梅毒とは?

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ばい どく [1] [0] 【梅毒・黴毒】

トレポネマ-パリズムの感染によって起こる慢性の感染症性交による感染のほか,胎児母体から感染するものがある局所にしこり硬結)ができる第一期,皮膚紅斑を生じる第二期,皮膚臓器などにゴム腫を生じる第三期神経系が侵される第四期に大別する。シフィリス六百六号瘡毒


梅毒

英訳・(英)同義/類義語:syphilis, Treponema pollidum

心臓血管系血液送り出すポンプ役割をする。そのために、心臓内には逆流を防ぐための弁がある。肺動脈半月弁は、右心室肺動脈の間にあり、肺動脈から右心室への血液逆流を防ぐ。

梅毒 ( syphilis )

梅毒スピロヘータ科のトレポーマ属によって起こる病気で、セックスによって感染します。スピロヘータ接触した粘膜から急速に全身広がり長期わたって血液中にとどまります。発病するのは感染後約3週間で、最初侵入した部位硬い結節をつくります。その後まもなく梅毒血清反応陽性になり、結節のある部位近くリンパ節無痛性の腫れが生じます。しかし、この腫れはまもなく消失します(第1期)。約9週間後あたりから第2期に入りますが、この段階から発熱全身倦怠感とともに全身発疹ほっしん)がでます。現在、梅毒患者数は激減していますが、妊娠した女性胎児に重大な影響与えることもあり、つねに警戒が必要な病気1つです。

梅毒

Syphilis, lues

【概要】 性感染のHIV感染者では初診時に評価を行うことが大切。梅毒トレポネーマという原虫の感染症感染症予防法では第5類で全数報告となっている。1955年前後患者発生激減その後増加1990年代はエイズパニックで減少その後再々上昇している。輸血検査導入以後感染例はない。母子感染が数件あり、年間800程度感染性行為による。2001年度の献血での陽性頻度は約0.2%であった。性感染で発見されるHIV感染者での陽性率は数十%とかなり高い。 

症状潜伏期間ほぼ3週間。第1期;大豆大までの硬結潰瘍男性では亀頭包皮陰茎(ペニス)に、女性では陰唇、膣入口にできる。痛みはない。第2期;感染3ケ月以降バラ疹、丘疹膿疱扁平コンジローム、梅毒性脱毛粘膜疹ができる。第1期と第2期を早期梅毒という。晩期梅毒結節ゴム腫血管系梅毒、神経梅毒(進行麻痺脊髄癆)など。症状があるのを顕性梅毒、無症状な状態を潜伏梅毒と言う。 

【診断】 トレポネーマ証明血液抗体検査。 

【治療】 症状血液検査結果決める。ペニシリン中心。最低1ケ月はかける。 

【URL】http://idsc.nih.go.jp/idwr/kansen/k01_g3/k01_49/k01_49.html

《参照》 性感染症神経梅毒


梅毒


疫学
梅毒は世界中広く分布している疾患である。1943 年マホニーらがペニシリンによる治療成功して以来、本汎用によって発生激減したが、その後各国幾度かの再流行見られている。1960 年代半ばには日本も含め、世界的な再流行見られた。最近では、日本では1987年米国では1990 年ピークとする流行見られたが、その後再び報告減少している。しかしながら今後とも楽観できないものと思われる
最近状況については、感染症法の下での感染症発生動向調査によると、1999 年4~12 月には735 例、2000年1~12月には749例の報告がなされている。

病原体  

病原体梅毒トレポネ-マ学名
Treponema pallidum subsp. pallidum)で、直径0.10.2 μ、長さ6~20 μの屈曲した6~14施転の螺旋である(図1)。通常の明視光学顕微鏡では視認できず、暗視野顕微鏡観察される。青い色彩放つことからpallidum(英語のpale)の種名与えられている。

梅毒

図1.梅毒トレポネーマ電子顕微鏡像(ネガティブ染色

現在、試験管内培養不可能で、維持その他には、ウサギ睾丸内で培養する以外に現実的方法はない。培養の困難さもあって病原性機構は殆ど解明されていないが、哺乳類培養細胞への接着侵入能が確認されており、病原性との関連議論されている。1998 年に全ゲノムDNA 配列決定公開され、この接着能を担うと予想される遺伝子群が見つかっている。また、多く病原因子として働くヘモリジンの遺伝子が5 コピー発見されたが、実際に病原性関与する証拠はない。
低酸素状態でしか長く生存できないため、現実には感染形態経路限定される。大部分は、排出している感染者(後述の第1 期、第2 期の患者)との粘膜接触を伴う性行為疑似性行為よるものである。極めてまれには、傷のある手指多量排出汚染された物品接触して伝播されたとする報告もある。輸血による感染劇的減少し、近年ではほとんど報告がないが、これは保存血中での本生存期間についての研究が行われ、血液スクリーニングが進んだ結果である。しかし、第一潜伏期感染者では臨床症状はなく、血清反応陰性であり、新鮮血を用いた緊急輸血などがそれらのドナーら行われる場合には、感染可能性はある。これら以外に、感染した妊婦胎盤通じて胎児感染する経路があり、先天梅毒後述)の原因となる。


臨床症状
感染後3週間程度潜伏期第一潜伏期)を経て経時的様々な臨床症状逐次出現する。
第1 期梅毒;(~3週)[感染部位病変初期硬結赤色)、硬性下疳局所リンパ腺症(非常に硬性)。
第2 期梅毒;(3~12 週)[血行性に全身移行]梅毒性バラ疹(体肢対称性)、発熱倦怠感リンパ腺症、粘膜疹、扁平コンジローマ、梅毒性脱毛髄膜炎頭痛など。この時期皮膚病変は梅毒に極めて特徴的なものであり、確定診断が最も容易である。
前期潜伏梅毒(1 年以内)、後期潜伏梅毒(1 年以降);無症状潜伏梅毒は時に第2 期症状再発起こすが、その殆どが1 年以内であるため、その時期を特に前期潜伏梅毒として区別することが多い。

第3 期梅毒;

1 )心臓血管梅毒;[心血管への移行](1030 年アフリカ人種以外では稀)大動脈瘤大動脈弁逆流冠状動脈狭窄

2 )神経梅毒変性梅毒);[中枢神経への移行

   

A)無症状期:(~2 年脳脊髄液中の白血球数、タンパクレベル上昇などのCSF異常のみの時期
B)急性梅毒髄膜炎:(~2 年頭痛錯乱
C)上部神経麻痺:(~2 年顔面聴覚神経麻痺
D )進行麻痺:(5~7年男性症例有意に多い)頭痛、めまい、人格障害血管障害など
E )脊髄癆:(1020年男性症例有意に多いが、ペニシリン治療の普及で現在では稀)進行性痴呆、疲労感運動失調脊髄根部疼痛、無反射症、アーガイルロバートソン瞳孔反射瞳孔硬直)など。
*D), E)の時期を特に「第4 期梅毒」として区別する研究者も多い。
F )ゴム腫:(~15 年ゴム腫結節性梅毒疹、などの肉芽腫単球浸潤

先天梅毒

1)早期先天梅毒出産後~2 年)骨軟骨症、貧血、肝脾腫神経梅毒症状
2)晩期先天梅毒2年以降角膜実質炎リンパ腺症、肝脾腫コンジローマ貧血ハッチンソン歯、聴覚神経障害内耳難聴)、回帰関節症神経梅毒症状

病原診断
確定診断基本病原体分離検出であるが、第1期と皮膚病変のある第2期の場合を除き、かなり困難である。臨床現場では、臨床症状血清反応組み合わせによって診断することが多い。ただし、第1 期の症状現れても血清反応陽性化まで1週間程度の期間があるので、この時期には下疳などの病巣部から病原体検出積極的に試みる必要があり、実際検出されることも多い。具体的には、病巣部の浸出漿液をパーカーインキで染色して、顕微鏡観察を行う。
血清抗体感染後、初め脂質であるカルジオリピンに対す抗体価上昇し、次いでTreponema対す特異的抗体価上昇する。抗カルジオリピン抗体感染治癒に応じて比較良く上昇下降するため、治療効果判定にも利用される。しかし、抗原特異的なものではないため、生物学偽陽性反応ありうる一方、抗Treponema 抗体特異性は高いが、治癒漸減はしても完全な陰性化は困難なため、過去の梅毒感染との区別がつきにくい。そこで、スクリーニングとして抗カルジオリピン抗体測定し、陽性であった場合には(場合により期間をおき)、抗Treponema 抗体測定し、それでも陽性場合血清学確定診断とするのが現実的方法である。

治療予防
基本的にペニシリンG大量投与であり、日本では、ベンジルペニシリンベンザチンの120 単位を2 ~4 週間にわたり内服する方法がよく行われるまた、アンピシリンが使われることもある。
米国では筋注基本であり、神経梅毒場合には髄液中の濃度高めるため、さらに5倍量程度ペニシリン静注、さらに適宜ペニシリン排泄阻害剤併用している。ペニシリンアレルギーがある場合にはテトラサイクリンエリスロマイシン使用するが、これらの薬剤髄液への移行が悪い。したがって神経梅毒場合ペニシリン脱感作を行ってペニシリン投与するのが勧められる。妊婦に対して基本的に同様に行うが、胎児への副作用のためにテトラサイクリン使用しない。妊婦ペニシリン治療を行った場合新生児同時に治療できたと考えてもよいが、アレルギーのためにエリスロマイシン使用した場合には、本胎盤通過できないので、新生児出産改め治療する必要がある。かつて使用されたクロラムフェニコールは、副作用として重篤血液疾患をひき起こす場合があり、現在は使用されていない現在のところ、本対す薬剤耐性菌報告はない。
治療効果判定には、抗カルジオリピン抗体減少臨床所見経時的追跡する抗カルジオリピン抗体の完全な陰性化は起こらないか、仮に起こるとしても長期間要するので、抗体価絶対値ではなく減少傾向があるかどうかをみることが重要である。
予防としては、感染者、特に感染力の強い第1 期及び第2 期の感染者との性行為疑似性行為避けることが基本である。コンドーム使用効果が高いが、疫学データからすると淋菌感染症場合ほどには完全でないことが示唆されている。

感染症法における取り扱い2003年11月施行感染症法改正に伴い更新
梅毒は5類感染症全数把握疾患定められており、診断した医師7日以内最寄り保健所届け出る届け出基準以下の通りとなっている。
診断した医師判断により、症状所見から当該疾患が疑われ、かつ、以下のいずれか方法によって検査所見による診断がなされたもの。
病原体検出
 発しんからパーカーインクなどでT. pallidum が認められた場合
血清抗体検出(以下の(1)と(2)の両方該当する場合
 (1)カルジオリピンを抗原とする以下のいずれか検査陽性のもの
R P R カードテスト
凝集
ガラス板
(2)T. pallidum を抗原とする以下のいずれか検査陽性のもの
TPHA 法
FTAABS
○無症候梅毒では、カルジオリピンを抗原とする検査16 倍以上陽性かつT. pallidum を抗原とする検査陽性のもの
先天梅毒は、下記の5つのうち、いずれか要件をみたすもの
(1)母体血清抗体価比して、児の血清抗体価著しく高い場合
(2)血清抗体価移行抗体推移から予想される値を高く越え持続する場合
(3)TPHAIgM 抗体陽性
(4)早期先天梅毒症状呈する場合
(5)晩期先天梅毒症状呈する場合
○以下の4 つに分類して報告する
1 .早期顕症梅毒
  ア.I 期梅毒
  イ.II 期梅毒
2 .晩期顕症梅毒
3 .無症候梅毒
4 .先天梅毒



国立感染症研究所細菌部 中山周一)


梅毒

作者吉村昭

収載図書天に遊ぶ
出版社新潮社
刊行年月1999.5

収載図書天に遊ぶ
出版社新潮社
刊行年月2003.5
シリーズ名新潮文庫


梅毒

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/03/01 06:03 UTC 版)

梅毒(ばいどく、Syphilis黴毒瘡毒(そうどく)とも)とは、スピロヘータの1種である梅毒トレポネーマ (Treponema pallidum) によって発生する感染症である。第一感染経路は性行為であるため性病の1つとして数えられるものの、妊娠中、出生時の母子感染による先天性梅毒もある。梅毒の徴候や症状は、4段階でそれぞれ異なる。




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