智光曼荼羅とは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|本・雑誌|文献|全文検索
Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 宗教 > 仏教 > 曼荼羅 > 智光曼荼羅の意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

ちこうまんだら ちくわう― 【智光曼荼羅】

天平時代元興寺智光感得して画工に描かせたと伝えられる阿弥陀浄土変相図。および、それをして作られた変相図原本1451年焼失したといわれる元興寺本尊阿弥陀如来像厨子裏板に描かれているのはその一つ


ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

智光曼荼羅

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/03/20 01:35 UTC 版)

智光曼荼羅(ちこうまんだら)とは、奈良市元興寺に伝わる智光が感得したという曼荼羅の図像に基づいて作られた浄土曼荼羅の総称である。




「智光曼荼羅」の続きの解説一覧




智光曼荼羅と同じ種類の言葉



智光曼荼羅に関連した本



智光曼荼羅のページへのリンク

[PR] おすすめ情報

「智光曼荼羅」の関連用語
智光曼荼羅のお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「智光曼荼羅」を見る
_ _   


智光曼荼羅のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの智光曼荼羅 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS