タレントデータベース |
由紀 さおり
由紀さおりの画像
| 芸名 | 由紀 さおり |
| 芸名フリガナ | ユキ サオリ |
| 性別 | 女性 |
| 誕生日 | 11/13 |
| 星座 | さそり座 |
| 血液型 | A |
| 出身地 | 群馬県 |
| 身長 | 158 cm |
| URL | http://www.yuki-yasuda.com/saori_yuki_profile.html |
| デビュー年 | 1969 |
| プロフィール | 群馬県出身。小学生時代、ひばり児童合唱団に所属。童謡歌手(コロムビア所属)として活躍。その後、NHKの歌のお姉さん、アニメの声優、CMソング等(300曲以上吹き込む)で活躍。1969年『夜明けのスキャット』でデビュー。全国にスキャットブームを起こし爆発的なヒットとなる。1986年よりスタートした、姉安田祥子(やすださちこ)との、童謡コンサートは国内のみならず、ニューヨーク・カーネギーホール、シドニー・オペラハウスをはじめ、ロス、パリ、ロンドン、ブラジル、香港、バンコクなど、海外でも公演を重ね、2005年秋、20周年を迎え記念コンサートツアーを行うなど精力的に活動。2006年1月作曲家、故・吉田正氏の生誕85周年を迎えるにあたり未発表曲『この世の果てまでそばにいて』を記念として発売、大人の純愛をテーマにした作品で好評を得る。2007年10月、シングル『しあわせのカノン~第2章~』が発売され、2008年には出演映画『歓喜の歌』が上演された。 |
| デビュー作 | 夜明けのスキャット |
| 代表作品1年 | 1970 |
| 代表作品1 | CD『手紙』 |
| 代表作品2年 | 1973 |
| 代表作品2 | CD『恋文』 |
| 代表作品3 | CD『あの時、この歌』シリーズ |
| 職種 | 音楽/タレント・俳優・女優 |
| 趣味・特技 | ガーデニング/骨董集め/日舞 |
» タレント検索.netはこちら
映画監督・出演者情報 |
由紀さおり | |
ウィキペディア |
由紀さおり
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/05 20:31 UTC 版)
由紀 さおり(ゆき さおり、本名: 安田 章子(やすだ あきこ)、1948年11月13日 - )は、群馬県桐生市出身の歌手及びタレント・女優・ナレーター。
|
||||||||||||||||||||
|
|||||
- ^ 「洗足学園短期大学同窓会ホームページ」内、同窓生のホームページ紹介に同大学英文科2期生の記載がある。
- ^ 由紀さおり「夜明けのスキャット」40年の時を経て復刻、ナタリー、2009年6月19日。
- ^ J-CASTニュース 2011/11/ 7 「夜明けのスキャット」の由紀さおりアルバム 米、カナダで次々1位と世界的ヒットの快挙
- ^ ギリシャのIFPIアルバムチャート
- ^ 『月刊松山』VOL.009(アスコム社刊)より抜粋。
- ^ a b c “由紀さおり・安田祥子”としての出場であるが、出場回数表記としては“由紀さおり(12)・安田祥子(初)”とされ、それぞれソロとしてのカウント扱いになっている。1993年の出場時は、“由紀さおり・安田祥子”として2回目の出場とされ、ユニット扱いになっている。
- ^ a b 紅白歌合戦において、「赤とんぼ〜どこかに帰ろう」は“由紀さおり”ソロとしては2回、“由紀さおり・安田祥子”としては3回歌われている。1989年出場時の歌唱については“由紀さおり・安田祥子”扱いとする。1992年の出場時は「トリはソロの歌い手で」という紅白の慣習(2003年の第54回のSMAPによって解禁)のため、由紀単独での出場となった。ただし、由紀の強い要望もあり、安田はバックコーラスのひとりというかたちで参加している。
- ^ EMIミュージック・ジャパンのCDでは「ピンク・マルティーニ」(「マルティーニ」の部分がイタリア語読み)と表記されているが、1)YouTube にある「Thomas Lauderdale Tours Portland」冒頭で Thomas M.Lauderdale(ピンク・マティーニ リーダー)氏が「ピンク・マティーニ」と発音している様に聞こえる、2)アメリカのグループである、事より「マティーニ」(英語)の表記とした。(注記:たぬきだんな)
- ^ 2011.12.06放送の「はなまるマーケット(TBSテレビ)」で由紀さおりへのインタビューで由紀さおりが「ピンク・マティーニ」と発音していた。(注記:たぬきだんな)
- 1 由紀さおりとは
- 2 由紀さおりの概要
- 3 エピソード
- 4 おもな出演作
- 5 外部リンク
固有名詞の分類
由紀さおりに関係した商品