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片岡高房

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/08 12:48 UTC 版)

片岡 高房(かたおか たかふさ 寛文7年(1667年) - 元禄16年2月4日1703年3月20日))は、江戸時代前期の武士赤穂浪士四十七士の一人。赤穂藩では、350石取りの側用人・児小姓頭で、浅野長矩から最大の寵愛を受けていた。通称は、はじめ新六(しんろく)、のちに源五右衛門(げんごえもん)と称した。本姓近江源氏家紋は瓜の内釘貫。






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