三省堂 大辞林 |
ほうぶつせん はうぶつ― 0 【放物線/▼抛物線】
算数用語集・数学用語集 |
ウィキペディア |
放物線
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/01 10:32 UTC 版)
放物線(ほうぶつせん、parabola)[1]とは、その名の通り地表(つまり重力下)で投射した物体の運動(放物運動)が描く軌跡のことである。 放物線をその対称軸を中心として回転させた曲面を放物面という。
- ^ 本来の表記は「抛物線」であり(「抛」は「放り投げる」の意)、「放物線」は「抛」が当用漢字外であることに伴う代用表記であるが、今では「放物線」が一般的に使用される。
- ^ 折り紙による2次曲線
[続きの解説]
放物線に関連した本
- おしっこの放物線―老いと折り合う居場所づくり 村瀬 孝生 雲母書房
- 山本の放物線の基礎解析 山本 矩一郎 代々木ライブラリー
- 柔道放物線 1 (少年チャンピオン・コミックス) 今井 智文 秋田書店
放物線に関係した商品
放物線のページへのリンク