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ぶんけんつうこう ―つうかう 【文献通考】

〔「ぶんけんつこう」とも〕中国古代から南宋寧宗までの制度文物に関する記録書。元の馬端臨(ばたんりん)撰。三四八巻。唐の杜佑(とゆう)撰「通典(つてん)」にならって編んだもので、「通志とともに三通いわれる


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文献通考

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/06/20 13:15 UTC 版)

文献通考』(ぶんけんつこう)は、上古から南宋寧宗朝の開禧3年(1207年)に至る歴代の制度の沿革を記した中国の政書。




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