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ほんま-しろうさぶろう ―しらうさぶらう 【本間四郎三郎】
(1732-1801) 江戸中・後期の豪商。酒田の人。名は光丘、四郎三郎は通称。庄内藩一四万石の領地において二四万石の大地主であった本間家の中興の祖。廻船問屋を営み巨財を積み、財力を背景に藩政にも参与し士分となる。米沢藩主上杉家の中興にも貢献。
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本間四郎三郎
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/12/05 03:55 UTC 版)
本間 四郎三郎(ほんま しろうさぶろう、享保17年12月25日(1733年2月9日) - 享和元年6月1日(1801年7月11日))は、江戸時代、出羽酒田の豪商である。
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