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歴代名画記

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/11/07 15:40 UTC 版)

歴代名画記(れきだいめいがき)とは、中国晩唐の高級官僚である張彦遠が著した画論・画史の名著である。先史から唐朝までの絵画資料を広く集めよく整理されており、文献資料としても研究者に不可欠とされる。




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