東門脇家住宅旧味噌蔵とは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|全文検索
Weblio 辞書 > 文化 > 国指定文化財等データベース > 東門脇家住宅旧味噌蔵の意味・解説 

国指定文化財等データベース

文化庁文化庁

東門脇家住宅旧味噌蔵

名称: 東門脇家住宅旧味噌蔵
ふりがな ひがしかどわきけじゅうたくきゅうみそぐら
登録番号 31 - 0085
員数(数): 1
員数(単位):
構造 木造2階建、瓦葺建築面積30
時代区分 明治
年代 明治32
代表都道府県 鳥取県
所在地 鳥取県西伯郡大山町所子425
登録基準 国土歴史的景観寄与しているもの
備考(調査):
施工者:
解説文: 木造2階建,切妻造平入で,石積基礎上に建つ。規模桁行間半梁間2間,東面扉口箇所設け,南妻には庇をけて作業場をつくる。屋根桟瓦葺,外壁漆喰塗で,西壁を横板で覆う。敷地西辺を流れ水路沿いにあり,生活の一端を示す施設






東門脇家住宅旧味噌蔵のページへのリンク
東門脇家住宅旧味噌蔵のお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
_ _   


東門脇家住宅旧味噌蔵のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
文化庁文化庁
Copyright (c) 1997-2012 The Agency for Cultural Affairs, All Rights Reserved.

©2012 Weblio RSS