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はっとり-しそう 【服部之総】
(1901-1956) 歴史学者。島根県生まれ。東大卒。1927年「マルクス主義講座」に「明治維新史」を執筆。「日本資本主義発達史講座」に参加。幕末・明治維新史研究の普及に尽くした。著「黒船前後」「維新史の方法論」など多数。
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服部之総
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/27 17:01 UTC 版)
服部 之総(はっとり しそう、1901年(明治34年)9月24日 - 1956年(昭和31年)3月4日)は、日本の歴史学者。島根県浜田市、金城町出身。
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