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ねぎ 1 【▼禰宜】
〔動詞「労(ね)ぐ」の連用形から〕
(1)神社に奉職する神職の総称。古くは神主と祝(はふり)の間に位置したが、現在の職制では宮司・権宮司の下に置かれる。
(2)伊勢神宮において少宮司の下に置かれている職。
(1)神社に奉職する神職の総称。古くは神主と祝(はふり)の間に位置したが、現在の職制では宮司・権宮司の下に置かれる。
(2)伊勢神宮において少宮司の下に置かれている職。
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禰宜
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/09/07 03:30 UTC 版)
禰宜(ねぎ)とは、神職の職称(職名)の一つである。今日では、一般神社では宮司の下位、権禰宜の上位に置かれ、宮司を補佐する者の職称となっている。
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[続きの解説]
「禰宜」の続きの解説一覧
- 1 禰宜とは
- 2 禰宜の概要
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