^ 次のコマでうつ伏せに倒れている、または頭にタンコブができているオチが特徴。
- ^ ただし、一部のカラーイラストやゲーム版においては全体がアナと同様の金髪で、先端が焦茶色。
- ^ この他にも男性の端役の声を多数演じている。
- ^ 英語翻訳版においては、登場人物全員が英語を話す時点でアナの人物設定に矛盾を生じさせてしまうので、アナの一部セリフをヘボン式ローマ字表記にして片言であるように表現している。
[続きの解説]
「苺ましまろ」の続きの解説一覧
固有名詞の分類
苺ましまろに関係した商品
- 【送料無料】苺ましまろ(5)楽天ブックス
- 【送料無料】苺ましまろ(6)楽天ブックス
- 【送料無料】苺ましまろ(1)楽天ブックス
苺ましまろのページへのリンク