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じんぐうこうごう ―くわうごう 【神功皇后】
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神功皇后 (じんぐんこうごう)
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神功皇后
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/12/19 08:17 UTC 版)
神功皇后(じんぐうこうごう、成務40年(170年) - 神功69年4月17日(269年6月3日))は、仲哀天皇の皇后。『紀』では気長足姫尊(おきながたらしひめのみこと)・『記』では息長帯比売命(おきながたらしひめのみこと)・大帯比売命(おおたらしひめのみこと)・大足姫命皇后。父は開化天皇玄孫・息長宿禰王(おきながのすくねのみこ)で、母は天日矛裔・葛城高顙媛(かずらきのたかぬかひめ)。彦坐王の4世孫、応神天皇の母であり、この事から聖母(しょうも)とも呼ばれる。
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歐陽修、宋祁: 新唐書/卷220#.E5.80.AD.EF.BC.8C.E6.97.A5.E6.9C.AC - ウィキソース - ^
脫脫: 宋史/卷491#.E6.97.A5.E6.9C.AC.E5.9C.8B - ウィキソース
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