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玉木春政
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/05/17 06:34 UTC 版)
玉木 春政(たまき はるまさ、天和元年(1681年) - 宝永2年1月17日(1705年2月10日))は江戸時代中期の長府藩士で後に長州藩士。本姓は宇多源氏佐々木氏。幼名は久太郎。通称は金右衛門。諱は春政。父は江戸定府の長府藩士乃木傳庵、母は毛利綱広継室の昌寿院(梨木氏)とその娘で毛利匡広の正室である放光院(幸姫)に仕えた玉木。
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