映画情報 |
日常 恋の声
| 原題: | |
| 製作国: | 日本 |
| 製作年: | 2006 |
| 配給: | エス・エス・エム |
| スタッフ | |
| 監督: | 笹部香 ササベカオリ |
| 製作: | 泉正隆 イズミマサタカ |
| 小口直子 オグチナオコ | |
| 脚本: | 森詩津規 モリシヅキ |
| 松本真一 マツモトシンイチ | |
| 遠藤敬 エンドウタカシ | |
| 撮影: | 澤井雅弘 サワイマサヒロ |
| 西村幸時 | |
| 音楽: | 曽我部恵一 ソガベケイイチ |
| 編集: | 三好和也 ミヨシカズヤ |
| 岡貴文 オカタカフミ | |
| スチール: | 内池秀人 |
| 佐藤純子 | |
| 河村正和 カワムラマサカズ | |
| 音響効果: | 久坂恵紹 |
| その他: | 三吉秀樹 ミヨシヒデキ |
| 木下和範 キノシタカズノリ | |
| 中山尚美 | |
| 川島邦裕 カワシマクニヒロ | |
| 助監督: | 北山ゆきの キタヤマユキノ |
| 製作進行: | 佐々木誠 ササキマコト |
| 玉井聡司 | |
| 解説 |
| 思わず親しみを覚えてしまう、どこにでもいそうな登場人物たちと、街に溢れ重なりあう、たくさんの“恋の声”。「僕の暮らすこの街は、こんなに楽しい」。耳をすませばきこえてくる、大阪の街の音が織りなす不思議なストーリー。2006年2月に公開された「日常」の続編。キャストには、「日常」のケンドーコバヤシ、井上聡(次長課長)、友近、ブラックマヨネーズらに加え、これが映画初出演となる麒麟、ハリセンボンをはじめとする吉本の人気若手芸人たち。監督は、前作「日常」に引き続き、笹部香がメガホンをとった。 |
| ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください |
| いつもと変わらない大阪の街。会話がいまいち噛み合わないストリート・ミュージシャンとフリーターの彼女、動物園のデートでもめているカップル、パトロール中に彼女と携帯電話で話す警官、地球の危機について女に熱弁する男、ホステスを口説き落としたい妻子持ちの男。思わず親しみを覚えてしまう、どこにでもいそうな登場人物たちと、街に溢れ重なりあう、たくさんの“恋の声”。いろいろな声に耳を澄ましていると、明日もまた繰り返す日常が、なんだかとても待ち遠しくなる。「僕の暮らすこの街は、こんなに楽しい」。耳をすませばきこえてくる、大阪の街の音が織りなす不思議なストーリー。 |
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日常〜恋の声〜
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/08/07 17:10 UTC 版)
(日常 恋の声 から転送)
日常〜恋の声〜(にちじょう こいのこえ)は、2007年2月3日公開の日本映画。
[続きの解説]
「日常〜恋の声〜」の続きの解説一覧
- 1 日常〜恋の声〜とは
- 2 日常〜恋の声〜の概要
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