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直腸内超音波検査
【仮名】ちょくちょうないちょうおんぱけんさ
【原文】endorectal ultrasound
高エネルギーの音波を発生させるプローブを直腸に挿入して行う検査法。音波が内部の組織や臓器に反響することで、エコーが発生する。このエコーにより、ソノグラムと呼ばれる体内組織の画像が生成される。直腸内超音波検査は、直腸と前立腺などの隣接臓器における異常を探索するのに用いられる。「erus」、「transrectal ultrasound(経直腸的超音波検査)」、「trus」とも呼ばれる。
【原文】endorectal ultrasound
高エネルギーの音波を発生させるプローブを直腸に挿入して行う検査法。音波が内部の組織や臓器に反響することで、エコーが発生する。このエコーにより、ソノグラムと呼ばれる体内組織の画像が生成される。直腸内超音波検査は、直腸と前立腺などの隣接臓器における異常を探索するのに用いられる。「erus」、「transrectal ultrasound(経直腸的超音波検査)」、「trus」とも呼ばれる。
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