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日本のナンバープレート
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/08 09:42 UTC 版)
(3ナンバー から転送)
日本のナンバープレート(にっぽんのナンバープレート)では、日本における自動車用ナンバープレートについて記載する。日本での自動車用ナンバープレートの正式名称は車両の区分によって異なり、自動車登録番号標(じどうしゃとうろくばんごうひょう)または車両番号標(しゃりょうばんごうひょう)、標識(ひょうしき)とされている。
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- ^ 全幅1,700mm超、全長4,700mm超、全高2,000mm超、ディーゼル車を除き排気量2000cc超のうちいずれかを満たす自動車
- ^ 全幅1,700mm以下、全長4,700mm以下、全高2,000mm以下、ディーゼル車を除き排気量2000cc以下のすべてを満たす自動車
- ^ 札幌、岩手、宮城、大宮、千葉、品川、横浜、湘南、新潟、富山、静岡、浜松、沼津、名古屋、豊橋、三河、尾張小牧、大阪、神戸、奈良、岡山、広島、福山、愛媛、福岡、沖縄(沖縄については本島のみが先行であり、離島事務所については1999年5月14日から分類番号が3桁化された。)
- ^ 長崎の厳原、鹿児島の大島、沖縄の宮古
- ^ “希望ナンバー制の一部を見直します”. 国土交通省 (2004年4月7日). 2011年4月18日閲覧。
- ^ “新たな抽選希望ナンバーの設定について〜特定の地域名表示に限った抽選希望ナンバーの設定”. 国土交通省 (2005年4月4日). 2011年4月18日閲覧。
- ^ “抽選希望ナンバーの一部見直しについて”. 国土交通省 (2006年3月31日). 2011年4月18日閲覧。
- ^ “抽選希望ナンバーの一部見直しについて”. 国土交通省 (2007年3月30日). 2011年4月18日閲覧。
- ^ a b “抽選希望ナンバーの一部見直しについて”. 国土交通省 (2008年3月31日). 2011年4月18日閲覧。
- ^ a b “抽選希望ナンバーの一部見直しについて”. 国土交通省 (2009年3月31日). 2011年4月18日閲覧。
- ^ a b “抽選希望ナンバーの一部見直しについて”. 国土交通省 (2010年4月5日). 2011年4月18日閲覧。
- ^ a b c “抽選希望ナンバーの一部見直しについて”. 国土交通省 (2011年4月18日). 2011年4月18日閲覧。
- ^ 封印上の文字の周りは以前橙色(だいだいいろ)だった。
- ^ [1]登録事項等証明書の交付請求方法の変更について(国土交通省サイト)
- ^ 赤外線を吸収または反射するナンバープレートカバーの装着は禁止! - 長野県警
- ^ “ナンバープレートカバー、全面禁止へ、国交省”. 日経BP. 2011年7月26日閲覧。
- ^ 車のナンバーカバー全面禁止へ 来秋にも、違反には罰金
- ^ バイクのナンバー隠し幇助容疑 大阪、メーカー家宅捜索(朝日新聞)[リンク切れ]
- ^ 道路交通法 第55条2項(乗車又は積載の方法) 車両の運転者は、運転者の視野若しくはハンドルその他の装置の操作を妨げ、後写鏡の効用を失わせ、車両の安定を害し、又は外部から当該車両の方向指示器、車両の番号標、制動灯、尾灯若しくは後部反射器を確認することができないこととなるような乗車をさせ、又は積載をして車両を運転してはならない。
- ^ 道路運送車両法 第19条(自動車登録番号標等の表示の義務)自動車は、国土交通省令で定めるところにより、第11条第1項(同条第2項及び第14条第2項において準用する場合を含む。)の規定により国土交通大臣又は第25条の自動車登録番号標交付代行者から交付を受けた自動車登録番号標及びこれに記載された自動車登録番号を見やすいように表示しなければ、運行の用に供してはならない。
- 1 日本のナンバープレートとは
- 2 日本のナンバープレートの概要
- 3 配色
- 4 一連指定番号/車両番号
- 5 登録事項等証明書
- 6 国際ナンバー
- 7 関連項目
日本のナンバープレートに関係した商品