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第三次全国総合開発計画
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/06/17 13:43 UTC 版)
(三全総 から転送)
第三次全国総合開発計画(だいさんじぜんこくそうごうかいはつけいかく)とは、旧国土総合開発法(現在は国土形成計画法、昭和25年5月26日法律第205号)に基づく第3次の全国総合開発計画である。略称は三全総。
経済の安定成長や国土資源・エネルギーの有限性の顕在化等を背景に策定され、1977年(昭和52年)11月4日、福田赳夫内閣において閣議決定された。
- 1 第三次全国総合開発計画とは
- 2 第三次全国総合開発計画の概要
固有名詞の分類
第三次全国総合開発計画に関連した本
- 第三次全国総合開発計画 (1977年) 国土庁
- 第三次全国総合開発計画 (1978年) 大蔵省印刷局
- 第三次全国総合開発計画〈第6巻〉 (1979年) 国土庁計画調整局 国土計画協会