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碧雲荘

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/12/02 12:54 UTC 版)

碧雲荘(へきうんそう)は、日本の実業家である二代目野村徳七(のむらとくしち)が、大正時代から昭和時代にかけて京都市南禅寺付近に築造した数寄屋造りの別邸。南禅寺界隈別荘の一つ。「野村碧雲荘」とも呼ばれる。2006年12月19日、国の重要文化財に指定された。




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