三省堂 大辞林 |
やきつ・ける 4 【焼(き)付ける】
(動カ下一)[文]カ下二 やきつ・く
(1)焼いた金属などを押しあてて印をつける。焼き印を押す。また、太陽などの強い熱線が照りつける。
「酒樽に印を―・ける」「じりじりと―・けるような日差し」
(2)いつまでも消えない強い印象を残す。
「目前の光景を心にしっかりと―・ける」
(3)写真で、印画紙にネガを重ね、光線にあてて陽画を作る。プリントする。
(4)陶磁器に絵や模様を描き焼いて付着させる。
(5)とかした金属を使って、金属と金属とをつける。また、めっきを施す。
「シンチュウニキンヲ―・ケル/ヘボン(三版)」
(1)焼いた金属などを押しあてて印をつける。焼き印を押す。また、太陽などの強い熱線が照りつける。
「酒樽に印を―・ける」「じりじりと―・けるような日差し」
(2)いつまでも消えない強い印象を残す。
「目前の光景を心にしっかりと―・ける」
(3)写真で、印画紙にネガを重ね、光線にあてて陽画を作る。プリントする。
(4)陶磁器に絵や模様を描き焼いて付着させる。
(5)とかした金属を使って、金属と金属とをつける。また、めっきを施す。
「シンチュウニキンヲ―・ケル/ヘボン(三版)」
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