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はさ 2 1 【〈稲架〉】
はせ 2 1 【〈稲架〉】
〔「はぜ」とも〕⇒はさ(稲架)
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稲木
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/10/11 21:35 UTC 版)
(稲架 から転送)
稲木(いなぎ、いなき、いのき)は、イネなどの穀物や野菜を刈り取った後に束ねて天日に干せるように木材や竹などで柱を作り地上から干す材料が地面につかない程度の高さに横木を何本か掛けて作ったもの。地方によって稲掛け(いねかけ、いなかけ)、稲機(いなばた)、稲架(はさ、はざ、はせ、はぜ、はで)など異称も多い。
[続きの解説]
「稲木」の続きの解説一覧
- 1 稲木とは
- 2 稲木の概要
稲架に関連した本
- 稲架部落―句集 (1979年) (旗叢書〈第1集〉) 乾 修平 )旗俳句会
- 空稲架―句集 (新鋭句集シリーズ (25)) 真下 草笠 東京四季出版
- 稲架―句集 (1978年) (若葉叢書〈第190集〉) 米森 えいじ 白凰社
稲架に関係した商品
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