桐とは?

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きり [0] 【桐

ゴマノハグサ科落葉高木古くから各地植栽される。長い柄がある大きな広卵形で,軟腺毛密生初夏頂に淡紫色の花を多数円錐につける。材は軽く狂い少ないので簞笥(たんす)・琴・下駄などにする。 〔「桐の花」は [季]夏。《-の花日かげ為すに至らざる/虚子》〕
模様紋章の一。桐の花図案したもの皇室紋章。また神紋にも用いられる。五七の桐五三の桐など。 → 桐の薹(と)
花札12月にあたる
〔胴に桐材を用いるので〕 琴の異名
桐紋極印ごくいん打ってあるので〕 大判小判,また,金銭異名

【とう】[漢字]

【 刀 】 たう [音] トウ
かたな。 「 刀剣刀身刀槍とうそう快刀執刀小刀帯刀大刀短刀佩刀はいとう抜刀宝刀木刀名刀青竜刀彫刻刀日本刀
刀の形をした中国古銭。 「 刀貨刀銭刀布刀幣
【 冬 】 [音] トウ
四季の一。ふゆ。一年暮れ。 「 冬季冬至冬眠越冬旧冬厳冬初冬仲冬晩冬立冬夏炉冬扇
【 灯 ( 燈 ) 】 [音] トウ
ともしび。あかり。 「 灯火灯心灯台灯明灯油灯籠とうろう行灯あんどん街灯献灯幻灯紅灯提灯(ちようちん点灯電灯常夜灯走馬灯
仏教で,世の中の闇を照らすもの。 「 仏灯法灯 」 〔本来,「灯」の音は「テイ」で,激しい火の意。燭台の意の「燈(とう)」とは別字
【 当 ( 當 ) 】 たう [音] トウ
あたる。あてる。
かなう。つりあう。 「 当選該当 ・相当 」
ある条件基準にあてはまる。 「 当否穏当至当失当 ・妥当 ・不当
ひきうける。受けもつ。 「 当局当直当番担当当事者
その場に応じる。 「 当惑当意即妙
わりふる。 「 配当
現今の。さしあたっての。 「 当今当座当主当初当世当節当代 ・当分 ・当面
その。この。 「 当該当時当日当所当地当人
そうあるべきである。 「 当為 ・当然 ・当来
当選」の略。 「 当確当落
【 投 】 [音] トウ
なげる。なげつける。 「 投下投手投石投擲とうてき完投好投暴投
なげいれる。 「 投函とうかん投獄投票投錨(とうびよう)
与える。おくる。 「 投稿投資投書投薬投与恵投
合わせる。合う。 「 投機意気投合
とどまる。滞在する。 「 投宿
【 豆 】 [音] トウ ・ズ
まめ。 「 豆乳豆腐大豆(だいず)
中国古代祭器の名。 「 俎豆(そとう)
伊豆(いず)国」の略。 「 豆州(ずしゆう)
【 到 】 たう [音] トウ
いきつく。いたる。 「 到達到着 ・到底 ・到頭到来殺到着到精神一到 」
【 東 】 [音] トウ
ひがし。 「 東亜東夷(とうい)東海東経東国東西東上東征東都東方東洋関東極東江東山東坂東ばんどう東奔西走
五行説で,春にあてる。 「 東宮東風
【 逃 】 たう [音] トウ
にげる。のがれる。 「 逃走逃避逃亡
【 倒 】 たう [音] トウ
さかさま。 「 倒影倒錯倒置倒立
たおれる。たおす。 「 倒潰とうかい倒壊倒閣倒産倒幕昏倒こんとう卒倒打倒転倒七転八倒抱腹絶倒
動作程度激しいようすを示す。 「 圧倒驚倒傾倒一辺倒
【 党 ( 黨 ) 】 たう [音] トウ
むら。生まれ故郷。 「 郷党
みうち。血縁。 「 族党郎党
なかま。ともがら。 「 党派党類一党残党私党政党徒党
政党のこと。 「 党員党議党人党籍解党公党脱党入党野党与党立党離党
【 凍 】 [音] トウ
こおる。こごえる。 「 凍結凍原凍死凍傷凍瘡とうそう凍土解凍冷凍
【 唐 】 たう [音] トウ
中国の王朝の名。 「 唐詩唐書唐代唐三彩
中国。また,外国。 「 唐桟唐紙唐人唐土唐物唐墨唐本
ほら。でたらめ。 「 荒唐無稽こうとうむけい
いきなり。だしぬけに。 「 唐突
【 套たう [音] トウ
おおうもの。おおい。 「 外套手套書套
【 島 】 たう [音] トウ
しま。 「 島嶼(とうしよ)群島孤島諸島半島離島列島無人島
たう [音] トウ
モモ。 「 桃花桃李(とうり)桃林白桃桃源郷
【 桐[音] トウ
木の名。キリ。 「 桐油梧桐(ごとう)糸桐
【 納 】 たふ
⇒ のう〔納〕 [漢]
【 討 】 たう [音] トウ
うつ。征伐する。 「 討幕討伐討滅征討追討
求める。調べる。 「 討議討究討論検討探討
【 透 】 [音] トウ
とおす。とおる。しみこんで通り抜ける。 「 透過透徹浸透滲透しんとう
すく。すきとおる。すける。 「 透視透写 ・透明 」
【 偸[音] トウチュウ
ひそかにぬすむ。ぬすびと。 「 偸安偸視偸盗(ちゆうとう(とうとう)) 」
【 悼 】 たう [音] トウ
悲しむ。人の死をいたむ。 「 悼詞悼辞哀悼深悼追悼悲悼
【 盗 ( 盜 ) 】 たう [音] トウ
ぬすむ。ぬすびと。 「 盗賊盗難盗伐盗品盗癖盗用強盗窃盗夜盗
【 陶 】 たう [音] トウ
やきものせともの。すえ。 「 陶瓦(とうが)陶器陶芸陶工陶土陶窯製陶陶磁器
教え導く。 「 陶冶(とうや)薫陶
心がふさぐ。 「 鬱陶(うつとう)
【 塔 】 たふ [音] トウ
梵語 stūpa音訳卒塔婆(そとば)」の略。 「 塔婆石塔仏塔卵塔五輪塔多宝塔
高くそびえる細長い建造物。 「 尖塔せんとう鉄塔無線塔
【 搭 】 たふ [音] トウ
のせる。のる。 「 搭載搭乗
【 棟 】 [音] トウ
屋根の最も高い部分。むなぎ。むね。 「 棟梁(とうりよう)上棟
長いむねの建物。 「 病棟別棟研究棟 ・汗牛充棟
【 湯 】 たう [音] トウ
熱し。 「 湯治(とうじ)湯婆(たんぽ)温湯熱湯金城湯池
ふろ。温泉。 「 湯治銭湯
【 痘 】 [音] トウ
ほうそう。もがさ。 「 痘痕とうこん痘瘡とうそう痘苗牛痘種痘水痘天然痘
【 登 】 [音] トウ ・ト
のぼる。 「 登高登場登壇登頂登攀とうはん登山(とざん)先登
公の所へ出席する。出勤する。 「 登院登校登庁登城(とじよう)
試験に)合格する。 「 登科登第
記載する。 「 登記登載 ・登録 」
みのる。成熟する。 「 登熟
【 答 】 たふ [音] トウ
こたえる。こたえ。 「 答案答辞答申答弁答礼応答回答解答口答即答返答名答問答
【 筒 】 [音] トウ
竹づつ。つつ。 「 円筒水筒封筒発煙筒
【 等 】 [音] トウ
ひとしい。 「 等圧等式等身等分均等同等 ・平等(びようどう等間隔等高線等時性等比級数
なかま。 「 等輩等類
品位順位を表す。 「 等級高等 ・上等 ・親等 ・特等優等劣等
【 統 】 [音] トウ
ひとすじつながり。血すじ。 「 系統血統皇統正統伝統道統
一つにまとめる。すべる。統一統括統轄統御統計統合統制統帥統率統治統領
【 滔たう [音] トウ
大いみなぎる。 「 滔天滔滔
【 稲 ( 稻 ) 】 たう [音] トウ
イネ。 「 水稲晩稲陸稲
【 読 】
⇒ どく〔読〕 [漢]
【 蕩たう [音] トウ
はらう。すっかりなくなる。 「 蕩尽掃蕩
ゆらぐ。 「 震蕩揺蕩
酒色におぼれる。とろける。 「 蕩児淫蕩いんとう放蕩遊蕩
広い。大きい。ひろびろとしてのどかである。 「 蕩蕩浩蕩こうとう駘蕩たいとう
【 踏 】 たう [音] トウ
ふむ。ふみつける。 「 踏査踏破高踏雑踏人跡未踏
受けつぐ。 「 踏襲
あしぶみする。 「 踏歌踏舞舞踏 」 〔「蹈」の書き換え字としても用いられる〕
【 糖 】 たう [音] トウ
さとう。 「 糖蜜砂糖蔗糖(しよとう)製糖甜菜てんさい糖 」
炭水化物のうちにとけて甘味呈するもの。 「 糖分糖類果糖乳糖麦芽糖葡萄(ぶどう)糖 」
【 頭 】 [音] トウ ・ズ ・ト
あたま。こうべ。 「 《 トウ頭角頭数頭髪頭部叩頭こうとう低頭禿頭とくとう頭蓋骨とうがいこつずがいこつ) 」 「 《 ズ 》 頭巾(ずきん)(ときん)) ・頭上頭痛頭脳
物の先端。 「 竿頭かんとう
はじめ。最も先だつもの。 「 初頭陣頭先頭年頭冒頭徹頭徹尾
ほとり。あたり。 「 駅頭街頭枕頭ちんとう路頭
かしら。おさ。 「 頭首頭目頭領地頭船頭せんどう番頭
【 濤たう [音] トウ
なみ。おおなみ。 「 濤声怒濤波濤風濤
【 謄 】 [音] トウ
原本通り書きうつす。 「 謄写謄本
【 蹈たう [音] トウ
「踏」に同じ。 「 蹈襲 ・蹈破 」 〔「踏」とも書き換えられる〕
[音] トウ
フジ。 「 藤花
かずら。 「 葛藤(かつとう)
藤原ふじわら氏」の略。 「 藤氏源平藤橘(とうきつ)
【 闘 ( 鬭 ) 】 [音] トウ
たたかう。あらそう。 「 闘技闘魂闘士闘志闘争暗闘格闘敢闘決闘拳闘けんとう健闘死闘私闘戦闘争闘奮闘力闘悪戦苦闘
たたかわせる。試合をさせる。 「 闘牛闘鶏闘犬
【 禱 たう [音] トウ
いのる。まつる。 「 祈禱祝禱黙禱
【 韜たう [音] トウ
弓を入れるふくろ。転じて兵法奥義。 「 韜略六韜りくとう
【 騰 】 [音] トウ
高くなる。あがる。のぼる。 「 騰貴高騰上騰沸騰暴騰奔騰

桐は高さ15mにもなる落葉高木で、成長は大変早く10年から15年製材出来るようになる。特徴としては、柔軟性弾力性に富み、水分吸収し難くまた、乾燥にも強く燃えにくい特製持っている

キリ(桐)

ゴマノハグサ科広葉樹で、日本生育する樹種の中で最も軽く柔らかい。また狂い割れ少なく加工性調湿性、断熱性、遮音性優れているといった特徴もある。建具材や天井材内装装飾材、彫刻欄間などに用いられているほか、和家具楽器細工物などの素材としても重用されている。日本では福島の「会津桐」や岩手の「南部桐」が有名であるが、現在は中国台湾南米などで栽培された輸入材主流占めている。

キリ

別名:桐
【英】:Paulownia tomentosa
(ゴマノハグサ科)


野生ものはなく、北海道南部から南の各地植栽されています。よく知られている産地福島県会津桐)、岩手県南部桐)、さらに新潟県茨城県などです。しかし、最近では日本でキリの需要が多いことから、中国台湾米国、フラジルなど海外諸国植栽されたものが、大量輸入されています。同類には、タイワンギリ:P.kawakamii、ココノエギリ:P.fortuneiなどがありますが、これらを見分けるのは、容易ではありません。このようなことから、婚礼家具の代表の観のあるキリの箪笥の内かなりの割合のものが、外国育ちのキリを使ったもののはずです。かつて「娘が生まれたら、キリを植えて嫁入りのときに伐って箪笥をつくってやる」というようなことがいわれ、また行われていました。そのくらい成長早く短期間木材が得られる樹種です。キリを植える習慣は減ったでしょうが、キリの箪笥婚礼家具一つとして依然として頑張っています。

木材
年輪境界大き道管帯状配列する傾向ありますが、あまりはっきりはしません。肌目はやや粗です。心材淡褐色で、辺材それより淡色程度ですから、両者の差は著しくありません。ときに、材面がやや紫色を帯びることがあります気乾比重は0.19~0.30(平均値)~0.40で、日本産の中では、最も軽軟です。加工は容易で、製品は高い寸度安定性をもちます。
寸度安定性の高いことが、種々の家具に用いられる理由一つで、密閉度の高いものを作ることが出来ます。軽軟なため、下駄にしたような場合、土の細かい粒が木材にくい込むようになり摩滅少なくなります。

用途
家具箪笥など)、器具建具、箱、楽器(琴など)、彫刻下駄羽子板などが知られています。


作者芥川龍之介

収載図書芥川龍之介全集 第1巻 羅生門
出版社岩波書店
刊行年月1995.11


読み方:きり

  1. 事ノ終結シタルコトヲ云フ。〔第一類 言語及ヒ動作之部・新潟県
  2. 物事終末の意。「ぴん」から「きり」迄の「きり」よりか。
  3. 物事終末の意。「ぴんから、きり」までの意。転じて足のことをいう。

分類 新潟県


読み方:きり

  1. 絹物一切。〔第七類 雑纂
  2. 絹布一切を云ふ。
  3. 絹布一切をいう。

読み方:きり

  1. 私はさびしい日を送つて居ります憂鬱の意味を含ませる。〔花言葉

分類 花言葉


読み方:きり

  1. 最上等であるといふこと。桐は琴(殊)を製するによいから起つたもの。
隠語大辞典は、明治以降の隠語解説文献や辞典、関係記事などをオリジナルのまま収録しているため、不適切な項目が含れていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

読み方:キリkiri

所在 長野県松本市

地名辞典では2006年8月時点の情報を掲載しています。

読み方
きり
きりさき
きりたか
とう
ひさ

キリ

( から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/06/04 01:06 UTC 版)

キリ(桐、学名: Paulownia tomentosa)は、シソ目キリ科 Paulowniaceae。以前はゴマノハグサ科に分類していた(あるいはノウゼンカズラ科)。キリ属の落葉広葉樹漢語の別名として白桐、泡桐、榮。


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  1. ^ キリ、小石川植物園の樹木、植物名の由来
  2. ^ 賈思勰 『斉民要術』種槐柳楸梓梧柞第五十。
  3. ^ Least Wanted: Princess Tree, Plant Conservation Alliance's Alien Plant Working Group, (2009-07-07), https://www.nps.gov/plants/alien/fact/pato1.htm 
  4. ^ ただし中国本来の伝説では鳳凰の止まる木はアオギリ:梧桐)という、キリ(中:泡桐)とはまったく異なる樹木である。


「キリ」の続きの解説一覧

出典:『Wiktionary』 (2010/11/21 14:27 UTC 版)

発音

熟語: 日本語


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