三省堂 大辞林 |
さくらまちてんのう ―てんわう 【桜町天皇】
(1720-1750) 第一一五代天皇(在位 1735-1747)。名は照仁(てるひと)。中御門天皇の第一皇子。朝儀の振興と皇威の伸張に努めたため、幕府にうとまれた。和歌にすぐれ、「桜町院御集」などがある。
歴代天皇陵一覧 |
櫻町天皇 月輪陵
(さくらまちてんのう つきのわのみささぎ)
![]() |
|
ウィキペディア |
桜町天皇
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/06/05 08:19 UTC 版)
桜町天皇(さくらまちてんのう、享保5年1月1日(1720年2月8日) - 寛延3年4月23日(1750年5月28日))は、江戸時代の第115代天皇(在位:享保20年3月21日(1735年4月13日) - 延享4年5月2日(1747年6月9日))。幼名を若宮、諱を昭仁(てるひと)という。
|
||||||||||||||||
[続きの解説]
固有名詞の分類
桜町天皇に関係した商品
- 【送料無料】竜門の衛楽天ブックス
- 【送料無料】孤狼剣新装版楽天ブックス
- 【送料無料】 東山御文庫御物 5 皇室の至宝 / 毎日新聞社編 【全集・双書】HMV ローソンホットステーション R
桜町天皇のページへのリンク
