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立花貞則

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/11/22 11:25 UTC 版)

立花 貞則(たちばな さだのり)は、筑後国柳河藩の第6代藩主。第5代藩主・立花貞俶の次男。母は側室・涼体院(柴田喜右衛門の娘[1])。福岡藩黒田継高の娘と婚約。幼名は虎之進、虎吉。




  1. ^ 時代的には遡るが、「柳河藩立花家分限帳」掲載の『延宝酉年1681年)知行取無足扶持方共』で無足組外・合力米七石二斗・大坂詰の藩士に『柴田喜右衛門』が見られる。


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