梶原家住宅隅蔵とは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|全文検索
Weblio 辞書 > 文化 > 国指定文化財等データベース > 梶原家住宅隅蔵の意味・解説 

国指定文化財等データベース

文化庁文化庁

梶原家住宅隅蔵

名称: 梶原家住宅隅蔵
ふりがな かじわらけじゅうたくすみぐら
登録番号 28-0428
員数(数): 1
員数(単位):
構造 土蔵造2階建、瓦葺建築面積16
時代区分 江戸
年代 江戸後期
代表都道府県 兵庫県
所在地 兵庫県姫路市大塩町字宮之本457
登録基準 国土歴史的景観寄与しているもの
備考(調査):
施工者:
解説文: 敷地西北隅に位置する。南北棟の切妻造本瓦葺とする土蔵造2階建。敷地形状にあわせた台形平面で、桁行長辺4.2m梁間3.9mの規模外壁は高く竪板を張り上部白漆喰仕上げとする。米蔵側の南面出入口と窓を開ける。屋敷地西北隅の構えを整える。






梶原家住宅隅蔵のページへのリンク
梶原家住宅隅蔵のお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
_ _   


梶原家住宅隅蔵のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
文化庁文化庁
Copyright (c) 1997-2012 The Agency for Cultural Affairs, All Rights Reserved.

©2012 Weblio RSS