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脩子内親王

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/08/25 03:09 UTC 版)

脩子内親王(しゅうしないしんのう、長徳2年12月16日997年1月27日[1] - 永承4年2月7日1049年3月13日))は、第66代一条天皇の第1皇女で、母は皇后藤原定子。『大日本史』では「修子」と表記。名は「ながこ」とも読む。同母弟妹に敦康親王媄子内親王


  1. ^ 誕生日を『栄花物語』は12月20日、栄花を除く諸記録は全て12月16日とする。諸記録に見える五十日の祝は長徳3年2月9日で、逆算すれば前年12月20日が誕生の日にあたるため、やや疑問が残る。


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